この話(小説?)のタイトルが知りたいです。ご存じの方いらっしゃいましたらよろしくお願いいたします。
内容は、鬱蒼とした森林の夜道の中をタクシーが走っています。車中には運転手と乗客が1人。人気の無い真っ暗な夜道を走っていると、タクシーの運転手が、「お客さん、人を殺したことがありますか?私、あるんですよ…」と告白します。
結局、タクシーの運転手も人気の無い暗い夜道に2人きりで走っているのが怖くて、嘘をついて、虚勢を張って身を守ろうとした…
という話なんですが、誰の作の何という話(小説)か分からなくて、ずっとモヤモヤしています。
曖昧な点が多くて申し訳ありませんが、もし分かる方がいらっしゃったら教えていただけませんか?
よろしくお願いいたします。
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