本文へ

時短ハラスメントじゃないですか?

レス2
(トピ主 0
041
なす
仕事
私は今年社会人2年目で営業職です。 支社勤務で営業社員は6名管理職2名事務職2名です。業務時間は9時ー17時 (休憩1時間)です。仕事内容詳しくは言えないですが法人営業で、週3回法人に営業に行きますが、ほとんど依頼は日によってランダムで月ごとの仕事量は変動がある感じです。 ココ最近仕事量が増え、毎月100件以上を抱えながら後輩の育成と日々の業務をしています。正直手が回っていない部分もあり、業務時間内に仕事が終わらず、残業時間は40時間は必ず超えていました。 しかし、2年目となり業務が増えるのは仕方がない。と割り切ってこの1年働いてきたものの、最近になって本社が残業改善を促してきてそれに伴い拠点長が「ノー残業デー」を週に2日にすると宣言してきました。(元々社内で水曜がノー残業デーでした) 残業をする場合かならず口頭で理由を申告を義務付けられ、それがもっともな理由でない場合は残業を許可しないというのです。 正直毎日残業せざるを得えない業務量ですし、毎回口頭で説明しに行かなければならないほど部下の仕事量を管理職は把握出来ないのでしょうか?そもそも、業務量を改善せず残業改善を促すのは「時短ハラスメント」だと思います。拠点長は他の支社は出来ているのだから出来ないはずがない。~さんは出来ています。などと具体的に何か変化を起こそうとはせずただこちらサイドに改善を促すだけ。これではサービス残業を強いられていると思わざるを得ません。 昔は100件なんて回すのは普通だったそれを業務時間期終わらせているのが通常なのだと言うだけでなぜ昭和の人間は昔はこうだった。だから出来ないはずがないと決めつけるのでしょう?コンプライアンスがなかった時代の話なんて現代の比較対象にしてほしくありません。 自分の考えを話そうと思いますがおそらく生意気だと言われ、私が責められます。 もう転職を考える時期なのでしょうか。

トピ内ID:fc213c04fc8c66b0

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数2

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

正しい知識、認識から

041
企業で人事やコンプライアンスの仕事をしていました。 トピ主は、「ハラスメント」の意味や、現在企業に求められている「コンプライアンス」の内容をまだ理解されていないようです。コンプライアンスは法令遵守のこと。従業員の希望に沿うことでは必ずしもありません。お若いので、正しい知識を身につけるとご自身の視野が広がると思います。 >残業をする場合かならず口頭で理由を申告を義務付けられ、それがもっともな理由でない場合は残業を許可しない 残業はその都度明確に命令があるのが本来あるべき形でした。コンプライアンスの観点からは、問題ないどころか望ましい方針です。 >毎回口頭で説明しに行かなければならないほど部下の仕事量を管理職は把握出来ないのでしょうか? 毎回申告制で業務量はより把握しやすくなりますね。営業なら業務量は相手先の数だけでなくトピ主の能力・仕事方法に左右されますから、上司も具体的に聞かずに「業務量を把握」はできないから、言わせるのです。 >業務量を改善せず残業改善を促すのは「時短ハラスメント」だと思います。 まったく「ハラスメント」ではありません。用語の乱用です。 管理者としては、残業せずに業務をこなせと求めているわけですね。残業削減はコンプライアンス上も他のさまざまの理由からも間違いなく望ましい方針です。 業務量が過大かどうかは、業務と責任の内容、トピ主の能力によるので、ここでは誰にもわかりません。過大と思うなら上司に相談するしかありません。残業せずにこなすよう工夫せよ、で終わるかもしれません。 (「昔は100件なんて回すのは普通だった」と言われているなら、やり方次第と判断されているでは?) >これではサービス残業を強いられていると思わざるを得ません。 サービス残業を実際に命じられていないのですよね? ならば勝手にサービス残業はすべきではありません。

トピ内ID:5f583cbf3d370189

...本文を表示

不満をいうだけなら1年目と同じ

🙂
とおりすがり
>コンプライアンスがなかった時代の話なんて現代の比較対象にしてほしくありません トピ主さんがコンプラを破ろうとしてますよ。 残業するのに上司の許可を取るのは当たり前に必要でしょう。 残業は上司の命令や許可に従ってというのは昔も今も同じ。 だけど昔は有名無実化しててもみんな良しとしてたのです。 長時間労働でもむしろ残業代が増えて喜ぶ人も多かった。 それがコンプラにうるさくなって労働時間の短縮をとやたらと規制され、 だったら残業は許可制というところもしっかりやらないと、となってるのが今です。 >毎日残業せざるを得えない業務量 2年目のトピ主さんがこう言っても、本当にそうだろうか?と思ってしまいます。 新人の頃はなんでこれくらいのことがチャチャッとやれなくて、 あんなに仕事が多いと愚痴ってたんだろう?という経験は社会人が長くなるほどみんなしているから。 部下を丁寧に見る上司もいますが、 上司はパパやママではないから、部下の事をきめ細かく見ていろと部下側から言うのは甘えすぎだと思います。 報告や許可は部下の方から働きかけないと。 キツくて無理だということには必ず改善案もセットで上司に持っていきましょう。 コンプラのなかった時代と比べるなと言っても、 当時より人件費が上がっているのを払えるだけの結果を出さなければならないのが会社です。 やたらとコンプラだハラスメントだ休みだ仕事を減らせと過剰に求めたのは労働者側なのに、 もらうものは昭和の倍よこせと言う。 経営者はそれこそ、コンプラのなかった時代と比べるなと言いたいでしょうね。 「そうだよな、今はコンプラが良くなった分お給料は減るんだ」と思えないでしょう? そろそろ、古い時代のほうが良かったとみんなが思い始める気がします。

トピ内ID:69646585f0d9c392

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧