アメリカ映画
年代:80年代ぐらい
ストーリー、覚えているシーン(箇条書き)
・30~40代ぐらいの男性が一人で各地で銀行強盗を重ねる話
・強盗の方法は、こぎれいな身なりでカウンターに出向いて銃をちらっとみせて「騒がないでここにお金をいれて」と頼む
※カウンターの女性がボタンなどを押さないように、落ち着いた話し方をする
・盗んだお金を持って飛行機(国内線)に乗ろうとしたとき、X線を危惧してお札の束をブリーフの中はじめ靴下・服の中に忍ばせる
※結局手持ちの荷物はX線はしない、と言われる
・奥さんが出産する際は立ち会う(まさにその瞬間の場面で倒れそうになる)
・子供をバギーに乗せて散歩しているときに、「↑DAD」がプリントされている青いTシャツを着ていた
・ある時、強盗した際にお金を入れるケース(袋)を忘れてカウンターの女性から代用を提案された上に、小道具店のお店で借りた変装アイテム(付け鼻)を、「鼻の位置がおかしい」とジェスチャーで伝えられた
・最後はロンドン(か、ロンドンに行く途中)の空港で捕まる、一緒にいた奥さんと子供は何も知らなくてびっくりした
激しい銃撃戦などはありません。
夜中に寝ぼけながら見た映画で、もう一度ちゃんと見直したいと思っていますががタイトルが分かりません。
よろしくお願いします。
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