子どもの頃に読んだマンガ(読み切り)について、もしもご存じの方があれば教えていただきたいと思い、初めて投稿させていただきます。
そのマンガは、主人公の少女に辛いことが起こり、自ら命を絶つところから始まったように思います。そして、あの世からこの世の家族や友人の動向を眺め、早まらずにいたならば、あんなこともこんなこともできたという後悔の気持ちを描いていました。
作者、題名、掲載誌はもとより、結末さえも忘れてしまったけれども、子ども心に生きることを諦める前に立ち止まることを考えずにはいられなかった、このマンガのことはずっと忘れられませんでした。そして折にふれ、この少女の後悔を思い出して立ち止まり、ありがたいことに今があります。
このマンガをどのように探したらよいか、そのすべもないままでおりますが、もしも再読できるならばと願っています。ご存じの方、どうか教えていただけないでしょうか。よろしくお願いします。
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