都心から約40分電車乗り換え1回ありの郊外新興住宅地の築20年広い庭のある5LDKにリタイア夫婦2人で住んでいます。
庭の手入れもしんどくなって2人には広すぎるので都心の一番大きな駅徒歩8分、ターミナル駅一つ隣の地下鉄の駅徒歩1分の築40年の1LDKマンションを購入リフォームし、戸建を売却しようと商談中です。今の家はローン残っておらず売ってちょうど買い替えのできる金額の物件となると築古の狭い部屋になってしまいますが、そこは納得済みです。
最近、戸建の家の一駅隣に大手企業の3年後開業が決まり数千人規模の雇用見込みと市の発表があり、ご近所の方たちは移り住んで来る人が増えて住宅不足になるから高く売れるようになると話しています。
このあたりの新規分譲地の業者は企業の開業前に就職が決まった人達数千人が物件を一斉に探すので需要過多で高騰するため今が買いと言っているそうです。
それが本当なら別に急がないし3年待つかと思ったり都心のマンションの高騰も激しいから築古とはいえ今後同等価格で買えるマンションが出て来ないかもしれないから今買い替えた方が‥となかなか決断できません。
周りは数千人雇用のお祭り騒ぎで冷静な意見が聞けないので客観的ご意見をお聞かせ頂けないでしょうか。
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