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父の三回忌を欠席したい

レス187
(トピ主 16
🙂
トト
ひと
大変非常識だということは重々承知の上です。 お読みいただければ嬉しく思います。 2人の弟のうちの1人と去年揉めて、絶縁のような形になりました。 原因は父が亡くなってすぐ、蔵書1万冊を弟が勝手に売り私が激怒したこと。 お金は分配するからいいじゃないかと、怒る理由を全く理解しません。 母ともう1人の弟も、いらない本を処分してくれたからお礼こそすれなぜ怒る?と。 そして3人で私を激しく非難しました。 母も2人の弟も全く本を読まないのでゴミだと思ったのでしょう。 絶版になった書物や、私が卒論の時に参考にした文献、美術全集など、私にとっては貴重品です。もちろん父もでした。 さて本題ですが、来月の三回忌に出たくないのです。 去年の一周忌はしぶしぶ出席しましたが、母が私に「この機会にみんなに謝りなさい」と衝撃的な発言をしました。 私が謝る理由は、父の蔵書を勝手に売られたと知った時に泣きながら弟を罵倒したこと、みんなが弟に加勢した時に、あなた達とは絶縁ですと言ったこと、それによってみんなが不快に思ったので。だそうです。 そして母からは、私の家族が一周忌の後の食事会を欠席したことも未だに文句を言われています。非常識だと。 大好きな父ですが、毎日思い出して手を合わせているので十分かなと思います。 法事は遺族のためのものですし。 パッと来てパッと帰るでいいのでは?というのが大半の意見だと思います。 しかし、もう顔も見たくないのです。 見るだけで腸が煮えくり返る思いです。 父が大切にしていた蔵書を売られた傷は一生消えません。 みなさま、このような状況ではどうされますか。 簡潔にまとめようとしましたので、端折っていることも多く、情報が足りていないのかもしれません。 ご質問があればお答えします。 どうぞ、ご意見やアドバイスをよろしくお願いします。

トピ内ID:be24ec29913df1c9

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レス数187

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置いとく方が悪い

🙂
わーまま
趣味のフィギュアを勝手に売られたいみたいなものと理解はできるのですけどね そんなもの置きたくないという意見もわからんでもない 1万冊の本って結構なものですよね そして、母や弟にとってはただの物であったと そうだろうなとは思います 私の大事なものでも、誰かにとってはただのごみ そういうものです そんな大事なものを実家に置きっぱなしなのはよくないと思います でもさ、絶縁したんだから? 行かなきゃいいじゃんと思います 絶縁したのに、まだ連絡取っているの?とも はたから見たらただの親子喧嘩兄弟げんか 血縁があるとそれでも簡単に切れないのは、よいことなのか悪いことなのか どっちがいいとか悪いもなく なくなったものは物ですからね 遺産も受け取ったなら、それで終わりなのです 業者に問い合わせて買い戻すは出来なかったのかしら?

トピ内ID:756ee91e44b2f07f

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行かないでよいですよ

🐶
とびお
蔵書の件はお父さんが亡くなってからすみやかにストップをかければよかったのです。 立場が逆だったとして、本ではなく、家にあった市場価値はない古い家具をあなたが捨てたら兄弟から激怒されたとしたらどうですか? ただし、「お前があれを大切に思っているとは考えずに捨ててしまい申し訳なかった」くらいの言葉は欲しかったですね。 三回忌は出たくなければ出なければいいです。顔も見たくない相手と顔を合わせて良いことは何一つありません。私なら行きません。 形式的な法要が故人を偲ぶ唯一の方法でもありません。毎日でなくともときどき思い出し、手を合わせることのほうがお父さんも喜びますよ。

トピ内ID:a0a75e520acd8c7b

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すみませんが

🙂
匿名老人
謝るべきはトピ主さんだと思いますよ。 必要な蔵書を形見分けとして自宅に持ち帰らなかったのはトピ主さんの怠慢でしかありません。 そしてあなた以外の人々は弟の行為に対して謝意を表明しています。 なぜトピ主さんだけに特別な配慮が必要で、尚且つ、トピ主さんは特別な配慮が受けられると思っているのでしょうか? そんなに思い入れがあるなら「自分で行動して確保する」のが大人として当然のことだと思いますよ。 死者が大切にしていた物を大切に保管する。 一見、立派な行為に見えますが、それができるのは「ほんの一部」です。 一万冊ともなれば埼玉県川口市立中央図書館芝園分室並みの蔵書で、同じく川口市立芝北文庫をはるかに凌ぐ量です。 通常は公立の施設で保管すべきレベルの量を趣味でもないのに自宅でそのまま保管しろというトピ主さんの主張は無理筋な話です。 許せない? そのままでの保管を主張したら、トピ主さんが非常識な主張をしたとして許されない存在になっていたでしょうね。 個人での収集癖は一代限りと相場は決まっています。 個人が大事にしていたとか、遺族が寄り添う必要はないでしょう。 必要な人が無理のない範囲内で一部分を保管するのが限度です。 そう思いが至らなかったのは、本を大切に思っているいのに放置したトピ主さんの落ち度でしかありません。 落ち度があった人が謝罪する。 当然の帰結だと思いますよ?

トピ内ID:4e74b1630462ef84

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本当にほしいなら

🙂
古本屋へ電話!
思い出の品が欲しいというのかメインなのですよね?文献と全集くらいなら、売却先を聞いて買い戻したらどうでしょう。売却金もらったことだし。全部買い戻すわけじゃなし。 売却金額より高いけど大したことないと思います。それをもったいないと思うなら、ただ、片付けもせず、金目のものは自分で全部欲しいといってる人、ということになります。 どんなタイトルかわからないというなら、売るまでに時間があったのに一度も見に来なかった、片づけ手伝わなかったということだし、叱られてもしかたないでしょう。

トピ内ID:326d73920442f633

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トピ主です

🙂
トト トピ主
4人目の方まで読ませていただきました。 とても早いレスをありがとうございます。 まずほとんどの方が「放置したあなたが悪い」とのご意見ですが、 冒頭に亡くなってすぐ売却されたと書きました。 葬儀から1週間以内のことです。 売却の総額100万を超えています。 遺産になりますので、財産分与の話し合いの日に決めるという認識でした。 実家には本だけの建物(蔵のような)がありますので、申し訳ないのですが邪魔になるということは的はずれなご意見です。

トピ内ID:78c9b49ca176ef7e

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嫌がらせ?

🙂
専業主婦よ
トピ主さんが欲しがるだろうとは、誰も考えなかったのか、ワザとで嫌がらせなのかが問題では? 肩身分けになるかもしれないと思われるものを、相続の協議もしていないのに売り払うのは、ダメでしょう。 ワザとであるなら、絶縁だから行かないで全然構わないと思いますよ。トピ主さんなりの3回忌法要を自宅ですると言えばどうですか?

トピ内ID:303f587343e6cf8b

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トピ主です。2

🙂
トト トピ主
絶縁したのに何故連絡を取るのか、というご質問についてお答えします。 そうですよね、絶縁というのは怒りで言いすぎました。 そもそも絶縁の仕方が分かりません。 ただ、弟とはそれ以降一切口を聞いておりませんし、今後も関わるつもりはありません。 法事に出ないと困る、みっともない、子供まで巻き込むのか等々、毎日母からの連絡に去年は根負けして子供2人と夫と4人で出席しました。 弟2人とは今後本当に最低限の付き合い(片付いていない遺産相続問題など)にしますが、母とはそうもいかず。 今年の三回忌は出なくてもいいかなと思うのですが、迷っていて皆さんにご相談した次第です。

トピ内ID:78c9b49ca176ef7e

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蔵書は第二の生を受けた

🙂
思い出は心の中に
お父様の蔵書は捨てられた訳ではなく、売られたのですよね。 その本を読みたいと思う人達の手に渡る訳です。 お父様としては本望なのではないでしょうか。 そして残されたご家族が仲違いすることは、決してお父様が望むことではないと思います。 トピ主さんは毎日思い出して手を合わしているのだから十分と言われますが、でしたら蔵書のことも、多くの方の手に渡って読んでもらえて十分とお考えになってはいかがでしょうか。 トピ主さんの言動が、本当にお父様の供養になっているのかどうか、今一度よく考え直された方がよろしいと思います。

トピ内ID:f01749bd409796ff

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欠席でいいと思います

🙂
アラフィフに入りたい
トピ主さんには相談なく、トピ主さん以外の家族で蔵書を売却したわけですよね。 古くて嫌な言い方ですが、トピ主さんは外に嫁いで家を出た身として 相談する必要はないと思われたのですよね。 だったら、そちらが勝手に決めて事をすすめるなら こちらも勝手にさせてもらいますでいいんじゃないでしょうか?

トピ内ID:89be2320a10e6dd3

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絶縁ほど楽なものはない

🙂
デン
確かに、そういうものは、また買うとかできないですし、やはり、勝手に売るものではないと思います。 トピ主さんは絶縁したんですし、出席しなくても良いとは思いますが、ただ、お母さんが存命のうちは、100%絶縁は無理なような・・ 昔、私も両親が亡くなった時、兄夫婦と揉めて4姉妹とは交流がありますが、兄夫婦とは絶縁です。 絶縁すれば、命日、お盆、法事、一切、連絡もない、双方の子供たちの結婚式なども、お互い、一切招待もしません。ですから、御仏前や花代、ご祝儀代なども一円もかからないので、とても楽です。 そして、これから、先、トピ主さんが「自分たちには声をかけてこなくてもいいし、誘わなくてもいい‥」そして、いざ、声がかからなくて、無視されればさされたで「私たちに、何にも言ってこない‥」お母さんが病気になったり、怪我をして入院したことを弟の口からじゃなく、他の親戚から聞いた、それでも、僻んだりしないっと言うのなら、絶縁で法事も欠席で良いと思います。

トピ内ID:d860adde37b51ad1

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トピ主さんが悪いという人は

🙂
Yukko
おかしいのではないですか? 勝手に遺産の一部を処分することは明らかにおかしいですよね。他の相続人たちが感謝しているからといって、それはしても良いことにはならないです。現にトピ主さんは形見のように大切にするはずだった書物を勝手に処分されてとても傷ついておられます。なぜ、事前に確保しなかったのかということですが、お父様が亡くなられた後で、協議もされずに処分されてしまったというのは、確保しなかった方が悪いのではなく、自分のものでもないものを勝手に処分した人間が悪いのです。 それに対して、怒ったトピ主さんに対して、謝るようにというなんて、ひどいなぁと思いました。今年の3回忌は出なくても良いと思いますよ。遺産相続問題は今からでも弁護士にお任せするという方法をとるのも検討されてはどうかと思います。

トピ内ID:d870a21a3ad26358

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トピ主です3

🙂
トト トピ主
思い出は心の中にさん、 温かいメッセージありがとうございます。 亡くなった父がこの状況をどう思うか、を今考えてみました。 勝手に売ったことを激怒すると思います。 仲違いよりそこを悔しがると思います。 亡くなったからといって温厚になるイメージは持てないのです。 娘が大学で哲学を学んでおります。 父も私もそうでした。 入学が決まった時「ここにある本が役に立つ。親子三代かあ。嬉しいね」と喜んでくれました。 娘は家にあったのと同じ本を大学の図書館で借りてレポートを書いています。 残念でなりません。 専業主婦よさんのおっしゃるように嫌がらせなのかもしれないですね。 今の今まで気づかなかったです。

トピ内ID:78c9b49ca176ef7e

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それまでの関係性の結果だよ

🙂
麦茶
トピ主さんは、もうご実家から独立しているのですよね? お父様の生前、介護や日々の生活に関して どう関わってきたのでしょうか? 今回のことは、今までの関係性の結果だと思います 突然死なら、遺言を残すことはできませんが 闘病していたなら、本についての処理方法を ご家族で話し合うタイミングはありましたよね それがなかったのは、なぜでしょう? それに、それほど本に思い入れのあるお父様が 本に興味のない妻や弟たちではなく トピ主さんに、なぜ生前贈与や管理を 言伝しなかったのでしょうか? 蔵があるほど趣味の合うもの同士 自然とそんな会話になりませんでしたか? トピ主さんが、もしかして、家を出てから 実家のことや、蔵の本について一切ノータッチで 死後突然言い出したのであれば 残されたご家族は、わからないし、怒るのもしょうがないと思います 逆に、良好な関係性だったら トピ主さんが思い入れがあるものを 勝手に処理なんてすることもないでしょうから 私が気になったのは「死後すぐに処理した」ということ 関係性の良い家族であれば、故人の思い入れのある遺品を 早急に処理って、心理的にできないと思います あなたが、泣き喚いて悲しかったと同じくらい 他の家族にとって、その本は大きなストレス だったのではないでしょうか? 結局、その本は元々、あなたの父親のもので あなたのものではありません もしかしたら、お父様は 自分はもう読めないから 蔵に眠らせずに、世の中の役に立てやるー!  なんていう、ことかもしれませんよ でも実際、1万冊を全部相続したとして どう処理するつもりだったんでしょうか?

トピ内ID:05dab55e7a929ccf

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本は寄贈するぐらいしか行き先はない

🙂
ぎんねこ
舅が新聞記者で、生涯ものを書いていましたが、蔵書は団地の本棚にある程度でしたが、亡くなったあと、義妹が、古書の商売をされている方を呼んで見積もりを取りましたが、何千円程度の価値でした。 知人の親御さんは二人とも教育者でしたが、実家の本を処分したとき、紙代程度で、六千円と言っていました。 本は寄贈するぐらいしか有効な利用法は無いと思います。お金にはならないんですね。 図書館に寄贈されればよかったのに。 また今の時代、情報としては遅れています。ほとんど塵に近いです。 お金にしようと考えるだけ、進歩的かもしれません。 そう考えたら、ご兄弟を許せませんか。

トピ内ID:b26f7de563d6396a

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逆に言えば

🙂
westeast
<娘は家にあったのと同じ本を大学の図書館で借りてレポートを書いています。 逆に言えば家になくても良いって事です。本なんてそんなもん。 読まない人とっては紙屑、それなのに売れば巨額になるなら売るでしょう。 必要だとしても借りれば良い。 勝手に処分したのは頂けませんが。 そこだけですね、問題は。

トピ内ID:cc89cb632a87f2ca

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トピ主です4

🙂
トト トピ主
麦茶さん、憶測でずいぶん酷いことを言いますねえ。 あなたの投稿の後になったかと思いますが、トピ主3に本の行方について父の意見が書いてあります。 そして、たとえ親族の関係が良好でなかったとしても、遺産を勝手に処分するのは違法なんですよ。 私の質問は三回忌に出るかどうかです。 常識的には出た方がいいけれども、、、 という相談をさせていただいております。 トピ文で質問を受け付けると書いた以上、あなたの質問に3点答えます。 1、結婚後も実家と仲良くしていたつもりです 2、父は脳梗塞で急死しました 3、蔵書を全て保管するスペースは我が家にあります ちなみに父亡き後、弟が急いで本を売った理由として考えられるのはお金が欲しかったのではないか、と夫が以前言っていました。 三回忌を出席するかしないかについてのアドバイスや、弟を許してみては、などのご意見はありがたくいただいています。 しかしそれには触れず、頓珍漢な推測で「悪いのはあなたです」などと言うのは残念な人だなという印象です。

トピ内ID:78c9b49ca176ef7e

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雑感

🙂
とびお
基本的には弟さんに問題ありだと思います。 蔵書が遺品と認識されていれば、葬儀から1週間で処分するのは早すぎです。 さらに、本類で売却総額100万円のものってかなり価値もあるし、相続財産ですから、勝手に売却してはいけないものです。正しく処分すればもっと高い価格になるものだとすると、厳密にはその差額は処分した人の財産から差し引く必要があります。弟さんは、実は高い価値のある本を知っていて、売ったことにして自分のものにしたのではないかとか勘ぐってしまいます。 ただ、トピ主さんのコミュニケーションの問題も感じます。 >冒頭に亡くなってすぐ売却されたと書きました。 >葬儀から1週間以内のことです。 "すぐ"の感覚は人によって違います。100万円を超える蔵書というのも、蔵書用の蔵があるというのも後出しです。 大切な情報は具体的に確実に伝える必要があります。 そういったコミュニケーション不足もあったのではないでしょうかね。この点は自らの行動や言い方も振り返ることをおすすめします。 絶縁することになるほど大切な蔵書なら、前々から「これは私がもらいたい。手は出さないでくれ」と伝えるべきでした。 あと、片付いていない遺産相続問題があるとのことですが、相続税申告期限は10ヵ月なのにまだ遺産分割協議でモメてるということでしょうか? もしモメてるならこの蔵書問題も追及する余地があります。 本題については、思い入れのある遺品にせよ価値のある遺品にせよ死後1週間で処分し「うるさいことを言うな」という親族は私なら絶縁します。電話も着拒するし根負けなどしませんよ。

トピ内ID:a0a75e520acd8c7b

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とても悔しかったんですね

🙂
海老蟹
お父様が大事にして、トピ主さんも大事に思っていた蔵書を無造作に売り払われた悲しみは、まるでお父様を2度失ったかのように感じたのではありませんか?本は持つ人の人となりを表すものです。トピ主さん以外の家族にはそれが理解できなかったのでしょうね、1万冊の蔵書はお父様そのものであるという事を。 お父様の残された財産はご家族で分配されているのでしょうが、お父様の御遺志はただ御一人トピ主様が継いでおられます。なので何時何処でどの様な形であろうとお父様を想われるトピ主様の気持は、例えきちんとした形式で執り行われる三回忌の法要よりも、もっと深く故人の御霊を慰めて差し上げられると思います。 なのでお父様の御遺志を継いでおられない他の家族とはきっちりと訣別し、トピ主様の良しとする方法でお父様を弔われて下さい。その方がお父様も間違いなく喜ばれます。 私見ですが、そんなに沢山の蔵書をしっかりと管理しておられたお父様はさぞかしご立派で教養もある方だったのでしょうね。私も個人で少しばかりの蔵書を持っていますが、とてもお父様の足元にも及びません。が、中には現在国内で入手するのは難しいものものもありますので、私の死後は母校の図書館に寄付しようかとも思っています。しっかりと遺言しておこうと思います。 それと蔵書1万冊を100万円とありますが、かなり叩き売った感じですよね。恐らく古書買取チェーンあたりの、まともに査定も出来ない店に大量に持ち込んで二束三文で売り払った感じですね。そんな扱いをされては本たちもお父様も全くうかばれないと思いますよ。

トピ内ID:4ad9d8451795cf36

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絶縁したのなら行かない

🙂
はるか
私なら、絶縁したのなら行かないです。 亡くなられた1週間後に、故人様の大切にされていた物を相談無しに処分するなど、私はないですね。 私も他界した両親の物を処分しましたが、きょうだいに処分の許可を取り、欲しい物はないか都度聞きました。 そうしないと揉める元です。 きょうだい仲間よくしていくためのすへだと思います。 私の 夫の兄は、親が亡くなる半年前に、何の連絡もなしに、親の物を全て廃棄しました。 夫は怒ってはないですが、呆れていました。 三回忌の件ですが、お母様が言われているのは、世間体が悪いからでしょう。 トピ主さんが、ご実家の近所や世間体を気にならないのなら行かなくて良いのでは? ただ、今後  仮にご実家で何が起ころうが、連絡がないかも知れません。 絶縁するのなら、覚悟は必要です。 私やきょうだいは親の法事はしていません。 仏壇やお墓に手を合わせ偲ぶのも供養だと思いますよ。

トピ内ID:abbc454ef4bbc1d4

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本に執着した夫父への恨みがあるのでは?

🙂
ooba
三回忌を欠席したいということですが 法事って、生きている人間が故人に向き合うためにあると思っています そのことよりも、弟に会わないほうが重要だというのなら 欠席すればいいと思います 故人への向き合い方は人それぞれですし、コロナ禍を経ていっきに 冠婚葬祭の簡素化が進んだような気がするので 法事という、古いやり方にこだわる必要はないのかもしれません なくなって間もないうちに処分されたのは、実際動いたのは弟かもしれませんが お母様の気持ちも強いような気がします 本を読まない人たちだから価値がわからなくて処分したのではないと思います お母様は本に恨みがあったのでは? だから、さっさと処分したかった もう見たくもなかったのだと思います それだけの本があって、それを保管する場所があり、貴重な本もあったということは本のために費やされた金額は何千万になるでしょう うちには 本棚が30近くあります 本の部屋もあります その3分の2は夫のもので 結婚当初から子供が小さいころは 本の購入額に関してもめました 読む時間も必要ですから、お母様はその時間ほっとかれたわけです 多分若いころはもめたと思いますよ その後あきらめて何も言わなかったのかもしれません トピ主さんは本を通してお父様と話が合ったから お父様の本への執着に対するお母様の不満に気が付いていなかったのでは? それから、本を通して気が合う娘と 息子に対する差別や無関心を弟さんは感じていたということはありませんか? 本のみに気を取られているのは トピ主さんはお父様と同じなのかもしれませんね

トピ内ID:8b2d7a459ddf365b

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お父様のキャラクターで判断されたら。

🙂
kohi
三回忌を出席するか欠席するか、 ですが 生前のお父様のキャラクターを考えれば こたえはでるんじゃないでしょうか。 出席者との関係性によっては法事を欠席する というお父様でいらしたならば 欠席でかまわないと思います。 反対に、いろいろあったとしても故人の法事は 別と考えて、大切にするかたであったなら出席。 というように判断すれば、亡くなられたお父様も きっと納得してくださると思います。 ちなみに蔵書は保管するスペースさえあれば いいというものではないです。 定期的に風をいれて、適切な掃除もしないと 虫がわいたり、湿気で紙が痛んだり、 あっというまに読めなくなってしまいます。 高価な本ほど傷みやすいです。 個人的な感覚ですが、素人が本の管理をするなら 三千冊が精一杯ではないでしょうか。 一万冊を、いつでも閲覧可能な状態に 保ちたいなら図書館司書を雇う必要があると思います。 勝手に処分は、もちろん許されることではありませんが お父様が生きていたときから トピ主さんが率先して蔵書の管理に 動いていたのだろうかと疑問になりました。 最愛のお父様を亡くされて、その哀しみの やりばに困って、必要以上に弟さんを叱責してしまったのでは ないのかなと勝手に想像いたしました。 ごめんなさい。 お父様のご冥福を、お祈りいたします。

トピ内ID:f767e5c89a663e26

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母親たちは思いやりがない

🙂
専業主婦よ
トピ主さんはお父様と同じ哲学を学ばれて、お父様はとても嬉しかったのでしょう。その上、可愛い孫娘まで同じで、さぞお喜びなさったことでしょう。 生前から、トピ主さんとお父様が哲学について沢山語り合ったり、お父様に教えを請うこともあったと思います。 一方、本に興味のない弟やお母様は、そういう話題の時は蚊帳の外。トピ主さんとお父様だけの世界だったのかと思います。 でも、興味がなかったから他の家族もご勝手にだったのでは。 ここでも、本は紙屑同然とか、トピ主さんの気持ちが分からない人達が多いのと同じで、(嫌がらせのつもりがないのなら)お父様との思い出をゴッソリ失くされたトピ主さんの気持ちはご家族には分からないのでは。 それと、蔵書の多さに、処分するにもどうしたものかと負担に思っていたところ、1人が売ってしまえと動いて、渡りに船だったのでしょう。 本に思い入れがあるどころか、負担でしかなかったのだから、トピ主さんの落胆など理解できるはずありません。 打っても響くはずなかったのだと思います。だから、弟さんを非難した時、あちらにとっては言い過ぎ、こちらにとっては無神経で、互いが被害者になってしまった。 あの時は頭に血が昇っていたから、きっと酷い言葉もでたのでしょうけれど、本当に伝えたかったのは、どんなに悲しいかという事です。 お母様たちには分からないかもしれませんが、何故、あの時あんなに怒ったのか、どんなに悲しかったのかをお母様アテに手紙にして、送ったらどうですか? ただ、悪気なくしたことであったなら、いくら怒りがこみあげていても、罵倒するのは良く無かったと思うので、そこは、謝った方がいいと思います。 少しでも、トピ主さんの気持ちをわかってもらう方が、絶縁するにしてもあちらも理解しやすいのではないかと思います。 何冊か肩身に欲しいだろうくらい思って欲しかったですよね。

トピ内ID:303f587343e6cf8b

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欠席でいいと思います

🐶
犬のスーさん
こんな可愛いHNを名乗ってますが、当方アラカン男性です。 もう欠席でいいと思います。

トピ内ID:7d1acf2324eba41a

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レスします

🙂
ソフィア
大学で勤めています。 退官された教授が亡くなられて、ご遺族が処分に困り、許可もなく寄付だと言って増大な蔵書を 一方的に送り付けられたことがありました。 いくら立派な業績を残された先生であっても、ご家族から見れば外での業績はあまり意味を持たないことであり、貴重な資料だとしても、残された遺族にとっては手元に置いておきたくない、ということだったのでしょう。 しかし送られた段ボールは誰も手を付けることがなく、もう何年も書庫に放置されている状態です。 こういう事を目にしているので、弟さんがされたことは悪いことではなかったと思うのです。 弟さんやお母様はお父様の蔵書に対する執着は全くないし、むしろ早く消したかったのではないですか? お金のため、嫌がらせということではく、何らかのお父様の人生に対する確執を持ち続けていたのではないでしょうか? 書物を早々に一気に処分する事で、ホッとされて、お父様を心底弔う気持ちになられたのならば、トピ主さんが蔵書を処分したご家族を恨んで新たな確執を生むことは望ましくないと思うのですが。 三回忌を欠席するかどうか、と迷っていらっしゃるのならば、私はご家族のなさったことを認めてあげて、ご出席する方がいいと思いますよ。

トピ内ID:921faee15bca32c1

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法事っていうのは

🙂
ばんび
よく出来たシステムだなと思うんですよ。 もし法事がなければ何年も、もしかしたらそのまま一生会わない親戚ってけっこういるんです。 そういう意味でいうと、法事というのは、亡くなった人が、残した者たちの縁をつなぎとめてくれるもののような気がします。 それはなにより亡くなった人の願いでもあるので、少々無理をおしてでも集まる意義があると思うのです。 お父様は、自分が残したもののために。二度と手に取ることもないもののために、家族が大喧嘩して、せっかくの集まる機会もなくして、 このまま一生気まずく生きていくことになるなんて、 不本意でしょうね。 主さんにとっては大切な思い出の品であって、勝手に処分した弟さんの所業は確かに暴挙とも言えますが、絶縁を言い渡すほどのことなのか。そこも冷静に考えた方がいいです。 お父様を盾にして、自分の感情を正当化しているとも言えますし、 感情的になっている人の言葉は誰にも響きません。 実際絶縁なんて簡単にできないとおわかりですよね。 それだけに、それを口にすることの重大さは覚悟しなければ。 三回忌には出席された方がいいのではないですか。 お父様を偲ぶ気持ちが少しでもあるのなら、お父様が一番悲しむであろう絶縁発言については謝罪して、 でも不本意であったことは冷静に伝えては。 こじれたものを元に戻すのは、早い方がいいです。

トピ内ID:15f5481ce11a4f6b

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許す事は出来ませんか?

🙂
匿名
この先、災害、病気等、色々な事があると思います。 そんな時、家族が支えになることがあるでしょう。 私は、お母様の意見に賛成です。 天国のお父さんも家族が仲良くしてほしいのでは?

トピ内ID:62dd9a492c000d76

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本の蔵

🙂
ヤッシー
本を入れている蔵があるとのこと。この蔵が財産ですよね。分割のために整理する必要があるのでは?一万冊入るとのことなので、土地も建物もそれなりと思います。 一方、古本は、タダ同然の価値になることも多いのに、100万円もの価値がついたとは、相当よい結果でした。死後、1週間は、早いけれどよい、業者に出会えて、タイミングもあったと思います。ある程度、目星をつけていたのかもしれません。 大学で、必要な本は、図書館にあったのだから、持っておく必要かもなかった。この先、一万冊の本を保管するのにかかる費用に相当するとは、思えません。 取り返したいなら、お父様からの遺産で買い戻せばよいと思います。

トピ内ID:5795257f671757ba

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出なくていいのでは

🙂
匿名希望
法事は、生きている人の気持ち優先でいいと思います。 出たくなければ、パスしましょう。 それだけのこと。 そんなに悩まなくてもいいのよ。 あなたが一生悪者になるけれど、 そんな親兄弟なら、悪者になって、絶縁、のほうがいいんじゃないの? ただね。 その本をお父様が大切にして、あなたに託したのであれば怒るのも当然だけど、 単純にあなたが勝手に大切に思ってただけで、 それを知らぬ間に処分されたことに怒っているのなら、筋違いかなとも思うけどな。

トピ内ID:d0cfb5609a69075f

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出席しないでいいと思いますが

🙂
よめやん
トピとトピレス読みました。 ただの本好きでお二人の足元にも及びませんが、お父様の蔵書を勝手に処分された悔しさは分かります。 トピ主さんの考えと同じかは分かりませんが、同じ本が読めるならいいだろうではなく、絶版本に限らず、「お父様の蔵書が蔵にある」ことに価値があると感じます。 相談なく処分されたら私も同じように相手を罵倒するでしょう。 また私がこのように感じるのは「本」だからです。貴金属、装飾品だったら特別なものを数点手元に残してあとはあっさり売れると思います。 で、この考え方はおそらく一般的ではなく、「本はただの紙。情報を得たら処分する。」の方が優勢です。だからお母様と弟さん達はトピ主さんの気持ちは一生理解してくれないと思います。 前置きが長くなりましたが、私は三回忌、別に出席しなくてもいいと思います。ただそのことに付随してついてくる不利益(親戚にまで疎まれる、今後も事後報告の出来事が発生する、など)は甘受せざる得ないと思います。 父の遺品を子供全員に相談することなく勝手に処分したというのは許しがたいことですが「たかが本でしょう?」というのが世間一般的な反応だと思うので。 それと嫌がらせ、どの意見がありましたが、もしかしたらトピ主さん以外のご家族はお父様の蔵書を忌み嫌ってた可能性もあるかな、と思いました。 今でこそ蔵という収納場所が確保されているけれど、収納がままならない時代があったとしたら「この本がなければ」と思ったかもしれないし、経済的に圧迫してたことがあったかもしれない、弟さん達はお父様と遊びたいのに本に邪魔されたという思い出があるのかもしれない。 勝手に処分されたことを許す必要はないけれど、お父様の本に対する思い入れは家族とはいえ皆同じではないということに考えを馳せることができれば、トピ主さん自身が少し楽になれるのかなと思います。

トピ内ID:5923f2a0cc822f1d

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許す努力

🙂
もぐもぐこ
家族の中で、ずいぶん極端に2グループに別れてるのですね。 父・トピ主さんVS母・弟2人 お父さんも哲学を学ばれたということですが、 それはお父さんの職業とは直結しないものでしょうか? お母さんと弟さんは、「それで養ってもらった」という感謝の念は 持っていなかったのでしょうか。 美術全集などもあったそうですから、蔵書のジャンルは多岐に渡ったのでしょうが。 お父さんと、お母さんの関係はどうだったんでしょうか。 お父さんの幅広い趣味?仕事道具?に お母さんはどちらかというと否定的だったのかしら。 そんなものにお金ばかり使って!みたいな。 たしかに、亡くなって1週間で売却は早いと思います。 100万円は大金ですが、1万冊の蔵書…。 1冊100円ですか? (もちろん、安く買い叩かれた可能性ありとして) 例えば、100円で引き取ってくれる古着(形見)があるとして、 それが30着あったとしたら、 それを「遺産」としてカウントしますか? 本を売った弟さんは、昔から「嫌な奴・とんでもない奴」でしたか? 今回の件が、本当に悪気がなく、「認識の違い」が生んだ 不幸な事故だったとしたら、 私だったら、許す努力をする。かな? 謝罪を求められたら、 「言い過ぎてごめん。でも、今でも許せてない」って言うかな。 許さないんじゃなくて、感情が付いてこなくて、許せてないという ニュアンス。 お母さんとはまだ関係は続くのであれば、 そういう方向になるかな。 しかし、1万冊の蔵書に、専用の蔵、と 庶民の私からはトピ主さんの実家はすごいご家庭なのね、と 思うのですが、弟さんはお金に困ってそうなのですか? そうであれば、今後も何かと弟さんは困った行動を しそうな感じがありますね。 お母さんの相続の時など。

トピ内ID:03f59217bad48895

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