20歳女性です。
いつからだったか思い出せないほど、幼い頃から、母親へ何かを言えば「ああ言えばこう言う」と返されたり、「言い方が憎たらしい」と叱られることがあります。
さっきは「顔が怖い」と叱られたときに、今まで何度も言われてきた言葉を思い出してしまい、つい「顔が怖いって言われたり、何か言えば言い方が憎たらしいと言ってきたり、どうしたらいいの」とぽろっと言い返し、
「前のことを引っ張り出してこないで」とまた叱られてしまいました。
私は、昔から人の顔色や声色を伺って生きてきました。母が上記のような内容で叱るようになってから、他人ばかり気にする性格が悪い方へ加速し、友人にも言った言葉に「(気を悪くさせたかな )」と別れたあとも悶々と考えて夜も眠れないなんて日常茶飯事です。
以前、母に言われたことを反芻している内に、本当は自分は怖い顔をしているのでは?他人を不快にさせる言い方をしているのでは?と思うようになり、改善出来るよう努めてみたこともあり、今まで色々な職を経験しましたが仕事場では、従業員さんやお客さんから寧ろ愛想が良い、対応が丁寧と言われるばかりで、信頼できる昔からの友人達にも相談したことがありましたが、殆ど笑顔でいるイメージしかないと言われました。
私自身も、この性格なので他人をなるべく不快にさせないようにお互いが気持ち良く過ごせるように愛想や言い方は注意しているつもりで、そこまで悪いとは思いません。
それでも、母から顔や言い方で叱られると存在を否定されているようですごく辛く、やっぱり私は自分で気が付かないだけで、母親以外の友人や身近な人にも不快な思いをさせているかもと思うと言われる度に涙が出てしまいます。
支離滅裂な文章で申し訳ありません。
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