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英語と米語を分けてほしい

レス201
(トピ主 7
🙂
トピ王
話題
TOEIC800点持っています。 英語ペラペラではないですけど、アメリカとイギリスは1人で旅行に行けます。 ただ、ある程度英語が分かるレベルになってくると、 アメリカ英語(以下、米語)とイギリス英語(以下、英語)の違いがすごく気になります。 細かいことは置いておいて、世界の英語圏を大まかに分けるとすれば、 米語系(米国、カナダ等)と英語系(英国、アイルランド、オーストラリア、ニュージーランド等) の2つに大別できると思います。 発音や言い回しだけでなく、一部の単語のスペルも違うので、両方覚えなければなりません。 TOEICの試験には英語と米語の両方が出てくるだけでなく、 リスニングではそれ以外の国の発音も出てくるため、 非英語圏の英語学習者にはものすごくハンディが大きいような気がします。 英語圏の国でもそれぞれの国によって細かい違いがありますが、 少なくとも、「英語」と「米語」を異なる言語として2つに分けてほしいと感じます。 以前、駅前にある、教師が全員外国人の英会話教室に行っていて、 英語圏のすべての国の先生がいたのですが、 英語系の国出身者が8割ぐらいで、意外にも米語系の先生が少なかったです。 すると、自然に英語系の言い回しを覚えることになり、 それが米語系の先生に通じなかったということが何度かありました。 大学の英語の授業では、英国人の先生の前で米国っぽく発音すると、 英国風の発音に直されていました。 個人的には、米語の方が馴染みがあるのでそちらを学習したいです。 英語と米語を異なる言語として区別し、TOEICなどの試験も分けてくれれば、 米語のみに集中して学習ができるのに、と思いません? こういう考え方をするのは私だけでしょうか?

トピ内ID:9f78863b2dc23ee7

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そのレベルなら、まだ気にしなくていいです

🙂
海外で仕事中
TOEIC800点台だと、まだ英語でいろいろな仕事や用事を済ませることは難しい、というレベルかと思います。 確かに米国の英語と英国の英語は、音声はかなり違いますし、それが気になるトピ主は日本人学習者としては耳がいい方と言えるかもしれません。 しかし、今のレベルなら、まだそれを気にする段階ではないとも思いますよ。 ご自分で勉強する際に米語を基本にするのは無難なやり方と思います。

トピ内ID:4171d7584783af47

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もとはアメリカ英語じゃなかったかな。

😮
むめむ
貿易の仕事をしてきたので、平行して英語は独学で学んだのですが、TOEICって、もともとはアメリカ英語でしたよね。 英国系の企業に就職活動する場合はTOEICのスコアは不要と言われてました。 それが改訂されて、ニュージーランドやオーストラリア、カナダ発音のリスニングが加わった記憶があります。 私が勉強していたのは20年前からなので、うろ覚えなのですが、、、 がっつりアメリカ英語の実力を試したいなら英検1級のほうが、ほぼアメリカ英語なんじゃないかな。 TOEICしか受けてないなら英検取得してみたら?

トピ内ID:ac9a9dd2df91a2b4

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国が違う

041
永住さん
分からないわけでもないけど、ぶっちゃけ、上記に国を上げておられますが、英語を話ていても国が違う訳ですから。 リスニングは他の発音であっても、例えば英国人がアメリカ人の発音英語でも問題なく聞き取れます。それを非英語圏はハンデがあるから統一してくれは変な話だと思います。 4ヶ国に住みましたが、発音違っていても、スペルが違くてもそれほど大きな差はないかと思いますし、だいたいの英語圏の人はあーそれはブリティッシュイングリッシュだよとか区別ついて分かってますから。 それを含めてTOIECテストなのでは? 英語のテストの意味は? 慣れれば大きな問題ではないと思います。逆にお国柄が出ていて面白いなと思います。 とてつもない田舎の方のアイルランドなどは英語なのに英語にも聞こえませんが、キツい方言ですからテストには出ませんよね。 TOIECに出てくる英語は米でもなんでも英語を話す者として基本として知っておくべきものだと思います。違いを理解するのも基本だと思います。 > 英国風の発音に直されていました これは、ただ単に英国と米国は我が英語を話す国代表だと張り合ってますからね。真剣な話ではないのでスルーでいいと思います。

トピ内ID:9e83e72b0b3e3549

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悩ましいですね

🙂
2役者
自分はトピ主さんが挙げている国々のうち4つの国々で暮らしました。 恥ずかしながらいろいろな国の英語の発音、慣用句、方言などごちゃ混ぜになっています。 日本語でいうと○○弁と○○弁が入り混じっている。話す相手によってつられる感じです。 スペリングも異なるし、慣用句なんて全然違うものもありますからね。 確かに英米で意味が通じないということは多々起こりえると思います。 英語を学ぶ目的がTOEICのTESTのみなら受験生の立場としておっしゃることはもっともだと思います。 だだ、ネイティブの英語話者ならお互いまったく通じないということもないですね。 自分も米国人に英国の発音で話してしまうこともありますが通じなかったことはないです。 これは日本人同士の日本語にも言えるかもしれません。 英語は、一つではないと常に実感しておりますし職業柄いろいろな国の発音に慣れていてよかったと思うことも多いです。トピ主さんもTOEICのTESTがすんだらいろいろな国々の英語を楽しむつもりで学んでみてはいかがでしょう。

トピ内ID:4541803cf98933f6

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それが海外で役に立つかな

🙂
ピノ湖
「国際的なコミュニケーションのための英語のテスト」ですよね。 英語か米語に特定しない方が良くないですか?むしろ逆に、オーストラリア、インド、フィリピンなどなど、クセのある英語も混じってもいいくらいだと私は思います。 tやcをどれくらいはっきり発音するかなどは日本でも習うと思いますが、実際に海外へ行くと、教科書的な英語を聞いていただけでは体験できない場面はたくさんあります。例えば、 ・3人で英語で話しているはずなのにクセのある英語の人が1人いると、それを聞き取れた人が聞き取れない人に英語で通訳するという面白現象が生じる。 ・「カーキ色のズボン」という意味のはずが「うん○色の下着のパンツ」という意味にもなり、アメリカ人がイギリス人を「見て見て、僕の新しいカーキ色のズボン」とからかって遊ぶ。 などなどですね。多分トピ主様も似たようなことは経験していらっしゃるのではないでしょうか。だとすれば、英語か米語に限定するより、幅広く対応できる力をつけた方がよくありませんか?履歴書などに高得点を記入するためのTOEICならトピ主様の言う通りかもしれませんが。

トピ内ID:90eccb8003a539c9

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私は小学校時代に英語を学びました

🙂
通りすがり
中学に入ってからは米語だったので正解していても×になったりして 納得できませんでした。 発音も違ったりしますからクラスメイトに笑われたりして嫌だったな。 学生時代は貿易英語を習いましたがここでは英語でした。 凄い遠回しで丁寧すぎる英語でアメリカン人曰くそんな古い言い回しはアメリカではしないとのことでした。 今でも自分はイギリス人が話す英語のほうが聞き取りやすいです。

トピ内ID:f06f39b8c5880fd9

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微妙

🙂
さくら
それだけ国際問題?や外国語に興味がある割には頭かっちかちですね苦笑 まぁ事実やけどさ。 気にすんなよー。 楽に生きていけよー。 正直800点ぐらいでね...私は小学生で既にその点数でした。 純日本人でずーっと日本育ちです。 それにTOIECの点数と話せるかどうかは別ですよ。 海外旅行ぐらいなら話せなくても行けますって

トピ内ID:1b297f50b273814b

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視野が狭い

041
どす黒
米語のみに集中して学習できるのに、 なんてこれっぽっちも思いません。 オハイオに数年、アーカンソーに半年住んでいました。同じ国なのに 色んな意味で現地人が使う英語に違いがあります。(イントネーションの違いだけでなく。) 米語のみにこだわることにメリットはかんじません。色んな地域のなまりに慣れないと仕事やってられません。

トピ内ID:38fcea431f7cf5fd

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面白いポチ押しました

🙂
ハレ
TOEIC800点..すごいです! 私は600点もとれません。 英語と米語、明確に違いますよね。 私はめちゃくちゃ癖のあるAUとNZに住んだことがあります。初めは中学英語もままならず何を言ってるのかなんてサッパリわからない状態で行ったのですが、案外これがよかったみたいで、あの独特のイントネーションで英語というものを身に着けた為、米語がびっっっくりするほど聞きやすかったです。 英語の発音に直される...わかります。アメリカもイギリス系もお互いに馬鹿にしてるというか、こっちが本物!みたいな意識あるんですよね(笑) 確かにリスニング問題だと複数の国のバラツキがありますよね。 まあーTOEICですと総合的な英語力試験ということで、むしろ敢えて色んな国の人達を起用しているんでしょうね。 NZで語学学校に通っていたこともあり、私はTOEICあのレベルですがクラスメイトは東大、京大、各国の医者、弁護士とすごい人達ばっかりだったんですね。ひゃーすごいな〜こんな人達と一緒か〜なんて思っていたんですけどリスニングはままならないようで、日本のトップ大学の方々はいつも私に通訳を頼んでました。私は会話力オンリーでそのクラスだったんですけど。 なので私の英語はNZ英語なんですよ。なるほど、そう考えると日本で学習した場合、発音にバラツキがあると「この単語は一体どの発音が正しいのよ?!」と確かに迷いが生じますね。どちらかに集中して勉強しても、片方は付随して知識などはつくはずですから、例えば英語検定と米語検定が分けられてどちらかの資格しか持っていなくても、こっちができるならこっちもある程度できるだろうと判断はされるでしょうしね。

トピ内ID:b2180a08ab00fd89

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えーっ!?

🙂
もり
私は英会話は苦手でTOEICは600程度の悲しい結果ながら、仕事柄挨拶ぐらいはしなくてはいけなかったり、会議には参加してるのでそれなりの聞き取り能力が必要になる場面に遭遇します。 時々で接する方は違いますが、イギリス、アメリカ、オージーどころか、他のフィリピンやインドの英語や中国の方の話す英語、ベトナムの方の話す英語やらあちこちの言語訛りの英語を聞きますよ。 そもそも英語を話す人たちでも、誰某はどこそこ訛りだからとか話題にしますし、日本人同士でも、関西弁だからとか、よく言いますよね。 トピ主さんの主張は、私は関西出身だから関西弁でテストを受けたいというのと同じで、すごーく違和感ありますよ。 なんだか自分の周りだけで世の中が回ってるようで世界観が狭すぎませんか?せっかく外国語を習得されるならもう少し国際的な視野をもったほうがいいと思います。

トピ内ID:1a9b2eedfd243981

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実際の英語コミュ力を測る試験だから

🙂
マグノリア
公式サイトでも謳っている通り、TOEICは英語を使ったコミュニケーション能力を幅広く公正公平に評価するという目的で作られた世界共通の試験です。つまりは世界共通の英語の運用能力を測る試験ですよね。TOEICはトピ主さんのお勉強の効率のために設計されていませんから、分ける必要が最初からないのは当然です。 実際に外国人と会話する際に、相手が「私は米語スピーカーではなく英語スピーカーです」なんて看板を首からぶら下げているわけじゃなし、分ける事自体が現実生活では無意味ですよ。 私は情報や攻略本が殆どなかったTOEICの黎明期に一度受けたきりの600点台しか持っていませんが、その後外資数社に勤務して拙い英語でネイティブとの打ち合わせもこなしていました。「米語」と「英語」に分かれるどころか、「英語」系でもインド訛りがきつい方がいたり、「米語」でも東南アジア訛りが強い上に文法上の変則もハンパなかったり、また、オーストラリア訛りが強い方も普通で、教科書のような英語や米語を話す方はそうそういませんでした。そんなのは英国の老舗メディア系列で英語教育機関からいらした方だけでしたね。 >個人的には、米語の方が馴染みがあるのでそちらを学習したいです。 それは個人の自由なので好きにすればいいですし、米語中心の教室を選べばいいだけのこと。 このような偏った発想になってしまうのは、トピ主さんが試験オタクになりかけているからでは?  私の友人の一人は世界的に有名な米国の銀行の日本オフィスに勤めていますが、「募集のたびに、TOEICの点数はいいけれど実務でのコミュ力が異様に低い謎の人が入ってきて困る」とよくこぼしていました。米国からのネイティブ社員が「彼は確かに英語自体はうまいけれど、肝心の話の内容がよくわからん」と言っていたそうです。試験オタクはあまり歓迎されていないとのことでした。

トピ内ID:cf8c910ca9a3c474

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めちゃ面白い

🙂
茱萸
米語と英語を分けてくれって、それはいったい何目線なんでしょうね。 「日本語は共通語と言われているものと関西弁と言われる言葉がぜんぜん違うので、別の言語として分類・管理していくべきだ」とか「いやいや、実は九州はまた違う言葉を使っているから九州弁も別だ」「東北も別だ」とか、どこかの外国人から言われたら「はあ?」ってなりませんか? とにかく、話者人口が多い言語では、エリアが違うと違うスペリングや発音のものはたくさんあるわけですから、四の五の言わずにもっと勉強して下さい。 英語ができる人は、米語とか英語とか、多少の違いでいちいち怯えたりしませんから。 もっと言うと、インドの訛りで話しかけられようとカタカナ的発音で話しかけられようと、一回くらいは「なに?なんて言った?」って聞き返すことはあるかもしれませんが、シチュエーションやコンテクストで相手の言いたいことがわかると「ああ、それはね」って答えられます。 これがコミュニケーションです。 TOEIC800程度ではできるうちにはまだまだはいりませんよ。 もっと精進しましょう。

トピ内ID:0e39e889182e2172

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最低限

🙂
通りすがり
通じること、意思疎通ができることが共通言語化のメリットであり、点数取るのが目的ではないから難しいのでは… 手段と目的が違うというか。 満点でも幼稚(例えば大学生が使うような言い回しでありビジネスには向かない等)というケースもあるし、点数は最低限できますよ、の一つの指標でしかないような。 点数を否定している訳ではないです。 期待している回答じゃないかもしれずに申し訳ありません。

トピ内ID:871b2ee29a51b2bd

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アラ還です

🙂
そら
私の頃のTOEICは米語のみで、非米語圏で教育を受けたものの、日本で就職する為に試験を受けました。 最大の壁は米語を聞いて笑ってはいけない、ということでした(笑)笑ってるうちに設問は終わってしまうので。 英語でも米語でも、ネイティブにうまく通じないのは、スピーカーの知性と、スピーカーが知性に劣るなら、リスナーの知性によるものと思います。 具体的に言うなら、You knowを連発するなら、内容を話せ、ということです。 母語の日本語でも、高齢者の話は分かりにくかったりすることがあります。 ちなみにここで言う知性がないということは勉強ができないという意味ではなく、気が利かない、相手にわかるように相手目線で話せないという意味です。 分からなかったら、自分の言葉で聞き返す、またはもう一度言ってもらうのもコミュニュケーションです。 米語にも訛りがあり、英語は訛りだらけです。必要なのは分けることではなく、わかろうとする努力と思います。

トピ内ID:eb673cdfc16f486b

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いやもう混ぜ混ぜ時代では

041
カイト
うちの息子、去年大学受験終了組で、去年の今の時期は国立二次対策をやってたわけですが、志望大二次の英語リスニング問題の傾向と対策についてぼやいてる時があって。 いろんな訛りが入り混ざってて聞いてると面白いんだけど、やっぱ訛りによって「え?」となる時があり、志望大のリスニング音響環境は悪くてそれと相まって、座る位置によっては酷いことになると結構評判、と。 「訛りって、オーストラリア英語とか?」 「あー、インド英語、シンガポール英語、フィリピン英語辺りを冠模試等じゃよく聞いたかな。まあオーストラリアのこともあるけど。 会話4人いたら、イギリス英語とアメリカ英語がいて、あと二人がさっき言った辺りのどれかだったり」 「へ、へえ、今ってそんな恐ろしいことになってんの。でも『これは何訛りか』みたいな事は聞かれないんしょ?とにかく言ってることが分かればいんだよね?」 「うん。でも、冠模試で男2人女2人でしゃべってんの聞くのでさ」 「うん、私は4人入り乱れとか無理ね」 「その男2人の声がそっくりで聞き分けられんでな」 「最悪や」 「男の片方はアメリカ英語で、もう片方はシンガポール英語でな。その違いで『今どっちがしゃべってるか』判断するのよ。死ぬかと思うたわ」 「無理ゲーやん。 そのうち日本訛り英語も登場かな」 「あ、模試で日本訛りいたことあるよ。すんごいカタカナ英語」 「嘘!英語公用語国の訛りだけじゃないの?なら中国訛りとかも出るの?」 「あー…いや、日本訛りは特別で、他は英語公用語国の訛りばかりかな、今の所。 でも中国訛り英語が出ても文句は言えないような。実際に今はいろんな母語の人間がより集まってそれぞれの英語で意思疏通しながらプロジェクトをこなしていくわけだから、どんな訛りも対応できんといけんよな」 入試でさえこれですから、いろんな英語混ぜ混ぜが時代の流れかと。

トピ内ID:7f5c3189fa094354

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テストのスコアをあげるため?

🙂
なす
アメリカに30年住んでいましたが、そんなことは考えたことがなかったです。トピ主さんが分けて欲しいと言うのは、それはスコアを上げたいから?会話するだけだったら、さほど影響ないと思うのですが。。。アメリカ米語だとしても黒人と白人では話し方も違いますし、そもそも日本語が日本だけで使う言語だからそう思うんですかね?韓国語も北朝鮮と韓国と言葉がありますし、フランス語もフランスだけでなく、カナダにも南アフリカでも使われてますよね。中国語も本土の普通語が主の中国語ですが、台湾で使われる普通語と言葉や意味が違う言葉もありますよ。日本語も方言でしか使わない言葉もあるけれど、その土地じゃない人でもなんとなくニュアンスで分かったりするし、日本人同士会話はできるでしょう?それと感覚は同じなんですよね。 私のアクセントはアメリカですが、決してオーストラリア人や英国人、カナダ人と会話できないこともないです。お互い普通に通じます。

トピ内ID:036e8ba3da25906b

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多くの地域の英語になれたほうが良い

🙂
まいまい
あなたがアメリカ人以外とは今後会話をする機会がないなら別ですが、多くの場合様々な地域の英語を話す人々とコミュニケーションをとることになりえます。その時(あなたが話す発音がアメリカ式は問題ないですが)相手が話す英語がアメリカ英語以外だと聞き取れない、理解できないと大問題ではないでしょうか。 別に、英語の試験で高得点を取るためだけに米語を学んでいるわけではないのでしょう?

トピ内ID:7ac3850579c00c69

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自分の中で”英語の基準”ができない

🙂
トピ王 トピ主
なぜ私が米語と英語を分けてほしいと言ったかというと、 それは自分の頭の中で”英語の基準”ができないからです。 教師の出身国や言い回しや訛りが違うと、 チグハグな英語が身に付いてしまうからです。 駅前留学していた時は、どこの国の英語に合わせればいいか戸惑いました。 立場を逆にすれば分かりやすいかと思います。 日本語を学習している外国人がいたとしましょう。 しかし、教師がその時によって標準語だったり東北弁だったり、 九州弁だったり関西弁だったりしたとします。 そうすると、その外国人はどこの訛りに合わせればいいか混乱すると思います。 結果として、様々な訛りが身に付いてチグハグな日本語を習得することになります。 なので、私が様々な国籍の教師に習うと、 様々な訛りの混ざったチグハグな英語を習得することになってしまいます。 もちろん、様々な英語の訛りに慣れることが大切だということは分かりますが、 まずは、自分の中で英語の基準が確立した上で、 それから様々な訛りに慣れるべきだと思います。 駅前留学していたころは、教師によって訛りが違うので、 どこの英語に合わせたらいいか分からないとスタッフに何度か言ったことがありますが、 どのスタッフも「様々な訛りに慣れることが大切」と判を押したように言うだけでした。 しかし、自分の中で英語の基準が確立できていないのに、 様々な訛りに触れるとチグハグな英語が身に付くだけです。 なので、少なくとも、「英語」と「米語」の2つに分けて考えるべきだと思います。

トピ内ID:9f78863b2dc23ee7

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すごい

🙂
まな
嫌味ではなくTOEIC800点でその壁にぶち当たることに驚いています。トピ主さんそれはいつ取得しましたか?多分今はもっと点数上がっていると思います。 私は外資系でずっと働いていますがTOEICあてにしていません。900点以上持っていてもコミュニケーション取れない部下を山ほど見てきました。 英語と米語は確かに異なる言い回しあるけど通じないなんてことあるかな。前後のフレーズで大体予測できます。それほど拘らなくても良いような気がします。 トピ主さんそれだけ英語ができるならもうTOEICから一度離れてみてはいかがですか。お恥ずかしい話ですが私は外資系企業に入社した当初600点しかありませんでした。それから仕事で毎日英語でコミュニケーションを取るようになってから会社でTOEICを受ける機会があったのですが満点近くまで上がっていました。何の対策もしていません。 シンガポール、インド人の話す英語もクセがあります。そういうのも含めて学ぶの楽しかったけどなぁ。

トピ内ID:83fa94df34eabeb2

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多様性

🙂
dra
無視?なんじゃそりゃ。おばさんはずっとNYCで暮らしてきて、白人の世界にはいたものの、様々なバックグラウンドの人達と接触してきたよ。アメリカ人でも方言があるし、誰もかもが綺麗なミッドウェスタン英語を喋るわけでもない。イギリスだってBBC発音もあればオーストラリアで主流?なコックニー訛りもある。違いはわかるけど、何でそんなに気になるかな。 そもそもTOEICって英語でコミュニケーションが取れるかの目安では?よく分からないけど、帰国してから3年後に仕事の関係で受けてみたけど満点取ったよ。勉強しなかったけど。 でもあれね、今後はインド英語が幅を利かせてきそうな勢いよ。そうなったら大変。これだけはいくら聞いても聞き取り難いんだよね。 あと、教養レベルの違いもあるから分かりやすい人とそうでない人もいるし。日本に稼ぎに来ている東南アジアの人に、あなたの使うボキャブラリは難しすぎる、って言われたよ。でもそういうのもひっくるめての英語のコミュニケーションだからね。貴女の様に狭い考えの人じゃ、何、趣味でTOEICやってるの?って思う。一体何のために勉強なんてするんだろう。自己満足ですか?

トピ内ID:f0de6c0162ab2289

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上級になってきたからこその悩みかも

🐱
うにゅ
英検1級、TOEIC900点以上持っています。 残念ながら今の時代、英語と米語を分けることはもうできません。 確かに発音やスペルや言い回しなど、色々違う点があって面倒ですよね。 でも今の時代英語は世界中で話されており、もはや北米の人だけが話す言語ではありません。 インド訛りがあったり、フランス訛りがあったり、それでもコミュニケーションをとっていかないといけない時代になりました。 ちなみに私はカナダにホームステイした時に、イタリア移民1世のお家だったので、強烈なイタリア訛りの英語を聞き続けました。 ”father, mother”が「ファザル, マザル」って言うんです(ルが巻き舌気味)。 そういう色んなバックグランドを持った人が集まっているのがアメリカやカナダという国です。 北米に限らず、ヨーロッパでも移民はたくさんいますから、「この言語の発音はこうじゃないと!」みたいな考えはやめたほうがいいと思います。 トピ主さんが米語を中心に学んでいきたいのであれば、人それぞれの好みですから、好きにしていいと思いますよ。 お仕事ではなく趣味だと思いますので、楽しんでできることが大事です。 トピ主さんは上級者になってきているからこそ、発音の違いが気になっているんだと思います。 私も前は(TOEIC800点あたりの頃)イギリス発音が苦手でTOEICのリスニングが辛かったです。 「イギリス発音さえなければ、満点なのに~」と何度も悔しい思いをしました。 でもイギリス発音の対策をして乗り越えたら、リスニングが満点になりましたよ。 それとイギリスでもインドでも東欧でもアフリカでも色んな国の人が話している英語の違いを聞いていて、楽しいです。 なのでトピ主さんもここを乗り越えたらさらに世界が広がると思います。

トピ内ID:990fbf6d3e4fcd5c

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分ける意味がわからない

🐱
canlah
トピ主さんが試験で点を取れないから、米語なのか英語なのかで試験ごと分けてほしいと言うなら、百歩譲って言いたいことは分かります。 多分「聞き慣れない=聞き取りづらい」という図式で、フラストレーションが溜まるのかなと想像します。 でも、現実的に、"言語として"区別する意味はありますか? 米語だけはペラペラ!聴き取りも完璧!となったところで、むしろ視野が狭くなってしまうだけではないでしょうか。 英語は言語なので、使って初めて価値があると思いますが、英語か米語かの区別が、実生活でどんな意味があるのでしょうか。 もし理解してもらえなかったら、それこそ言語なのだから、コミュニケーションで補えばいいんです。 私は、色々な国で様々なアクセントの英語が存在し、それが全部一つの言語として受け入れられているのはとても素敵なことだと思っています。 英語が公用語のアジアの某国に住んでいますが、独特の訛りや文法のローカルルール、めちゃくちゃ強烈です。 米語を主に学んできた私はTOEIC990ですが、こちらの英語は聞き取れない/理解できないことも多々あります。これはこれで新鮮な経験ですよ。 そういった地域的な違いも面白がれるようになると、英語学習はさらに楽しくなると思います。

トピ内ID:72a3e2e1af768413

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そうかな

🙂
2役者
二度目ですが。 ちぐはぐな英語を身につけた者です。訛りに混乱するのは日本語でも同じです。例えば、日本でも地方の訛りで育っていても先に標準語は必要に応じて身につきます。トピ主さんのおっしゃる英語の基準の確立というのはどの程度のことかしら。どこまでできたらいろいろなアクセントの英語を学んでよいのでしょうか。私は、いろいろな英語圏の国々に住んだので時折アクセントが混じることはありますが特に問題はありませんね。アクセントオタクなので違いを楽しんています。いろいろなアクセントを聞き取れないと 不便を感じる環境に置かれていたせいもあります。実際に海外に住んだらどこのアクセントがなんて言っていられません。身につけるしかないんです。 >少なくとも、「英語」と「米語」の2つに分けて考えるべきだと思います。 では、英国ならどのアクセントですか?  米語から何州のアクセント? 一口に英語と言っても知り合いの英国人に言わせると25kmごとにアクセントが違うらしいですよ。 スカウス、ジョーディ、ウエリッシュ、スコティシュ、コックニー、これら全部ネイティブですよ 米語でも東海岸と西海岸、中西部、南部といろいろなアクセントがありますがどのアクセントなら お気に召しますか? トピ主さんはアクセントにこだわりがある割には結構おおざっぱですね。 きついことを言いますがなんだかトピ主さんは思うように英語が上達しないことでイライラしていませんか? かたくなに米語しか聞きたくないならそれでもいでしょう。ただし、米語が英語の標準語ではないことも認識した方がいいです。そして、もしもTOEICが完全に米語だったら今の点数を確実に上回る点数が取れるのか再考してみては。

トピ内ID:4541803cf98933f6

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在米4年目

🙂
まあTOEICで点数を取ることが目標ならその方が勉強する人にとっては楽かもしれませんね。 そこは同意します。 でも日本語だって全員がアナウンサー言葉で喋るわけじゃないし 世界はダイバーシティが進んでいるから「純粋な」英語なんてものは存在しないんですよ。 チグハグな日本語の外国人はおかしいの? 山形弁の人も関西弁の人も、彼女が話すのを聞いて覚えたから女言葉の人も知ってるけど ちゃんと通じるし困らないですよ。 そういう「きちんとした言葉で話さなきゃ!」っていう意識が、日本人の英語力が低い原因の一つですよね。真面目ですね。 でもどんな方向にしろ努力している人はしていない人よりずっと素敵だと思うので、ぜひ頑張ってください。

トピ内ID:f7dc60080b4e85e3

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判る部分と、判らない部分が、、、

🙂
カコノモノ
世界のあちこちで英語が話され、ビジネスの世界では共通語になりつつあり、トピ主さんの「勉強する上で、基準となる語(国?地域?)があった方が良い」と言うのは理解します。 でもこれは勉強する際に自分で「米語を勉強したい」「イギリス英語の先生を」とリクエストすれば良いだけ。 そして、TOEICは英語でのコミュニケーション能力を数値化するのに便利なもの。 米語でのコミュニケーションは取れても、シングリッシュはダメとかでは、TOEICの主旨に反する。 いくら高いスコアを持っていても、コミュニケーションが取れなければ、意味が無いでしょ。 スコアだけ高くても意味あるのでしょうか? 確かに昇進の条件に入っていたりもするようだから、「話せなくても取り合えず高スコア!」の人もいるようだから、判らなくも無いけれど、トピ主さんもこっちの側ですか?

トピ内ID:84903785d155a383

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ドイツ語しかできない門外漢だけど

🐶
イヌ山
もちろんドイツ語にも訛があるけどそんな事思った事もない スペイン人とインド人の英語が聞き取りにくいとは思ったけどそんなんその人たちの英語なんだからそれでいいし、『米語(?)話せよ』って言うわけにいかないんだから笑 そもそもそんなに一生懸命勉強して何がしたいの? 海外旅行に行く時便利ってだけ??

トピ内ID:4d1f9dd5b0e15d46

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分けても同じ問題に直面する

🙂
キリエ
英語と米語に分けたしたとして、同じ国でも地域による差は大きいです。例えば、テキサス出身の方の英語は慣れない人には聞きづらいかもしれません。なので、主さんが思う標準から外れた教師に当たったら同じ不満が出ると思います。 スラングや砕けた表現以外では、英語・米語間の違いはそこまで大きくないです。英語圏では英語で書かれている本であれば、別の国の本も普通に読まれているのは障壁になるほど違いがないからです。ビジネス会話に特化したクラスなら国による差もそこまでないですし、違う部分は説明してくれると思いますよ。

トピ内ID:2a4e5a4e88ed88b9

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コミュニケーションを楽しもう!

🙂
日日是好日
何のために英語を勉強しているの? 海外の友達がいたり、英語を使う仕事をした経験はあまりないのかな?そんなこと気にしていたらいつまで経っても楽しく話せませんよ。 私はバイリンガルでTOEICも満点です。 海外の政府機関で働いていましたが、各国それぞれお国柄が出るアクセントがあるのは当たり前。そんな小さなことを指摘する人はいませんよ。 英語話者のうち英語を母国語とするのは世界の全人口の5%程度で95%は外国語として話していると言いますよね。実際それを生で感じれば、あなたの悩みはすぅーっと消えますよ。 発音やイントネーション、言い回しなんかより大事なのはコミュニケーション力です。 正しい英語を!と言う日本人をお見かけすることがありますが、主さまがおっしゃる通り、イギリス英語とアメリカ英語、他、さらには同じ国でも地域によって訛りがありますよね。どれが正しいの?これ本気で話し始めたら喧嘩になりますよ。 チグハグでも良いんですよ。 英語の基準、それは今まであなたが積み上げてきた英語で良いんです。それを如何に駆使して自分の思いを相手に伝えられるか。意思疎通の手段として操り、世界中の人とコミュニケーションを交わせるかではないですか? 800点凄いじゃないですか! あとは、もっと世界中の人と交流のある世界に飛び込んで、コミュニケーションの手段としての英語を楽しみながら経験値を上げてください。応援しています。

トピ内ID:d8244319a3b05f85

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無理でしょう

🙂
在米四半世紀
英語は世界で一番話されてる言語の一つですね。いろんな地域の人が話すので、英語も綴りが違ったり発音が違ったりしますね。 英語と米語を分けるのは、それこそ共通語と関西弁とか東北弁とか九州弁とかを分けて欲しいって言うのと同じだと思いますよ。 イギリス系の方から学ぶなら、イギリス英語でいいじゃないですか。 トピ主さんが何系の英語を学ぼうと、結局「日本語なまり」は抜けないのです。あなたが話すのは、日本語なまりの英語、米語。だからそんなに拘らなくても、と思います。混ざったっていいじゃないですか。方言を混ぜて話すのがいけないことだなんてことはないでしょう。要は通じればいいんです。と、アメリカに25年も住んでて思います。 発音や綴りの違いなんてそもそもそんなに大きいですか?日本語でさえ、発音やイントネーション、人によってかなり違いますよね?漢字も異字もたくさんありますし。トピ主さん英語の本読んでます?英語の本読んだ方がいいんじゃないでしょうか。喋る、聞く、話すも大事ですが、言語能力ってそれだけじゃないですよ。英語の本をもっと読んだ方がいいと思います。そうしたら、英語と米語の違いってそんなに気にならなくなると思いますけど。

トピ内ID:1149b9c4de37d0ee

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何のために英語を勉強しているの?

🙂
ピロシキ丼
>細かいことは置いておいて、 そうです、細かいことは置いておいたほうが良いです。 英語を使うことで大きな世界が広がるというのに、わざわざその世界を小さな部屋ごとに区切る必要あります? 言語だけでなく、どんなスキルも色々なやり方があって、その違いを認識しながら自分なりに技術を獲得していくのです。 >「英語」と「米語」の2つに分けて考えるべきだと思います。 この「べき」という考え方、危ないですよ。 何のために英語を勉強しているのですか? TOEIC のためなら、黙って TOEIC のやり方に沿って勉強するしかないです。 旅行のためなら、それこそ世界中には色々な英語を話す人々が居るのですから、英語、米語、豪語、などなど、違いを受け止めるしかないです。 >ある程度英語が分かるレベルになってくると(中略)違いがすごく気になります。 ということですが、ネイティブレベルで色んな人達と英語で毎日仕事をするレベルですと、そんなことはもう気になりません。 まあ今はトピ主さん、こじらせているんでしょう。 どんどん勉強頑張って、色々な所へ行って色々な人たちと出会って、乗り越えていくでしょう。

トピ内ID:68014a9d5b54c212

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