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配偶者選びが共働きの原点

レス76
(トピ主 2
🙂
コアラ
子供
働く母親です。

共働き育児の過酷さがよく話題になりますが、突き詰めて言えば、「働くことが多少でも好きでない人は、自分が働かないと育児が成り立たない相手と結婚しない」ということに行き着くのではと思うことがあります。

働くことが好きで、収入+α収入以外にも何らかの意義を見出している場合はいいと思うんです。
でもそうでない場合、ただでさえ育児は大変で、パートなど、仕事の時間を調整しても結局育児の時間がシーソーのようにUPするだけで、母親は自分の時間も取れず疲弊し切ってしまう。
共働きと言っても夫婦間の収入格差から、育児家事は結局9割を母親がこなす。
そこまでしても、長期的にスキルになるような労働環境がなければ、歳を重ねてもずっと体力勝負のような勤務環境になってしまう。

身体を引きずるように家事育児仕事をこなし、歳を重ねてもそれが続く、このような姿が共働きのケースとして増えるのは問題と思います。

「育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手と結婚する」という重要事項は案外見過ごされがちに思うんです。もちろん、人の話ですので全てが計画や想定通りに行くものではないのですが。

私は、選択的に仕事をしながら育児をする立場を選んだ者です。経済的には専業主婦も可能です。何故働くのかとストレートに聞いてくる方も沢山います。

自身が就職活動をした●年前を思い出すと、「子供が生まれてもずっと働き続けたい」と面接で言うのがお決まりのようなところがあり、またトレンドのようなところもありましたが、まずは自分を知るのが大切ということを今はすごく思います。特にこれから結婚されるようなお若い方には意識していてほしいです。

皆さまのご意見をお聞かせいただければ嬉しいです。

トピ内ID:9e03c858682d3e45

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働かないと生きていけない人いますしね。

🙂
ガバリン
働くパパです。 私は収入がそんなに多くありません。 妻は結婚したら「新築の家を建てたい」「子どもは3人」「趣味のバスケは続けたい」「家にばっかりいられないから仕事したい」など自己主張が強いです。 こんなことがあるので私も「結婚・育児していくにしても働いてもらうことになります」と言った記憶があります。 主さんが言われるように「育児や家事と仕事の両立」ってかなりしんどいです。 粘り強いウチの妻でさえ「両立くらいできるよって軽く考えてた」って言ってました。 ・生活水準を上げなければパパの収入だけでも暮らしていけると思います。 ・水準を上げるんだったらママも働いた方がいいと思います。 ・両親などの支援者がそばにいれば仕事するのもよし(急な休みになると職場も困るし) ・家事や育児を折半できるようなスーパー父ちゃんは少ないから、結局はママに負担がかかる。 ・保育園利用せずに育児するのは働くよりしんどいのが現状。(やったら虐待が起こる原因がわかる) こんな感じです。

トピ内ID:716426456a9b411c

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若い人かな?

🙂
ゆかたん
あまりに浅慮でしたので。 >「育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手と結婚する」という重要事項は案外見過ごされがちに思うんです。 見過ごされているわけではありません。 こちらでもよく、専業主婦になりたいというお悩みがありますが、現代社会の構造上、夫婦二馬力でないとリスクに備えられません。 片方が少なくとも、年収1500万以上でないと、専業主婦(主夫)が一時的なものであってもリスクが高い(再就職はもちろん、生涯年収が大きく変わってきます)。 >何故働くのかとストレートに聞いてくる方も沢山います。 なるほど、お住まいの地域は田舎なのでしょうね。 都内では、とっくに共働きがスタンダードですから、そんな愚かな質問は出てきません。 地域ならではの事情かもしれませんね。 視野狭窄にご注意を。

トピ内ID:1c697e7c9cfe69c3

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専業主婦だけでなく専業主夫も選べる社会

🙂
>働くことが好きで、収入+α収入以外にも何らかの意義を見出している場合 ここが問題ではないと思います。働くこととは生きていくこと、好き嫌いは個人的な問題です。 たしかに現状は男女賃金差があるし、共働き過渡期なので女性に負担が行きがちです。 この問題は今後の政策で改善していくことを強く望みます。 だけど、 >「育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手と結婚する」 なんで専業主婦=女性のみのライフスタイル選択なんですか? 男性に選択権はないのですか?不平等だと思いませんか? 「育児に専念したい人は、専業主婦・専業主夫を前提にできる相手と結婚する」 男女の区別なくライフスタイルを選ぶことができることが理想ではありませんか? 男性だって好き、生きがいで働いている人ばかりじゃありません。 家庭内に向いている人だって確実にいる。 それを前時代的価値観と現状解決されていない就業差だけでもって 「専業主婦」 に限定することが問題です。不平等です。 もちろん男性は出産できないし、おっぱいも出ない。その点の配慮は必要でしょう。 現状、育児に専念するのが女性、と限定しているところが問題なんです。 「自分が稼ぎ役、あなたは家庭向きだから家事育児役」 それを男女とも言えるような社会になることだと思います。

トピ内ID:71b4c4a032bdff70

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仰ることがよくわかりません

🙂
とろろ
>自分が働かないと育児が成り立たない相手と結婚しない つまり、「専業主婦をさせてくれるような経済力のある相手と結婚する」という意味でしょうか。最近は平均賃金が下がっていますし、子供の教育費もかかりますから、「そのような相手と結婚したくても結婚できない」のではないでしょうか。 >共働きと言っても夫婦間の収入格差から、育児家事は結局9割を母親が 今はそこまで酷くないと思います。うちは収入に反比例して夫:妻=1:2くらいです。 >そこまでしても、長期的にスキルになるような労働環境がなければ、歳を重ねてもずっと体力勝負のような勤務環境 ですから、正社員を続けたり、再就職で正社員を目指す女性も増えています。  結局、「働きたくない人は専業主婦をさせる経済力がある相手を探せばいいのに(自分はそういう相手を選びました)」と仰りたかったのでしょうか。

トピ内ID:7d22b24e8ed7ecac

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よくわからない

🙂
メル
「働くことが多少でも好きでない人は、自分が働かないと育児が成り立たない相手と結婚しない」 って結局どういうこと?日本語をこねくりまわしすぎていてイマイチ意味がわかりません。 働きたい女性は、家事育児能力のある男性を選ぶべき。 働きたくない女性は、経済力のある男性を選ぶべき。 ってだけだと思うんだけど。そしてそんなことは分かりきってるのでは。都合よく相手が見つかるかどうかは別として。

トピ内ID:6ad69fd330145ce4

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ありがとうございます

🙂
コアラ トピ主
何故働くのか聞かれるのは、資格職で開業している夫の開業場所が近所で、周りの方々が知ってしまう環境にあるからかもしれません。 子供は保育園に入れていたため有職なのは判り、「自分だったら仕事辞めて楽しちゃう〜」みたいに言われます。 私が言いたかったのは、共働きが7割、政府は少子化対策強化、何とか共働きして納税して子供も複数人育ててという世帯を増やしたいようですが、そのために女性に皺寄せが来すぎて壊れてしまうのではないかという事例をよく垣間見るので、それをハッピーな家庭像として量産しようとするのはどうなのか、という疑問です。 妻や母である前にまず女性自身が1人の人間として幸せ感じられなければ、意味がないというか。家事育児仕事で疲弊した後は、老後の資産形に追われ、では報われなすぎるのではないかと。 ならば最初から、働きたくない(悪い意味でなく)という自覚がある若者は、専業主婦できる相手を選ぶのが吉な気がしたのです。もちろん、とっくにそうしている人は沢山いると思うんですが、若い時期は好きという感情が先行する場合も多分にある時期なので。 根本的解決にはならないかもしれませんが、国の迷走もひどく、国は個人の幸せを考えて政策立てるわけではないから、若い人には自分の身は自分で守っていただきたいなと感じた次第です。 早速投稿くださったパパさん、ありがとうございました!育児家事仕事の両立は大変ですよね。奥様は色々望みがあるとのことですが、欲は全ての原動力だと思うので、個人的には良いことと思います。

トピ内ID:9e03c858682d3e45

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トピ主の「どの意見」にお答えすればいいのでしょう?

041
結婚も大変
トピ文には何点かの「トピ主意見」が書かれていると思いますが、何れにお答えすればいいのでしょう? 取り敢えず、 〉「育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手 〉と結婚する」 と言う意見に関してですが、「何が何でも楽をしたい」と言うだけで「専業主婦」を希望する女性が一定数いますよね。 小町の婚活相談トピを見ると良く分かります。 その「専業主婦」希望の女性は殆どが、「ルックスに自信が有って、実年齢より若く見られる」と自己評価が偉く高い事ですね。何なんですかねあれは?(笑) 「育児に専念する為に専業主婦希望」と言う女性と、「何が何でも楽したいだけで専業主婦希望」と言う女性を見分ける方法を誰か、未婚の男性諸君に教えて上げてくれませんか? 〉まずは自分を知るのが大切ということを今はすごく思い 〉ます。これから結婚されるようなお若い方には意識してい 〉てほしいです。 この意見は大賛成です! トピ主は「若い女性」に対しての提言だと思いますが、私は「若い男性」に強く意識して貰って「間違った専業主婦希望女性」を排除して貰いたいと思います。

トピ内ID:f461a6c705f37e01

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だから少子化になっている

🙂
ぱんだちゃん
綺麗事無しにして、男性・女性両方に言えることですが、収入が低い方と結婚するのはリスクだらけで、尻込みしますよね。 だって、子育てして、家事して、仕事もお互いフルタイムで頑張らないと生活できないもの。 給与が低いからといって、定時で帰れて楽な仕事とは限らない。むしろ、キツい仕事ほど残業代が出なくて給与低くて、プライベートな時間すらまともに取れなかったりしますし。 自分の時間、お金、寝る時間まで削って頑張って仕事して子育てしても、褒められるどころか色んな場面で肩身が狭い思いさせられていますからね。 しかも、ガッツリ税金は引かれる。 で、大切に育てた子供達が成人になったら沢山の老人の為に搾取される存在となる。 まさに子育て罰ですよ。 結婚しない人が増えているのも納得です。

トピ内ID:e0a0b4a098fb7f27

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びっくり

🙂
匿名
>「育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手と結婚する」という重要事項は案外見過ごされがちに思うんです。 こんな大事なことを見過ごす人なんていませんよ。 もちろんデキ婚のような感じならそういうのを話したりする前に結婚するしかなかったりあるかもしれないけど。 専業主婦か働き続けるか、大事なことなのに考えない人なんていないでしょ。 私は子供を産んでから専業主婦だけど、もちろんそういう話は先に結婚前からしてましたし、私のママ友はほぼ専業主婦ですが、仕事と育児の両立がしんどくて辞めた人ではなく、あらかじめそういう話が夫婦で決まってて結婚か出産のタイミングで辞めてます。

トピ内ID:7ca31dd6f9ced335

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地域差があるかな。と思います。

🙂
オッサン
30年以上転勤族してます。 都心、地方都市、僻地や離島まで いろいろ行きました。 その土地に合わせて、 妻は専業主婦したり、 パートしたり、派遣で働いたり、 いろいろしていました。 都心や地方都市は共働きが多いですね。 その収入なら、 田舎なら一馬力でいけるのにな。 と思う事もありました。 都会は住宅事情や高額な教育費で 共働きじゃないとやっていけない家庭がほとんどですね。 田舎は今でも、 結婚後も親世帯と同居が 当たり前だったり、 結婚時に親から家のプレゼントが 当たり前の地域もあります。 田舎特有の見栄みたいなもので、 子世帯にどれだけ援助できるか、 ご近所さんに自慢する事が ステイタスみたいな所がありました。 親の援助があるから、 一馬力で、専業主婦ができる。 教育費も高校まで公立が一般的な地域もあります。 都会人は 田舎は質素に暮らしてると 思いがちですが、  お金のかけ方が都会とは違います。 離島住まいのおうちは 本島の総合病院の近くに別宅を 所有してる場合もあります。 私が体験した田舎は こんな感じで 仕事していても、 妻が一人であくせく家事育児してる方が稀ですよ。 転勤妻はあくせくしてましたけど。 育児に専念したいなら、 専業主婦前提の人を探す って、 一昔前なら、当然でしたけど、 今は違うんですね。 私は共働きが当たり前の世代ではないので、 トピ主より年寄りだと思います。 専業主婦したいなら、 相手親の経済状況も把握してから 結婚したいと思う人も 中にはいるでしょう。 私は都心出身ですが、 都心を離れてみて初めて、 都心を知ったような気がするのです。 都会にいたままでは、 知り得ないたくさんの経験をしました。 トピ主は、 もう少し広い視野を持ってみたら 良いと思いますけど、 ただの老婆心ですね。 失礼しました。

トピ内ID:ec66b25e9dc426f1

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自分のないひとが苦しいのは当然。

🙂
ミケネコ
トピ文のようにトレンドだから、みたいな理由で流されると、どこかで苦しくなるのは当然ですよね。 単純に自分がないってだけです。 専業、兼業も、 自分がない人ほど苦しみ、自分がある人ほど楽しんでいるように、 私には見えますよ。 やりたいことをやれる人は、自分の意向と違う決断をしても、 自分の生き方に沿う道を見出せるものです。 >身体を引きずるように家事育児仕事をこなし、歳を重ねてもそれが続く こんな人、私は出会ったことありませんが、 もしもトピ主の周りに増えているのなら、 それは間違いなく自分がないせいだと思います。 結婚相手にせよ、専業兼業の選択にせよ、 確かにもう少し自分の意思をもって選択した方が、 良いでしょうねそういう人は。

トピ内ID:5391ac9f8a0bad18

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タイトルは

🙂
りり
配偶者をうまく選ばないから共働きになるんだよ、という意味ですか? 働くのが多少でも好きでない人、とありますが、、私は基本的に仕事が好きなので働き続けている者ですが、多くの男性と同じように、働くのが100パーセント大好き!多少なりとも嫌だと思うことはない!なんてことはないですね。 専業主婦になっても子供を大人にすることはできると思いますが、やはりいろんなことをさせてあげたいので辞めようと思ったことはありません。 他の方もおっしゃっていますが、働きたくないなら専業主婦にさせてくれる収入のある人を選べば良いのに、ということであれば、普通に多くの人がわかっていると思いますし、わざわざ伝えることなのか、、?とは思います。 若い人に言ったら、わかっているけど難しいんだよ!と反感を買うかも。 今は賃金も下がっていますし、一方で子供にかかるお金は増える一方ですから、安心して専業主婦になろうと思ったら、20代〜30代男性のほんの上位一握りの高収入男性と結婚しないと難しいと思います。 ただ、SNSなどではよく家事育児をしない旦那さんが話題にはなりますが、今の若い男性は女性並みに家事育児をする人も多いですし、各種サービスに家事を外注する夫婦もいますので、そこまでひどい状況にはないことも多いですよ。我が家もバタバタはしていますが、身体を引きずるように、とかそんなに大変ではありません。在宅勤務が週に数回できるので、トピ主さんが想定されている労働環境とは少し違うのかもしれませんが、、 年代が正確にはわかりませんが、なんとなく書いてある内容から、たぶんトピ主さんたち世代の方が、平均して共働きにおける女性の負担が一番高かったのでは?と思います。

トピ内ID:8198510642ecfd92

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そうかな?

🙂
ん?
高収入で専業主婦をさせてくれる相手と結婚したい、と意識して探せと? 現実問題として、そんな高収入な男性が大勢いるわけでもないし、いたとしてもその人から結婚相手として選んでもらえるわけじゃないです。 いくら女性側が望んでも、選ばれなければ無理でしょ? それに、バリバリ働いてる女性と結婚したいという男性が増えています。 高収入な男性ほど、自立している女性を選ぶ傾向があるので、専業主婦になりたいと言った時点で結婚は白紙になるケースがかなり多いです。 結婚できないくらいなら、妥協してこのくらいの年収の人で我慢しようと結婚する人が多いですよ。 あなたの言うような都合のいい世の中じゃないです。 これからの時代は、共働き前提でいないとね。 何か問題がおきれば、話し合って一時的に専業主婦をしたり、パートをするというケースもあるでしょうが、基本は正社員で働くつもりで婚活しないと、働きたくないからといってそれで許されるとは限りません。 結果的に離婚したら意味ないですからね。 それに女は家庭を守ればいい=専業主婦 という考えの男性は結婚したら家計は夫が握って最低限のお金しかくれないだの、親と同居だの、親の介護をさせるだの、実家には滅多に帰らせてもらえないだの、家業を無償で手伝わせるだの、女性側にしてみたら想像と違っていたなんてケースもかなり多いです。 誰のおかげで暮らせてるんだ!が口癖の男に多い。 金銭感覚のない夫が自分の趣味には好き勝手にお金を使うけど、生活費に使うと使い過ぎだと言って怒られ、専業主婦だからと小遣いももらえない、常にギリギリの生活というのもよくある話。 そういう生活を望んで結婚したんでしょうか? 違いますよね。 希望通りの専業主婦をさせてもらっている人はほんの一握り。 意識して理想の男性を探しても無理なものは無理、探し続けて一生独身になってもいいと?

トピ内ID:9f68de4a7e495a16

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ある意味正しいと思います

🙂
kagen
日本での共働き夫婦は、約6割だそうです。 ちなみに、フィンランドは、8割だそうです。 たぶん、日本では、優秀な女性を除けば、女性の方が給料が低かったり、 女性の意識が、良い意味で子供を重要視するので、共働きでは、 妻の負担が多いでしょうね。 まだ、日本では、家庭内の家事では、無意識に男女差があるでしょう。 だから、結婚した妻は、仕事+子育てへの負担が大きくなり、せめて、 夫の収入が多くあってほしいと思ったりします。 もし、共働きで、収入も家事能力も男女差はなく、同じであれば、 子育てに関しても平等で、問題はなくなります。 それに、子供達にも、小さい時から、自分のことは自分でやるという 意識も育ち、その後結婚した後も、共働きが当然だと思うでしょうね。 フィンランドでは、男性の家事育児への参加意識が高く、 すでに、食事作りは、早く起きたり、早く帰ったりする方がする。 食洗器を使い、掃除、洗濯は1週間に一度でいい・・・などだそうです。 それでも、子供が小さい時だけでも、家庭で保育できない自責の念を 持つ女性も、多くいるそうです。 どちらにしても、配偶者選びで、よく考えて結婚することですね。

トピ内ID:d90bc0e3d4347bf9

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男性が働くのが好きだとでも?

🙂
わーまま
私もがつがつは働きたくないです ほどほどでいい 自分の人生の目標が、自立した大人だったし、 女性でも働くということに抵抗もなく、なんとなく続けて20年会社員やってます どうなることかといつもわからないままでも なんだかんだで何とかなってきたという感じです 仕事は嫌いではないですよ それでもまだ20年以上は働かないといけないという事実は重いなぁと思います でも人間、働くこと(別に外でお金を稼ぐという意味だけではない)は必要だと思います 専業主婦って、いわば家庭のプロフェッショナル、私は職業だと思います ぎゃくに、専業主婦には向いてないので、働いています 仕事していれば、ちゃんと立場が保証されるんだもの楽ですよ 夫は、共働きに理解はあるけど、不器用ですね 家事能力あんまり期待できないけど、一応協力しながらやっているということは 配偶者選びによほど失敗したわけでもないんでしょう 相手に求めるほど、私もスペック高くないですし 働いて生きて、こども育てるって 大変だけども、つらいだけじゃないはずなんですけどね 大変大変ばっかりで希望持てなくなるよなと 私は一応やってますけど、そんな大それたことしてないです 案外楽しいもんよ ちょっと考えすぎじゃないかという人もおおい どうでしょう?最近の若者は考えすぎて 結婚しない、子供はいらないのだそうです。 ATM化されている男性とか、病みながらも働いている人とか 窓際族でも定年まで居座ったとか(これ案外つらいはずです) それこそ、命削るような働き方していたり 男女どっちが大変ってことはないかなと思います ああ、でも時間気にせず残業できたり、子供の病気で休むのは自分だったりがつづくと 羨ましいなと思います

トピ内ID:4c51a0ad93a8fec8

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結婚してみないとわからないのが、現実

🐤
飛べないヒヨコ
結婚前は、別れを切り出されると困るから、男性は「家事・育児はできるだけ協力したい!」 女性は「共働きしながら家事と育児をこなしたい!」ぐらいのことを、明るく言うんですよ。 でも、実際結婚してみると、男性「仕事が忙しいから、家事・育児なんて無理!君に任せた」 女性「家事と育児はツライ!専業主婦になりたい」に変わります。 口先ではどうとでも言えるので、根本的な性格ですよね。 相手がたいへんそうにしていたら、手伝うことのできる思いやりがあるかどうかだと思っています。 結婚相手が、思いやりのある性格と見抜けますか?

トピ内ID:be58efed9eb0be5f

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わかりますー!

🙂
みちこ
大学卒業と同時に結婚してすぐに 開業医4代目と結婚した友達がいます! 彼女は大学で結婚相手を見つけるって宣言し、付き合う男性には専業主婦希望を伝えてましたねぇ… 小学校の将来の夢に お嫁さんと書いていたような子です。 結婚して4人の子を授かり 男の子2人は医師になり 女の子2人は外資系のエリートと、医師とそれぞれ結婚。 今でも夫婦仲良く過ごしてます。 昔聞いたことあります。 旦那さんと離婚とか死別とかなったら困らない?って。 大丈夫死ぬまで困らないだけの運用してるから!と… 働いてないのに専業主婦なのに 旦那さまの病院から我が家の世帯年収を大幅に上回る理事手当が入ってきているのだそうな。 でも 子育て中は正社員の私より大変そうでした。 子供をあそこまで立派に育て上げる為の労力費用は惜しみなく費やしてましたから…。 私は働いている方が楽でした… 彼女のように出来るかと言われたら私には無理です… 合う合わないあります。わかります。 実際、専業主婦希望で結婚して共稼ぎ要求されて無理矢理働いてる友達は 結婚からやり直したいと嘆きながら働いてますねぇ…

トピ内ID:a417663e37ff7d1e

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二重否定はわかりづらい

🤔
ハテナ
否定に否定を重ねることを二重否定といいますが、そういった文章はとてもわかりづらいです。 「働くことが多少でも好きでない人は、自分が働かないと育児が成り立たない相手と結婚しない」 イコール、働くのが嫌いなら経済力のある男性と結婚すべし、ってことでしょ? …そんなの誰だって知ってますよ…。 育児に専念したい=仕事しないで家事と育児だけやりたい=専業主婦を希望する、それもみんな知ってますよ。お互いに多忙だとどうしても女性の家事負担が増えることもみんな知ってますよ。 主さんがこのトピで何を訴えたいのかわかりませんが、仕事が嫌いなら経済力のある男性を捕まえて専業主婦になれ、なんて何十年も前から言われています。

トピ内ID:0926919e99d4b392

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言いたいことは結局

🙂
まえみ
旦那さんは高収入だけど私は働きたいから働いてるんだから聞かないでってことにイライラしてトピたてたのでしょうか? 小町の専業主婦希望の婚活トピをみれば、一概に >突き詰めて言えば、「働くことが多少でも好きでない人は、自分が働かないと育児が成り立たない相手と結婚しない」ということに行き着くのではと思うことがあります。 ではないのがよくわかるとおもいますよ。 そういわれても「そりゃそうだけどそれは理想論だよね。」ってなりますよ。 私は別に働くのが好きでも嫌いでもないけど、自分で自由にお金を使いたいのと、いざ離婚しても経済的に困りたくない、大手も倒産する時代で夫の会社もいつどうなるかわからない、という理由で働き続けてます。 でもそれも、時短勤務(15:30まで)・テレワーク可能・子供の体調不良に理解のある会社環境と制度がなければどうなっていたか。 専業主婦なんて怖くてなれません。 世の中働きたくても働けない人(環境や体調など)もいるし、年収が専業主婦できるほどではないけど好きで結婚する となった人もいるし、年収高い人選べばいいじゃん。じゃないと思います。 婚活してればある程度選んでいけるとは思うのですが、それでもうまくいかず年収を下げざるを得ないなどいろいろありますよね。 ちょっと、このトピは恥ずかしいなという印象を受けます。

トピ内ID:3c8f5d7aea332f10

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働くのは普通の事

🐤
しらす3
「『育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手と結婚する』という重要事項は案外見過ごされがちに思うんです。」 …見過ごされがちなんじゃなくて陳腐化して既に時代に合わなくなった価値観でしょう。 子供いて働くのはとか夫の稼ぎが良くないから働いてるのねって、アラカンの私の親世代(80代以上)の発想ですよ。 家事育児の割合は夫婦の問題で、共働きの問題ではありません。 夫婦納得の上でどちらかが家事や育児に専念するのは良いと思います。 現に私の職場には夫が専業主夫、パート、学生などで職員である妻が扶養してる人達がいますよ。 人の稼ぎをあてにして結婚するってねえ。女性の仕事が限られた時代ならともかく、としか。 他の方もおっしゃってましたが家にいたいと希望するのを女性としか想定してないっていうのもおかしいですよね。 あと働くのって経済的理由だけじゃないです。 社会を良くするためでもあるので、健康な大人なら働くのは普通の事ではないでしょうか?

トピ内ID:fa7f69494b54dec5

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自分の身は自分で守る、確かにね

🙂
猫丹
「身体を引きずるように家事育児仕事をこなし、歳を重ねてもそれが続く」 私はトピ主様よりずっと歳上のアラカンで、就職以来ずっとフルタイム勤務です。 寿退職やおめでた退職が特に当たり前ではない職場だったので周りには同じような女性がいました。 当時は確かに女性の家事負担が男性より多いのが当たり前でしたが、そこまでへとへとになってる人は記憶にありません。 お昼休みに皆で晩御飯何するか決めた?とか育児の情報交換などしてそれなりに楽しくやってましたよ。 そういう私も離婚してシングル母のワンオペだった時期がありますが、それでも過酷と思ったことはないですね。 仕事とはまた違う家事や育児はリフレッシュになりましたし、何もかも一人でなんてムリ。家族に協力してもらうか無理ならうっちゃっておくだけ。 昔と違うのは今のお父さんは子どもが病気の時には仕事休むところですね。 かつては母親が当たり前で感染症だと1週間休んだりして肩身がせまかったけど、今の人は夫婦で分担していて良いことだと思います。 トピ主様のいらっしゃる環境が私の知る30年前と同じようなものなら残念ですね。 私が働き続けてきたのは結婚相手の収入の多寡よりも、自営業に育ったための経済的浮き沈み恐怖からです。 で、すごい額ではないけど自分の年金も退職金もあるので結果的には辞めなくて良かった。 私なら若い人に己が働くことと結婚相手の関連については言わないなぁ。 仕事なんて誰でも楽しい時とイヤな時があるんだから結婚とは関係ないでしょ。 「自分の身は自分で守る」はいいとしても、その方法として「働きたくないなら働かなくてもいいような人を見つけたらいい」ってすごく下品というかヤな感じです。 そんな恥ずかしいこと若い人に向かって言えるんでしょうか? ぶら下がられる方の人にこそ自分の身は自分で守ってね!と言いたいですよ。

トピ内ID:d20ecd9465b0b071

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共働き=専業家庭の生活レベル+妻の収入 ではない

🙂
そうねぇ
トピ主様の文章を読むと 共働き=専業家庭の生活レベル+妻の収入 という図式が夫婦共にあるご家庭の方、と見えます。で、現実は、専業家庭の生活レベルは、共働きでは維持できません。なぜなら、妻は専業ではないので家事育児に投入できるリソースは当然減るからです。 そのために夫のリソース供給が必要です。当然、夫のリソースが家庭に向くのですから、夫の収入は専業家庭の場合より下がります。それを回避したいのであれば外注となり、時に多額の支出が必要になります。人件費は安くないからです。 これらのバランスの結果、共働き家庭や専業家庭を選択することになるのだと思っています。それが、特に専業主婦に限った見方をされたのが、トピ主様のお感じになられていることなのではないかな、と思います。 なお、共働きは協業ができる夫婦向けの選択肢であり、誰もができるものでもないと思っています。 物事を回す上で必要な作業をこなせないタイプは、協業には大きな負担感が伴います。学校生活で、ルールを守り、当番を守り、しかるべき時期に適切に勉強し、大会や文化祭に適宜協力的に行動する、それを苦もなくこなせた人がどれだけいたでしょうか。そう考えると、共働きが楽にこなせる夫婦は限られると思います。そのストレスも、リソース問題と同時に検討する項目になると思います。 専業家庭の生活レベルを維持したいが、世帯収入が専業より下がる結果になる、という家庭なら専業でしょうし、生活レベルの低下を受け入れて世帯収入を優先して共働きをする家庭もあるでしょう。また、家事協業がどうしてもうまくいかずに挫折する家庭もあれば、高パフォーマンスを出してハッピーになる家庭もあるでしょう。 >まずは自分を知るのが大切ということを今はすごく思います。 その通りでしょうね。

トピ内ID:9af6909278105c5e

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言っちゃ悪いが

041
しゅれい
女の浅知恵ですね。 >「育児に専念したい人は、専業主婦を前提にできる相手と結婚する」という重要事項は案外見過ごされがち 見過ごされがちどころか、働きたくない女性の大多数は経済力のある男性を求めますが、そんな女性が相手にされるはずもなく、社会の現状を痛感して撃沈しているのですが。 >身体を引きずるように家事育児仕事をこなし、歳を重ねてもそれが続く、このような姿が共働きのケースとして増えるのは問題と思います 妻を専業主婦にすると、男性だけが「身体を引きずるように仕事をこなし、無職の妻を養うために歳を重ねてもそれが続く」となっていますが。 なぜ「育児に専念したい女性」「専業主婦を望む女性」だけを中心とした思考になるのか、意味が分からない。 >女性に皺寄せが来すぎて壊れてしまうのではないか 働き方改革などで変わってきたとはいえ、元々は男性にばかり仕事・家族を養う負担の皺寄せが来すぎて壊れてしまっていた(過労死の増加など)のですが。もはや女性は、老人、子供と一緒に「男性に支えてもらう立場」ではありません。男性とともに老人、子供を「支える立場」です。 >妻や母である前にまず女性自身が1人の人間として幸せ感じられなければ、意味がない では、女性が専業主婦となって夫に養われ、仕事をすることから解放されて1人の人間として幸せを感じられるようになったとして。それを実現するためには、夫一人に仕事や家族を養う義務を負わせ、妻が放棄した負担は全部夫が背負うことになります。これで夫は1人の人間として幸せを感じられるとでも? こういうのを「女の浅知恵」「ご都合主義」というのでは。女性さえよければ男性にどれだけ負担を負わせようがお構いなし。逆に言うと、ろくな収入も労働意欲もない女性が結婚と子供を望もうと男性は相手にするべきではない、ということですが。それでいいのですか?

トピ内ID:02fab62458938606

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何を言ってるかよくわからない

🙂
わく
なんか全体的にピンと来ませんでした。 一般的な流れは学生→就職→結婚ですよね。 結婚する時点で一度も「専業主婦の(ような)生活」をしたこともないのに、結婚前に「私は専業主婦が向いてる。育児に専念したい」って気付いてる人ってどれだけいるんだろう、と思って。 私は気付いてませんでしたからねぇ。 私は逆で、親も専業主婦だったし周りも専業主婦になっていったので「私もっ」て感じで妊娠と同時に辞めたヤツですが、専業主婦になってから向いてなかったことに気付きました。 兼業主婦はしてたけど、専業主婦って違う!思ってたんと違う!と。 「まず自分を知ることが大切」…まぁ分かりますが、でもさみんな結婚前に気付いてて、しかもその感覚は外れないものなの? やってみないと分からないことってないでしょうかね。 それに「専業主婦できる相手を選ぶ」と軽く書いてますが、悲しいかな、そういう相手が相対的に少ないです。 専業主婦希望というのをマスト条件に掲げていたらついに相手に巡り会えなかった、なんて話があっても全く不思議じゃなく、そうなるよねとすら感じるような時代です。 相手に巡り会えず結局独身だったら、結局自分が生きるためにあくせく働いて、自分のために家事もして(育児はないけど)、それは結局幸せなのか?結婚願望がある人だったらむしろ不幸でしょ。 夫婦共に何事も臨機応変にできるのがいいんじゃないかなぁ。 状況なんて変わるんだから…こういう状況だから今は専業主婦でいようとか、働こうとか、そういうのを夫婦で話し合って納得できる関係が大事だと思う。 >女性に皺寄せが来すぎて壊れてしまうのではないか こういう家庭ってそもそも夫婦仲が良くないんだなと思って見てますけどね私は。 結局、条件よりも相性だと思う。 だからトピのタイトルには同意するんだけど、中身に全然同意できませんでした。

トピ内ID:989878aacf483948

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人生いろいろ

🙂
なんとかなるさ
私はワーキングマザーで 子供が成人した者です。 自分の母親も共働きだったので それが普通と思って 共働きしていました。 私の場合は、働くのが好きだったんだと思います。 あと、仕事仲間とスキルを高めあって 行くのが、楽しかった。 もちろん、友人の前では 仕事も家事も大変!と言いますが 心の中では 仕事楽しいし 家族も大好きだし 充実してるって思ってます。 ただ、これから労働人口が減って 再雇用の機会も増えるので 本当に大変なら 一時的に専業主婦もアリだと 思います。 ヨーロッパのように 夏休みを1ヶ月取れるのが 真の先進国だと思いますが 日本は、労働環境がそれほど 良くないので、家庭のためには 臨機応変に対応するのもアリかなと。 私は実家の近くに引っ越して 子供が熱が出たときは フォローしてもらえましたが 全くのワンオペだったら無理でした。 人生は人それぞれなので その時々の選択で いいと思います。 同じ大学の友達は 専業主婦だった友達も40代から 学校の先生になったり エステサロンを経営したり いろいろです。 状況によって変化できるのが 今の時代のいいところです。

トピ内ID:c08dced2a5c52e1a

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逆じゃない?

🙂
匿名
タイトルだけを読むとその通りだなーと思うのですが、内容を読んだら真逆でした。 共働き希望の女性は、配偶者選びに「家事育児に協力的」「家族のために自分のキャリアを変更できる」「性別役割分担に否定的」な人を選ばなくては生活が成り立たないよなーと痛感しています。 私は専業主婦になりたくなかったけど、夫が転勤ありで激務、家事育児は妻に任せたいタイプだったのでやむなく出産後に仕事を辞めました。 もちろん専業主婦になりたくてなった人もいるとは思いますが、私を含め周りの専業主婦は様々な理由で「共働きでは生活が成り立たなかった」人ばかりです。 今は子供の手が離れて復職していますが、もし夫が転勤のない職業だったら、もっと家事育児に協力的だったら、私もキャリアを中断せずに済んだかもしれないと思うととても複雑です。 (もっとも子育てにたっぷり時間をかけられたことは悪くはなかったし、夫以外の人と結婚することは考えられないのであくまでもタラレバですが) トピ主さんのご意見は、夫が外で働き妻が家庭を守るという一昔前の考えから一歩も進んでいないように思えます。 この状態から女性だけに仕事をプラスするなら、そりゃ無理があるでしょう。 生活を成り立たせるためには「妻が働かなくてもいい相手」ではなく、「家事育児を同等に担ってくれる相手」「男性と同じ給料を払ってくれる会社」の方がずっと役にたつと思いますよ。 私の頃はそっちのが希少だったのですが、今は多少なりとも増えてるんじゃないでしょうか?

トピ内ID:a0919c121d599953

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主さんと真逆 育児家事を担う配偶者を選ぶことが共稼ぎの原点

🙂
匿名
トピ主さんの言いたいことと、私の主張は真逆です。 共稼ぎで世帯年収を上げなければならないことと、 家庭のリスク・マネジメントとして共稼ぎが必須であることの両方で、 鍵は配偶者がいかに育児を担うか?です。 家事は外注化できますが、子供とのふれあいや人間形成といった育児は外注化できません。 [育児の幸福感も負担もいかに夫婦で半分ずつ分け合えるか?]配偶者を選ぶことこそが子育てをする共稼ぎの原点です。 具体的には ・妊娠中から家事を担う夫(外注化可) ・産婦人科に一緒に行く夫 ・育児(育休)を産褥新生児期と卒乳後の6ヶ月以降の後半半分を長期取得して担う夫 ・保育園の送迎の片方を担う夫 ・突然の保育園のお迎え要請も夫婦交代 ・子供看護休暇も夫婦一日交代で取得 ・いざという時には子供介護休暇を後半半分を担う夫 ・世帯年収の半分は担う夫 そのためには、母(妻)は ・育休は職場は他の歴代ママ社員は丸一年、下手したらわざと保活落ちて育休延長して子育ての幸福感をママ独り占めしてるのに、自分だけどんどんかわいくなってしょうがない生後半年で復帰しなきゃならない罰ゲーム ・かわいい我が子に完母で母乳で育てたいのに退院後初っ端から搾乳機当てて冷凍するとか、母親としては結構メンタル凹む ・下手したら乳腺炎になる(すごく痛い!!) ・時短の人は無責任な働き方をして気楽なのに、フル復帰は業績も求められてしんどい ・保育園一番乗り、お迎えラスト組はボディーブローのようにじわじわメンタル凹む ・外野からの「子育てしない母親」烙印によって心が折れる 、、、と「かわいい我が子」と「楽しい育児」を半分奪われるのは正直つらいです。 でも、子供が保育園や学校で母親の職業を気にし始めた途端や、お金がかかり出した途端、正社員辞めなくて良かった、と思える日は結構あっさりやってきます。

トピ内ID:2dcddf8021f96142

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現実を見よ

🙂
>共働きが7割 その中で正社員/正職員の妻は僅か2割。 無職妻を含めて日本の既婚女性は圧倒的大多数が夫に扶養されているのが現実。 家計費/養育費にはせいぜいお手伝い程度の貢献しか果たさず、全額自分の小遣いにして貢献度ゼロの妻も凄く多い。 色々なトピで、夫が家事や育児をお手伝いするのには目くじらを立てて怒り、きっちり折半しろと威嚇するのに、妻の稼ぎには大甘なのは、いつ見ても乾いた笑いしか出ない。 ただ働くだけで共働きを自称するなら、お手伝い程度でも立派な育児と夫は誇っていいよね。 >女性に皺寄せが来すぎて壊れてしまう >家事育児仕事で疲弊した後は、老後の資産形に追われ、では報われなすぎる 政府のデータによると、既婚者が1日の中で仕事/家事/育児に費やす時間の合計は男女で差がない。 仕事時間は男性>>女性 家事育児は女性>>男性 このように内訳が違うだけで、女性だけに皺寄せが行くと勘違いしているのは認知の歪みに他ならない。 資産形成に至っては、その原資は夫が大半を占めることがデータで明らか。 客観的に見れば、結婚後に己のリソースを家庭に割いているのは男女どちらかは明白のはず。 このトピに似た話題はあちこちで見るが、女性側の主張はいつも一緒。 即ち、男性は死ぬまで働き、家計費/養育費の大半を稼ぎ出し、更に家事育児はきっちり折半。 これ以外は認めない。 女性は働いても働かなくても自由。 働いたとしても、稼ぎは本人の自由采配。 家計費/養育費なんて知らぬ存ぜずで、全ての責任を夫に丸投げ。 そういえば、夫の育休取得を阻害するのは相変わらず妻の立場がトップだし、その理由も自分(妻)が外で働いて家族を養うのは嫌、自分(妻)が外で働いているのに夫が家で子供とゆったりしているのが嫌、夫の出世に響くから嫌という自己中なもの。 こういう現状を世の男性はとっくに知っていることをお忘れなく。

トピ内ID:ec3fb41f946d78a5

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都会でもなぜ働くの?質問ありますよ

🙂
井の中蛙
都内でも年収の低い地域にお住いだと、 共働きで働くのが当たり前だから、わざわざ その質問をしないのでしょうが、 ある程度のエリアになると、相手(トピ主の例なら妻)も会社を経営してるとかならともかく、 妻の仕事が、普通のパートとか平均年収の会社員程度なら 夫の収入で十分やっていけるのに、働きながら子育て大変じゃない?みたいな質問は普通にありますよ苦笑 富裕層だと、妻もお店もってたりしますけど、それって夫の税金対策だったりすることもそれなりにあるので、 会社員やパートするより、そっちの方が全然収入はいいわけですから。 なのに、わざわざパートや会社員するのは不思議に思われる事もあります。 都会で上記のような環境を見た事ない方なら 『都会では、なぜ働くの?なんて質問する人いないですよ!』みたいな意見もでるのかな。

トピ内ID:6da0e9528d067ebf

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狭い

🙂
あせび
トピ読んでもレス読んでも「狭い」と感じます。 可視範囲が狭いという意味です。 何が狭いかというと、 ・夫婦ともどもサラリーマン ・核家族 ・そこそこ都会に住んでる ・保育園など育児支援が充実してる 上記のような前提条件で暮らしてる夫婦のみが対象で語られてるからです。 日本の大多数の若夫婦はそんな感じだと言われれば「そう?」と苦笑するしかないですけどね。 ひとつだけ反論します。 日本で一番共稼ぎ率が高いのは北陸の某県です。 私はその県に住んだことがないのですが、三世代同居率が高く、祖母世代が育児や家事を引き受ける伝統が根付いているから共稼ぎ率が高いのだそうです。 都会から見れば個々の所得は低いですが、地方の大家族はコスパが高いので結局富豪の割合も高いそうです。 小町定番の「同居する理由は『お金がない』以外思いつかない」人には想像できない世界でしょう。 ちなみに東京、大阪など大都会の共稼ぎ率はむしろ下位に属します。 調べれば簡単にわかることですが、思い込みだけでレスする人が多いことに驚きます。 世の中にはいろんな生活してる人がいるんですよ。 我が家も一応共稼ぎですが、自宅自営業で地元に根差して生活してる身からすればトピの内容はまったく的外れです。

トピ内ID:91ef700d6a76fa1e

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