本文へ

米の研ぎ方

レス5
(トピ主 0
041
夏の青空
ヘルス
私は、ざっと水を入れ手早くかき回し水を捨て、 また水を入れ手早くかき回し水を捨て・・・と、 白く濁らなくなるまで繰り返します。 購入している米の袋に書いてある方法です。 でも昔は米を研ぐと言ったら、 掌(たなごころ)という、 手の平の親指の付け根辺りですりつぶすように、 米同士をこすり合わせるのが主流だったと思います。 皆さんはどのようにしていますか? 教えて下さい。

トピ内ID:

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数5

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

あんまり力は使わないです

041
風の流浪人
1.米に水を入れ、すぐに水を捨てる (米が急速に水を吸い込む為 最初にとぐと、とぎ汁を米が吸収する) 2.水を入れ、適当に米を洗い、水を捨てる (掌を使わないです…あんまり力を入れると米が割れるから) 3.2の繰り返し、白いとぎ汁が透明っぽくなるまで (だいたい8~10回程度) 4.暇なら90~120分くらい水につけておく 最近の米は精米技術の向上で あんまり力一杯とがなくても平気みたいです! ところで「米をとぐ」の「とぐ」は 「研ぐ」or「磨ぐ」??

トピ内ID:

...本文を表示

家政学部出身ですが

041
米袋に書いてあるとぎ方が正しいと習いました。 今は精米技術が発達したため、昔のようにギュッギュッとといでしまうとお米が割れてしまうそうです。 ちなみに、米を「とぐ」ではなくて、正確には「洗う」と習ったような気がします。 (大学を卒業してから10年以上たつので記憶が定かではないのですが) (添削するようで申し訳ありません)風の流浪人のおっしゃる1と2は正しいですが、3の水を替える回数は4人分で3回位で良いそうです。 水が透明に近くなるまで繰り返してしまうと、米の栄養分が失われてしまうそうです。 でも、先にも書きましたが、これは10年以上前に学校で習った事なので今はまた変わっているかも知れません。

トピ内ID:

...本文を表示

機械の進化と人間の常識

041
ご飯好き
昔でいう米を研ぐという方法は、確かにトピ主さんの~~っていうのが主流(常識)でした。 それは昔の精米機は精米時に米ぬかが多く残ってしまったためで それを落すのに力が必要でした。 家電が進化したのと同じで、精米機も進化して米ぬかが残らないように精米出来るようになり、昔と同じやり方で研ぐと米が傷付き割れてしまうこともあるそうです。 ただ、自分の見えないところの進化は理解しづらく、精米機が高度になっても「お米はこうやって研ぐもの!」という常識が消えない気がします。 説明書見てるトピ主さんの方法が一番だと思います。

トピ内ID:

...本文を表示

ありがとうございます

041
夏の青空
お返事ありがとうございました。 掌を使うという意見がなく(といってもお2人だけでしたが)、 時代が変わったのかなと感じました。 実は義実家が掌でギュッギュッとするタイプ。 それを見て育った夫もギュッギュッ。 それ以外は全く受け付けないので、 私のやり方は「米をといでいない」のだそうです(笑)。 でも、味も美味しいし、 何より今はそれでOKとのこと。 この方法を続けます!! でも、掌を使うやり方は内釜を痛めてしまい、 義実家では炊飯器を何度も買い換えています。 指摘しても止める気は無く、 丈夫な内釜になってきてホッとしています。 どうもありがとうございました!!

トピ内ID:

...本文を表示

勉強になりましたー

041
うに
私は祖母から教えられた研ぎ方でぎゅぎゅっと力を入れてお米をとぐ方法をしてました。 でもこのトピを拝見して勉強になりました。 今はそんなに力を入れて研ぐ必要はないのですね。 これからはトピ主さん式でやることにします。

トピ内ID:

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧