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思い出せない料理用語?

レス45
(トピ主 1
🙂
チョンボ
話題
昔よく聞いた言葉で、 「はじめチョロチョロ……ばっば?」 どんな意味でしたっけ? ことわざ?料理の手順? 教えて頂けると 嬉しいです。

トピ内ID:98bc1565399b9dbd

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ご飯の炊き方です

🙂
黒豆おかき
始めチョロチョロ中パッパ、赤子泣いてもふた取るな 炊き始めは弱火で少し経ったら強火にする、途中でふたは取らないように。 という意味です。

トピ内ID:4aa328bca16b7c4a

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炊飯

🙂
アラフィフ
始めちょろちょろ中ぱっぱ、赤子泣いても蓋取るな ごはんの炊き方ですね

トピ内ID:599be46b00238bfc

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ご飯の炊き方

🙂
Hee
はじめチョロチョロなかパッパ赤子泣いても蓋とるな 炊飯器を使っていると必要ないですよね(笑)

トピ内ID:ad09288fdc8d9389

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ごはんの炊く時の火加減

🙂
ちゃくろ
はじめちょろちょろ中ぱっぱ 赤子泣いても蓋とるな ですね ご飯を炊く時の火加減のことです。

トピ内ID:ff6e2db551674356

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飯盒で炊くときの火加減

🙂
ままるん
はじめちょろちょろ なかぱっぱ 赤子泣いてもフタ取るな

トピ内ID:95d6e8bca29e2ae5

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お米の炊き方です

🐱
猫派
はじめチョロチョロなかぱっぱ。赤子泣いても蓋とるな。 お米の炊き方です。 火加減と蒸らしが終わるまで蓋を開けるな、という内容です。

トピ内ID:f04d98d3bed24783

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炊飯の火加減

🙂
米派
「はじめチョロチョロ、中パッパ、赤子泣いても蓋取るな」 ですね。フルバージョンは「はじめチョロチョロ中パッパ、じゅうじゅう吹いたら火をひいて、ひと握りのワラ燃やし、赤子泣いてもふた取るな」だそうです。

トピ内ID:cd071c4d3f5ae353

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すみません2度目です

🙂
Hee
意味は 始めチョロチョロ はじめはとろ火で加熱、 なかパッパ 煮立って来たら強火にして炊きあげる。 赤子泣いても蓋とるな 火から下ろして蒸らしが終わるまで蓋をとってはいけない。 じゃなかったっけ? たぶん。

トピ内ID:ad09288fdc8d9389

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お釜のご飯炊き

🙂
ぽち
「始めちょろちょろ、中ぱっぱ、赤子泣くとも蓋取るな」でしょう? 私も、時々土鍋でご飯を炊くことがありますが、「始めちょろちょろ」は、お米を十分水に浸してないからかな。 なんだか、可愛らしくて、よく思い出してしまいます。

トピ内ID:95bddcfbdc44ce6b

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鍋でご米を炊くときの火加減

🙂
ご飯のとも
私が知っているのは、 はじめチョロチョロ、なかパッパ 赤子泣いても蓋取るな というもので、鍋でお米を炊くときの火加減です。始めは弱火で、中間部は強火、炊き上がったら赤ちゃんが早くと泣いても蓋を取らずに蒸らせということだったかと思います。

トピ内ID:06946eea55b0ce2a

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ご飯の炊き方

😤
赤子泣いても
今は電気炊飯器、タイマー付きですからね。 すっかり聞かなくなりました。

トピ内ID:f898ca1f3c8634f0

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炊飯

🙂
匿名
はじめチョロチョロ 中パッパ 赤子泣いても蓋取るな 炊飯でも、ガチのかまど炊きの方法だと理解しています。 直火炊きならば、飯ごう炊飯などでも使えたと思いますです

トピ内ID:69f3898593035871

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竃でお米を炊く時の要領を示した言葉です。

🙂
うさ吉
正確に言うと、「はじめチョロチョロ、中パッパ、赤子泣いても蓋とるな」 竃で炊くご飯を作る時には、最初は弱火で、釜の中のお米が踊らない様にチョロ火で炊き、 お米が充分に水を吸ったら、竃に薪を入れて火を強め、お釜がぶくぶくして来ても、 炊き上がるまでは何があっても蓋を開けてはいけないと言う、お米の炊き方を言った言葉です。 今は炊飯器が有るので、この言葉は意味が無いかもしれません。 でも、キャンプなどでお米を炊く時には、絶対に役に立つ言葉だと思いますよ。

トピ内ID:df93cc88d4c2f153

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ご飯の炊き方です。

041
さらしな
始めチョロチョロ、中パッパッ、赤子泣いても蓋取るな。 最初は弱火で、途中で中火に上げて、炊きあがったら蓋を取らずに蒸らすのですが。 かまどではかま鍋を使ってご飯を炊いていたころの話です。

トピ内ID:6b0ba8cd663c0810

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ごはんの炊き方のうた

🙂
たいあかさん
ごはんの炊き方のうたですね はじめちょろちょろ中ぱっぱ 赤子泣いても蓋取るな   だったと思います。 弱火で焚き始め 中火にして 蓋を開けてしまわず、炊き上げるって意味だったと思います

トピ内ID:f905121ae3659700

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確か

🙂
タピオカバナナ
お米をたく時の言葉。 はじめちょろちょろ中ぱっぱ、ほにゃららほにゃらら、赤子泣いても蓋とるな。ですね。 小学生の頃に飯盒炊飯で習った気がします。私がきちんと覚えてるのは、赤子泣いても蓋とるなですね。お米はむらさないとダメなので赤ちゃんがお腹空いた〜と泣いても蓋をとってはいけませんって意味だった気がします。 調べたら出てきそうですし、もっと詳しい人もいらっしゃるかと。

トピ内ID:46243197bcdb6ac3

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ご飯の火加減

🙂
めんどくさがり
かまどでご飯を炊くときの火加減です。 「はじめチョロチョロ」 →はじめは弱火で、沸騰までに時間をかける。 10分以上かけるとお米の甘味を引き出せるそうです。 「中パッパ」 →沸騰しかけたら強火 「赤子が泣いても蓋取るな」 →盛大にふきこぼれるけど蓋は取っちゃダメ。 土鍋でご飯を炊いてますが、ガスコンロの炊飯スイッチを押すと、確かに最初は弱火、ある程度たつと強火になります。 ふきこぼれると掃除が面倒なので蓋をちょっと開けちゃったりしますが、それでも美味しく炊けてると思っています。

トピ内ID:7276ce611e4a5301

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ご飯炊くときのコツです

🙂
ウリチ
赤子泣いても蓋取るな って続きます

トピ内ID:bf440ccb2e6a82e4

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ごはんを炊く言葉だね

🙂
ぷ~パン
はじめちょろちょろ中ぱっぱ、じゅうじゅう吹いたら火をひいて、ひと握りのワラ燃やし、赤子泣いてもふた取るな 昔は竈で炊いていたから こう言っていたのだと思う。 さてガスコンロで炊くとなると はじめチョロチョロ=弱火 中ぱっぱ=中火 じゅうじゅう吹いたら火をひいて=吹きこぼれたら 火を弱める ひと握りのわら燃やし=追い炊きして中の水分を加熱して飛ばす 赤子泣いてもふた取るな=火を止めて蒸らします どんなことがあってもふたを取ってはダメと言う意味です。 これを覚えてれば、ごはん炊けると思うよ。 私が中学生の頃学校行事のキャンプにて、飯ごうでごはんを炊くとき はじめチョロチョロとか歌いながら、炊いてました。 炊きあがると、蓋取っちゃダメ ちゃんと蒸らしてね。 飯ごうの場合は逆さまにして蒸らしてましたね。 上手に炊けて、美味しいご飯にありつけましたが、どうも隣の班がごはんが焦げ焦げ 少し分けてあげました。

トピ内ID:6b0825cd6638f3a0

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炊飯の火加減です

🙂
あじさい
始めちょろちょろ中ぱっぱ赤子泣いても蓋取るな 炊飯の火加減です。 今は炊飯器が炊いてくれるので あまり関係ないですね。 始めは弱火で、中頃から強火 どんなことがあっても(赤ちゃんがお腹をすかせて泣いたとしても) 途中で蓋をあけてはいけない。 と、いう意味です。

トピ内ID:316ee50dc3d504ab

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かまど時代の鉄鍋ご飯の炊き方

🙂
五右衛門風呂も炊いた
「初めチョロチョロ中パッパ、赤子泣いても蓋取るな」としか覚えてなくて、そう言えば中パッパだと足りないなと検索をかけたら出てきました。 「初め〜中パッパ、じゅうじゅう吹いたら火をひいて、ひと握りのワラ燃やし、赤子泣いても〜」地域によって「じゅうじゅう」以降の表現は異なるようです。 手順としては「弱火→強火→吹きこぼれない程度に火を弱め→藁一握り燃える程度の加熱→蒸らす」方法のようです。 普段、私はガラスの蓋の土鍋でご飯を炊いてます。土鍋は最初から強火で「沸騰してぷくぷく大きな泡が出てきたら」火を止めて蒸らしていますので、歌とは作り方が異なります。 いつも鉄鍋は思う通りに炊けなかったので、今度歌のとおりにやってみます!トピ主さんトピありがとう〜。

トピ内ID:084a970708171d7c

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ご飯の炊き方

🙂
パンナコッタ
はじめチョロチョロ、なかパッパ、赤子泣いても蓋取るな っていう、言い回しが有りましたよね。 これは、ご飯を炊くときの注意点を、短い言葉で言い表したものです。 はじめのうちは弱火で、途中から強火にして、途中で蓋を取ってはいけない。 という意味になります。 昔は、炊飯器なんて便利なものは無かったし、かまどを使い、薪をくべてご飯を炊いていた頃の心得事だったのでしょうね。

トピ内ID:481d61fbb064d66f

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御飯を炊くときの火加減

🙂
ふるさと
「初めチョロチョロなかぱつぱ   あかごが泣いても蓋取るな」 炊飯器が無い時代のお米を炊く時の 火加減を表した言葉です。 「初めは弱火でたき始め、沸騰後は強火にし 吹きこぼれたら火を止め蒸らす。お腹が空いたと子供が泣いても蒸らし終わるまで、蓋を開けてはいけない。蓋を開けたら芯の有る御飯になってしまうから」そんな意味の言葉です。 昔は今みたいにスイッチポン で御飯が炊けた訳では無いので、火加減はとても大変苦労したと聞いてます。 薪ですからね、火の勢いは毎回違います。 それを毎回同じように調節しながら御飯を炊くのだから、大変だつたろうと。 私の実家では、薪では無く『あらぬか』で炊いてました。 『あらぬか』とは、稲刈りしたばかりのお米はひと粒ずつ殻に守られているので、その殻を取り除く作業をしなければなりません。 その取り除いた殻が『あらぬか』で、昔は台所で煮炊きに使ったり、鶏のエサに混ぜたり、田んぼや畑の肥料にしたり、余すこと無く使ったそうです。 『初めチョロチョロ…………』は キャンプ飯を炊く時に使えるので 覚えていて損は無いですよ。

トピ内ID:44d67cc789a5ad51

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ご飯の炊き方

🙂
ももぞう
赤子泣いても蓋取るな お鍋に火を付けたら最初は弱火。 沸いたら一気に強火にして沸かす。 (ブクブクしてきたらその後は弱火でゆっくり炊いて最後は水分を飛ばす) 途中で「どうなってるかな?」と思っても絶対に蓋を開けてはいけない。(蒸らす為に) 土間でお釜でのご飯の炊き方ですが、キャンプで飯盒炊爨する時も同じです。

トピ内ID:37c620fba76ae3ce

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ご飯の炊き方ですね

🙂
ooba
始めちょろちょろ、中ぱっぱ、赤子泣くともふた取るな が私の知っている火を使ったご飯の炊き方です 地方によって違うようですね はじめのうちはとろ火でゆっくり加熱して、沸騰状態に持って行って 次に火を強くするという意味です 赤ちゃんが泣いても、炊き上がるまで蓋を取るな ということですが、昔は、ご飯を炊いている途中で 赤ちゃんのために重湯を取ることがあって、そうするとご飯がおいしくなかったのでしょう おいしいご飯が欲しいのなら、赤ちゃんがお腹を空かせて泣いていても蓋を取っていけないということなのでしょう

トピ内ID:e64a589f7689f4b7

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お米を炊くとき

🙂
ん~
始めちょろちょろ、中ぱっぱ、赤子泣くともふた取るな 土鍋などを使って「かまど」でお米を炊くときの火加減のことを言ってます。 最初は弱火で、途中から強火にし、火を消したあと最後の蒸らしでは何があっても蓋をあけるな、という意味です。 美味しいご飯の炊き方ですね。 でも今の時代にかまどはないですもんね。 土鍋+ガスコンロで炊くときは逆ですね笑 火加減が強いと吹きこぼれてしまうので、上記の手順だとなかなかうまく炊けません。 最初は中火で沸騰させて、沸騰したら弱火にし、炊けたら蓋をあけずに蒸らします。 始めぱっぱ、中ちょろちょろ、赤子泣くともふた取るな になりますね~

トピ内ID:620993cd61088de1

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ご飯の炊き方です

🙂
温州みかん
「はじめちょろちょろ中パッパ  赤子泣くとも蓋取るな」 だったと思います。 私をこれをよく聞いていて、これでうまくたけるのかなと不思議に思っていました。 これをいい機会にちょっと調べてみたら、 これは かまどでご飯を炊いていた頃の 上手なご飯の炊き方指南だったそうです。 全文は、地方によっても違いますが、 「はじめちょろちょろ中ぱっぱ、じゅうじゅう吹いたら火をひいて、 ひと握りのワラ燃やし、赤子泣いてもふた取るな」 なんですって。 バリエーションもそんな感じでした。 やはり、中ぱっぱ(中間では強火で吹きこぼれるほど)・・だけでは足りないですね。 ご飯が吹いたら火を中火にして、水分がほぼなくなるまで(チリチリいう音でわかります)炊いて、 チリチリと聞こえたら弱火にして5分、 一握りのわらというのは、 そこでもう一回火力を上げ、すぐ火からおろし、蓋は取らないままに蒸らします。 赤ちゃんが泣いても、ご飯できたかな?と蓋を取るのは御法度です。 ・・・と、こうなんですね。 ちなみに私は土鍋フライパン、鉄鍋でご飯を炊くときは、 火を点けて、吹きこぼれそうになる寸前までは強火です。 そのあとは同じです。 納豆卵かけごはんを食べたくなってきました。

トピ内ID:0225af4976f04632

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釜とかまどを使って米を炊いていた時代に炊飯の手順を表した言葉

🙂
ぱこちゃん
幾つかバージョンがあるようです。 (1)始めちょろちょろ、中ぱっぱ、赤子泣くとも蓋取るな (2)始めちょろちょろ、中ぱっぱ、じゅうじゅうふいたら火を引いて、赤子泣いてもふたとるな (3)始めちょろちょろ、中ぱっぱ、ブツブツいうころ火を引いて、ひと握りのワラ燃やし、赤子泣くともふた取るな このうち、(1)が広く知られているようです。 この言葉は、かつて釜とかまどを使って米を炊いていた時代に火加減や手順を表した言葉で、一種の口頭マニュアルのようなものです。 「料理用語」そのものではないですね。 言葉の語義は「米飯を炊くときには、弱火から強火にし、途中では決して蓋を取らないでね」という意味。 「赤子泣くともふた取るな」「赤子泣いてもふた取るな」というのは「炊飯の最中、決して釜のふたを取ってはいけないよ、ふたを取ると炊飯に失敗するよ」という警句です。 私がこの謳うような言葉を初めて聴いたのは、テレビのCMです。 拙宅では既に電気炊飯器を導入していたので、炊飯の手順を案内した言葉と説明を受けてもピンときませんでした。 その後、夏休みを使って祖父の郷里を訪れました。訪問先のある親戚の家では本当に釜とかまどで米飯を炊き、副菜を調理していました。風呂は廃材や木っ端に火をくべて湯を沸かす方式でした。 これから釜+かまど炊きにチャレンジしたいと思った方は、ぜひ実践してみてください。

トピ内ID:6278d36ea252f13a

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ご飯の炊き方

🙂
ほかほかご飯
ご飯を釜で炊くときの火加減ですよね。「はじめちょろちょろなかぱっぱ。赤子泣くとも蓋取るな」 ご飯を炊く時は最初はちょろちょろと弱火、中盤は強火、何があっても最後まで蓋を開けてはいけませんよ、という昔からの格言です。

トピ内ID:e1b435a0a1ac7d79

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かまどでご飯を炊くとき

041
ばあちゃん
現代はかまど自体が無いから、羽釜(はがま)で炊くことは無いでしょうね。 かまどを使い羽釜でご飯を炊くとき用語です。 かまどを使うから当然薪を使います。 始めはとろ火で後は強火で炊いて、どんな時でも羽釜の蓋は取るなと言う意味です。 炊けたかなと蓋を取れば煮えないで失敗するからです。 火加減が大事という事になります。 始めちょろちょろ中ぱっぱです。

トピ内ID:60f542983f4976c0

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