私は今年社会人2年目で営業職です。
支社勤務で営業社員は6名管理職2名事務職2名です。業務時間は9時ー17時 (休憩1時間)です。仕事内容詳しくは言えないですが法人営業で、週3回法人に営業に行きますが、ほとんど依頼は日によってランダムで月ごとの仕事量は変動がある感じです。
ココ最近仕事量が増え、毎月100件以上を抱えながら後輩の育成と日々の業務をしています。正直手が回っていない部分もあり、業務時間内に仕事が終わらず、残業時間は40時間は必ず超えていました。
しかし、2年目となり業務が増えるのは仕方がない。と割り切ってこの1年働いてきたものの、最近になって本社が残業改善を促してきてそれに伴い拠点長が「ノー残業デー」を週に2日にすると宣言してきました。(元々社内で水曜がノー残業デーでした)
残業をする場合かならず口頭で理由を申告を義務付けられ、それがもっともな理由でない場合は残業を許可しないというのです。
正直毎日残業せざるを得えない業務量ですし、毎回口頭で説明しに行かなければならないほど部下の仕事量を管理職は把握出来ないのでしょうか?そもそも、業務量を改善せず残業改善を促すのは「時短ハラスメント」だと思います。拠点長は他の支社は出来ているのだから出来ないはずがない。~さんは出来ています。などと具体的に何か変化を起こそうとはせずただこちらサイドに改善を促すだけ。これではサービス残業を強いられていると思わざるを得ません。
昔は100件なんて回すのは普通だったそれを業務時間期終わらせているのが通常なのだと言うだけでなぜ昭和の人間は昔はこうだった。だから出来ないはずがないと決めつけるのでしょう?コンプライアンスがなかった時代の話なんて現代の比較対象にしてほしくありません。
自分の考えを話そうと思いますがおそらく生意気だと言われ、私が責められます。
もう転職を考える時期なのでしょうか。
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