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人や動物の死に目によくあいます

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(トピ主 0
🙂
ふう
ヘルス
小さい頃から飼っていた動物の死を看取ることが多く 祖母、父の看取りもしました。 すべてが偶然でした。 亡くなる間際も自分はとても落ち着いて感謝して見送ることができるような気がします。 このような方いらっしゃいますか?

トピ内ID:6647baf5d73a60b3

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まだお若い方なのでしょか?

🙂
匿名老人
さほど珍しい現象ではありませんよ? 動物に関しては室内飼育が一般的な昨今、看取る機会も多いでしょう。 昔の猫なんて放し飼いだったから、遺体もみつからないなんてこともよくあった。 当然、看取れるチャンスは今ほどは多くなかったですね。 人間であれば多くの人が病院で亡くなります。 心臓や呼吸が止まるとセンサーが感知して警報が鳴る。 医師が蘇生術を施しながら家族が集まるのを待つ。 家族がかけつけるのを確認して「ご臨終です」と宣言するので看取りに間に合うという暗黙の手続きを経て逝かせるのです。 まあ、朝起きてこないってのは死ぬ側の理想であって、実際はなかなか自宅で死ねるもんじゃない。 ちなみに母方の祖父が自宅で亡くなりました。 警察に事件性の有無を確認されちゃうから面倒と言えば面倒というかちょっと不愉快なひと時があるようです。 私の場合 父方祖父 父方祖母 母方祖母 父 母 妻の父 妻の母 伯父 叔父×2 叔母×2 12人の死の瞬間に立ち会いました。 全部病院です。 母方の祖父だけは病院外で亡くなったので立ち会えませんでした。 でもまあ、一族が比較的近居してたからですけどね。 ちなみに愛犬5頭中、3頭は立ち会えました。 1頭は謎の突然死でした。 そして1頭は存命中。 まだまだこれからも沢山ありますよ。 死だけは金持ちも貧乏人も善人も悪人も分け隔てなく平等にやってくるのでね。

トピ内ID:9c69ca092f0ca2c3

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ん?普通じゃない?

🙂
はる
見送る順番からして 祖父母、両親、 さらに夫婦であれば どちらが見送るかの確率は1/2 飼い主であれば 飼っている動物の最期を看取るのは当然だし その瞬間に立ち会うかどうかだけですよ

トピ内ID:1db2d820d8dc75c4

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