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本当に精神疾患なのか?

レス20
(トピ主 0
🙂
もちぷよ
ヘルス
精神疾患で7年ほど通院してます。 母の死がきっかけで睡眠障害をおこし内科のかかりつけ医に相談し精神科を紹介を受けました。 そこから、うつ病から双極性障害Ⅱ型と診断を受けて通院を続けてますが、果たして自分は本当に精神疾患なのかといつも不安になります。 仕事も続けているし最低限の家事もできてます。 一般で言う何もできないとか働けなくなるとかになってません。 主治医に話しても人それぞれと言われました。 もしかして大袈裟に睡眠障害をとらえすぎたのか? と、健常者なのに薬をのんでる奴なのかと自信がなくなります。 元々がネガティブなので元気だった頃と比べようがなく、友だちにはわからないといわれました。唯一の家族の母を亡くし客観的な評価もできません。今は一人暮らしですし自己評価しかありません。 皆様にお聞きしたいのは同じ病気の方々でどのような経過で受診されはじめたか、どのような経過で完治寛解なさったのかお聞きしたいのです。 情報が少なくわかりにくい質問ですみません。

トピ内ID:1020e94b0bc54591

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レス数20

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セカンドオピニオンが必要

🙂
はなぴ
精神科医の診断って適当ですよ。血液判定とかないので医学的根拠はありません。とにかく病名を付けて薬を処方しないと儲からない世界です。誰でもできるので落ちこぼれがやる科です。 良心的なあまり薬を出したがらない精神科医にセカンドオピニオンを求めてみては? そもそも身内の死からくるものは精神科ではなくカウンセリングに行くべきです。

トピ内ID:be1b967c495a6480

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同じ病名ではありませんが

🙂
もう行かない
以前あることで酷く気分が落ち込み心療内科に行きました。 そこで話を聞いてもらって思いっきり泣いたら気分がすっきりしてしまい、頂いた薬は全く飲まないまま1週間後再診したのですが、 先生は「別人のようです。実は自殺の心配をしていたんですよ。お薬が良く効きましたね」と。 「薬は全く飲んでないんですが」とは言わず黙って診察を終えましたが、心療内科に対する疑問だけが残った経験でした。 心療内科って不思議なところです。 相談しやすい内科の先生はいませんか?

トピ内ID:360a15ad7ff4a7ef

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精神疾患は難しい

🙂
タロ
内的、外的に悪いところがあるわけじゃないですからね。 いわゆる症状を聞いて着地点を決めているに過ぎません。 そもそもうつ病、双極性障害というのも解明されていない病気なのです。 でも何かしらの診断を下さないと進まない。 私も仕事が原因で精神的に落ち込み、医者からはうつ病と診断されました。 薬を飲んでいましたが効果など全く感じませんでした。 面倒になり薬を飲むのをやめたらいつの間にか良くなっていました。 私個人の意見ですが、精神疾患にあまり囚われ過ぎないほうがいいと思います。 むしろ忘れるくらいの勢いで。 色々な本も出てますけど本に書いてあることって一般的な健康法なのですよね。 好きなことやって好きな物食べてお酒も好きなら飲んでいいと思いますよ。 何かに没頭したり楽しんだりしているうちに元に戻っていました。

トピ内ID:0c60ab1f42211655

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服薬しているから生活できているのか

🙂
まるこかあさん
それとも薬は全くいらないのか、その辺りの判断が難しいですね。ただ7年通っておられるとのこと、薬はいらないんじゃないかと思ってもすっぱり断薬すると余計に体調が悪くなることがあります。 やはりセカンドオピニオンでゆっくりゆっくり薬を減らしていく指導ができる医師にかかるのがいいと思います。 お大事になさってください。

トピ内ID:f5ac4fe294f71a34

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私も悩んでます

😷
ニャー太
私も悩んでいます。 レスであがっていますが精神や心療の診断は難しいし、判断によっては患者が危険行動を起こすかもしれないから慎重になりすぎてしまうのかもしれません。 精神系の病気も1度診断されたら一生という訳ではないかと思います。改善されているなら医師に伝えたり、セカンドオピニオンを受診するのも手かと。 私は20年程前、うつ病にかかりその時は本当に精神・身体ともにボロボロだったのでカウンセリングと処方薬に助けられました。 それから数年間、仕事を変えたのが良かったのか通院を必要としない時期があったのです。薬服用しなくても眠れるし、カウンセリングする必要性も感じなくなり通院しなくなりました。 でも、その後転職をしたさきで精神・身体に異常をきたし、睡眠できず精神科に現在通っています。 ですが、40歳を目の前にして、早めの更年期障害でホルモンバランスが変わり精神が不安定?生理周期は変わらないのですが微妙な年齢のため、婦人科の方がいいのかと悩んでいます。 恐らく、完治といいきれない分野が精神・心療系の病気なんだと思います。(貧血みたく、血液検査とかで判断できるものじゃないし) 内容まとまらず申し訳ありません。

トピ内ID:0e9d10ca2298861c

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わたしの場合は

🙂
mjgptw
わたしも母がガンと診断された時は眠れず、めまいもしました。 かかりつけ医で、寝つきが良くなる薬というのを処方してもらいましたが、あまりききませんでした。 が、手術が終わってガンは初期だった事がわかると、治りました。 わたしの場合は、強いストレスで一時的なものの様でした。

トピ内ID:626fab94285f5ca9

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健康な人がその薬を飲むと

🙂
リチウム
夫婦で双極性障害II型です。周囲の人には「平均よりポジティブで、仕事もできる」と思われていますが、「普通の人はこんな薬を飲まないよね」というくらい強い薬を飲んでいます。2人とも最初はうつ病の診断でしたが、通常のうつ治療で治らなくて、そのうちに軽躁エピソードが見つかって、気分を安定させる薬が効いて、躁鬱の診断になりました。  完治や寛解は難しいかなと思っています。もう20年くらい通院しています。

トピ内ID:9579ed4d6e3cec41

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同じ診断名です

🙂
冨樫無礼子
過去には障害者枠で2社就労しました。 私は他に若い時から摂食障害があり、そちらが先に精神疾患とみなされ精神科通院をはじめ今は年金をいただいていますが、年金受給のための診断名はメインは双極性二型です。 精神の病気になるきっかけは職場の第三者同士のパワハラを毎日見ていたことでした。 それで抑うつ状態になり、ある日ストレスが溜まっていた日に娘に叱責したことを自分で後悔して夜中に髪をはさみでジャキジャキ切落とし丸坊主に。 その翌朝職場の上司に精神科受診を勧められて一度は「うつ病」と診断。 鬱の薬を飲み続けて2年後には、同じ会社内で転属のため、新しい業務をなかなか覚えられず、とうとう朝職場に到着して花壇の前を歩いていたらその花が極彩色にみえました。精神科に電話してすぐ来なさいとなり受診したら双極性診断が変わりました。 それ以来引っ越しで住所が変わったので、病院も4カ所行きましたが、すべてのクリニックで双極性障害と言われています。 障害者手帳をとり、障害者枠の就労に切り替えてからまた転職を繰り返す生活を8年やりました挙句、最後には職場から飛んで、精神科閉鎖病棟に措置入院させられました。 以来、年金の申請では初診時のうつ病より悪化の「事後重症」という扱いで、幸い障害年金を受け始めたことで生活は安定しました。 今はフルタイムの仕事をそこで諦めて一旦就労継続B型作業所に通い、就労移行支援事業に移籍して就活をしてやっとパートを掛け持ちしています。 自分に与えるプレッシャーを軽くすることで何とかしのげていますが、正直これから生きていくのはとても不安です。経済的なことではなく、メンタルに重いストレスが加わることを軽減できるように 自分で管理しながら日々同じルーティンや食生活を整えて 何より、睡眠が大事だなぁと思っています。そして適度に筋トレなどをして運動でストレス発散させるのも

トピ内ID:7a44774d5e7aaf7d

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別の病院へ

🙂
クリームティー
ご本人が何ともない、と思われるくらいなら、病院を変わるのはどうか、と思います。 私も鬱のあと10年以上して、双極性障害、と同じ流れですが、どちらもはっきりと自覚症状がありました。 本当は向精神薬を飲みたくは無いけれど、生活を安定させるため、仕方なく服薬しています。 副作用は未知数とは言え、飲まなくてもいいお薬はやめたいですよね。 本人に自覚症状もないのに、その病名判定は、不思議です。

トピ内ID:be053f77222e81eb

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自分がつらいかどうか

🙂
リト
私も以前鬱の診断で投薬を受けていました。 トピ主さんと共通しているのは、「何もできないとか働けなくなるとかにならなかった」部分です。 仕事は普通かそれ以上にできていましたし、周りからもどこも病気っぽくないと言われていました。 じゃあどうして私が通院を始めたかというと(私は心療内科でした)、希死念慮がものすごかったんです。 ちょっと特殊な恋愛…ざっくり言うと仕事関係で同性の方にものすごく執着してしまって、さらに仕事関係だから揉めると失職するかもという不安もあったんだと思います。 その他当時の環境全てが精神にものすごい負荷をかけていたようで、今思い返しても激しくメンタルのバランスを崩していました。 毎日死にたくて泣きながら歩いてる(誰もいない所で)みたいな状況で、実際に自分の首を絞めたりとか…本当に酷かったです。 でも深層では生きたいし楽になりたいと思ってたんだと思います。 診療内科に通って投薬を受けて。 今でも覚えていますが最初の薬を飲んだ瞬間からパーッと視界が明るくなりました。 薬が効いたのかプラシーボ効果だったのかどちらかはわかりませんが私には合ってました。 その後だんだん薬の効果も感じなくなって、他の薬も追加したりなどしながら2年くらい通ったかな。 最後のほうで「もう薬いらないかも」と思い始めた時に、民間療法をたくさん試しまして。 朝日を浴びるとかグラウンディングとか、ツボ押し、フラワーレメディ、瞑想、世に出てるそういったものは全部やりましたね(宗教以外)。 で、そんなこんなしてるうちにポジティブになり、恋愛依存も脱却し、仕事もうまくいきはじめて、なんとなーく病院から足が遠のいた感じです。 トピ主さんの状況は私では判断できませんが「自分がつらいかどうか」で考えて良いと思いますよ。 あと他のレスにもあるようにセカンドオピニオンが良いかもしれません。

トピ内ID:a50a8140039dd58b

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本人や一般の人の目からはわからない

🙂
ぎんねこ
精神科の専門の先生しか、本当にその人が病気なのかはわからないと思います。特に精神科で働いたことのない看護師さんだと、病気の人は化粧は口紅を刷毛で塗らず、泥棒の口のような塗り方だという知識しかなく、実際の患者さんを見ていませんね。 私自身、大学一年の年齢のころ、短大を休学しながら、予備校に通っていて、予備校の先生が、ストーカーをしているという妄想で、発病しました。統合失調症だったと思います。しかし、三か月ぐらいで、回復して、大学には、翌年四月から通っていました。普通の成績で、年限で卒業したと思います。そのあと正社員で就職して、五年半働いていました。結婚が決まったので、寿退社して、一年ほどで出産しました。この間は寛解していたと思います。子供が三歳の時に再発しましたが、五か月ほど、入院してその後寛解して子育てしていました。受付の人もそうですが、ご本人様ですか、と今は言われます。精神科の医師じゃないと、おそらく病気かどうかはわからないと思います。だから餅は餅屋ですね。 この病気は、眠れない、食べられないとなると、生命の危機なので、入院とかになります。だから睡眠障害というのは味噌ですね。私自身親が亡くなった時、確かに二週間は、眠れないし、食欲もなかったけれど、一か月ぐらいで元に戻りました。私に睡眠障害はほぼありません。おそらく病気が潜んでいて、親が亡くなった時に、睡眠障害を発症したと捉える方がいいと思います。その判断は先生しかできないです。

トピ内ID:09357670837fbf78

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医師に聞く

🙂
特命
私の場合。半分割愛します。 2年前個人経営が閉院なり、今は一時間かけ通院は月一で、webからも予約可能だし電話のも可。 閉院したあと、医師に問診書いて紹介状渡し、採血とMRIしました。(以降しません)ですから適当と、書いて方いたが、違います。 何故なら他の病見つかる場合あるからと説明された。 トピ主さんが今ね医師に不安やたくさんききたいことならば、メモ書いていくのもいいです。 クスリ手帳あるが、合わないクスリ(例・発疹や様々な躰に合わない)なら遠慮なく話すこと大事です。 それであまり効果ないならば、紹介状いりますし、セカンドオピニオンしてもらうには、最低でも「約3~5万」はかかるでしょう。プラス遠くなら自分で旅費とかかかります。 心の病はたいへんだよ。 私も罹患して、再発も何回かした。おまけに数年前パニック障害なりました(苦笑) 今も外出は処方箋御守りかわり持参してます。 ムリしないでマイペースいきましょ。

トピ内ID:ba9d80f4d637e6b9

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ご自分で学習、探究してご覧になれば

🙂
意地悪猫
病気は、誰でもが罹病しているのではないでしょうか。ただ、そのパーセントの程度ではないかと。少なくとも、50%を超えると本人が自覚できるし、外部からも分かるかも知れません。外見から分かる場合もあるし、内部的な病状であれば、外部からは伺い知れません。 精神的な症状の有無は別にして、診断に疑問があるのであれば、セカンドオピニオンを試されるか、サードオピニオンを試されるかですが。個人的には、ご自身で「病気に対する学習と探究」を為さっては如何ですか。 急いで結果を求めることも要りません。生活の中で少しずつお取り組みになられたらと思います。資格試験に挑戦するのではないので、道草を喰いながらのんびりお進めになられたらと。最低でも10年、人生は、生涯勉強だと思ってお遣りになられたら好いのでは。 課題を持っている方は、焦点が明確だから取り組み易いです。言って見れば「セルフ心理カウンセリング」です。体調が悪い時は、お休み為さることです。良くなれば復活させれば好いのです。 自身は、うつ病と躁病を発症しましたが、病気が寛解するまで10年、回復したと自信が持てるまで更に10年掛かりました。勤めながら、通院しながら、学びながら、ボランティア活動をしながら、病気の理解に努めました。これが絶対と言う方法はありませんが、急性期には医師と服薬で対処するのがセオリーです。少し好く成れば、そこからは自分で工夫することが大事と考えます。病気は、本人が主役で医師との二人三脚で対応するものではないかと。服薬も怖れることはありません。服薬で楽になる時も在りました。

トピ内ID:8f0c4ec7716fe837

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具体的な症状は?

🙂
レモン
7年も通院してるのですよね? 睡眠障害以外にも何か症状があって、それに対して内服が処方されてるはず 必要な内服処方の為、保険請求では必ず病名が必要で症状に合わせた病名がついてるはずなのですが‥ それは内科に通ってたとしても、向精神薬や睡眠薬処方の為にはカルテ上「うつ」などの診断名はつきます 確かに精神的な診断は難しいけど、何も症状がない人に内服処方や診断名はつけません ただ診断の主要な部分に「本人の症状の訴え」が身体的な病気以上に左右されるとは思います 7年内服してる 通院してるならば トピ主さんが医師に普段の状況や生活を報告する時に困っている「症状」を伝え続けてるから内服処方も続いてるのではないのでしょうか 私は、睡眠障害と摂食障害あり通院してます 仕事もしてるし、周りにも言ってないので周りは知りません 家族さえも 通院当初は、内服が数種類処方されてましたが、段々と症状が安定してきてストレスさえ強くかからなければ大丈夫と自分でも気づいたので、医師にもその旨を伝えて内服は睡眠薬だけになりました 他の「症状」が何もなくなったから‥そうすると内服も減っていくはず‥なのですが なぜトピ主さんには内服処方されてるのか? その点がとても引っかかるのですよね 現在の病名は、睡眠障害のみですが、医師と話す事で生活面の振り返りが出来るので通院は続けています それが自身の安定に必要な事だからです 内服も要らない 通院も要らない状況ならとっくに卒業してるはず 自身の認知の歪みがありませんか? 仕事していて、日常生活送れてても色々抱えてる人は割といますよ 問題はそこじゃないと思います

トピ内ID:02b9250c2eddbc5b

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減薬を試してみては?

🙂
不要になりつつある?
精神科もいろいろで、商売目的なところもありますから、無駄な薬を処方されることもあります。 トピ主さんが日常に困らない程度になっているなら、主治医に相談して、減薬を試してみてはどうでしょう? 当初は薬が必要だったのが、今は、不要になってきているのかもしれませんし、薬のお陰で、日常をこなせているのかもしれませんし、現状では判断が難しいかと。 私は何度か試して、やっぱり、調子悪くなるな〜、まだ、飲んでおいた方がいいな。を繰り返し、今は全く飲まずに日常生活を送れています。 だんだん、不要になってきているんじゃないかな?と感じます。 ただ、離脱症状とかで苦しむ可能性があるので、減薬、断薬は主治医と相談しながらで。

トピ内ID:c55add7725f5bc13

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それが症状では?

🙂
ぷ~パン
不安になる事自体が症状なのでは? お医者さんが言うように 人それぞれ、家に引きこもってしまう人とか 何とか仕事を続けられる人それぞれだと思いますよ。 気に病まず。 悩んでも仕方ないことは悩まない。それが改善の一歩だと思う。 気にせずに治療をすればいいと思うよ。 そして笑は薬。笑顔でいることが一番の病気に勝つことですから。 笑顔でいましょ。笑顔になれないかもしれないかもしれないけど。心がけが大事だよ。

トピ内ID:a1352c058e24ee6e

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自己判断で動くのだけはやめましょう。

🙂
比呂
>うつ病から双極性障害Ⅱ型と診断を受けて通院を続けてますが、 うつ状態とそう状態を繰り返す双極性はとても厄介です。障がい者枠で私の職場にもいますが、そう状態になると一般常識が欠落したような会話が多くなります。人との正しい接し方を知らない我儘な子供みたいになります。 そう状態のときは自分はもう治った、普通だ、薬は必要ないと思ってしまいます。勤務先でトラブルを起こすのはそう状態のときが多いです。仕事ができてないことを自分で気付けないから指摘されても理解できないし、時には理不尽だと怒ってしまう場合も。 私は病気ではない。 間違ったことは何もしていない。 私の能力は他人より優れていて何にでも挑戦できる力がある。 私を否定する人達は敵だ。 そう状態になると、こんなふうに感じてしまう人もいます。少なくとも自分がもう治ったと思い込む人がとても多いので厄介なんです。通院や服薬を勝手にやめたりして、悪化してから再び治療を始める。これを繰り返すと寛解は遠のくばかりです。でも自分で正しい判断ができない、気付くことができない病気なんです。通院や薬の管理をサポートしてくれる家族の支えが必要な病気だと思います。 トピ主さんは一人暮らしということで気になりましたが、仕事をされてますし通院もできているご様子なので大丈夫なのでしょう。投薬治療によって今は感情の波が安定しているのかもしれませんね。しかし薬の効果で安定しているのなら、自己判断で服薬を中止するのは危険ですから必ず医師と相談しながら治療をすすめてくださいね。

トピ内ID:98f7e465611a9e6d

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同じ病気です

😷
ちっち
ご覧なっているかわかりませんが わたしは服薬することで症状が改善しました。 主に鬱症状が出た時が重めでしたが、その揺らぎもなだらかになり、次第になくなり、躁の状態が明確に分かるようになり、自己観察ができるようになりました。そのおかげで、昔よりは客観的な見方ができるように。 他の方も述べているように精神病は研究されていますがまだまだ未知なものなので、明確にどこが痛いからとか、血液の数値がどうこうでとか、そういうものではないと思うのですが 双極性障害と診断されたのであれば、それに通ずる言動をトピ主様がされていたからではないかと思うんです。 そして私の場合は、この薬が効いたから、やはりこの病気なのではないか、というような消去法のような絞り込みの仕方でした。初めから双極性障害とは言われていません。診断されるまでに初診から二、三年はかかりました。 先生になぜこの診断なのか聞くことはできますでしょうか。直接聞くのが早いと思いますし、 お話読んでいるともしかすれば既に寛解しているため、現状の生活に不便がないのかもしれません。 無闇に減薬などはせず、先生に相談して欲しいです。 セカンドピニオンについては、 はじめから病名診断をしない、たくさんの薬をやたらに処方しない先生が安心できるとわたしは思ってます。 慎重な判断をしてくれる先生がいいです。

トピ内ID:fd9856e6c6ac376e

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同じ病気で通院中です

🙂
リズム
私もトピ主さんのように、「もう治療は必要ないのでは?」と思う事があります。 その件については、担当の臨床心理士さんから、一般向けの双極性障害について書かれた書籍を読むように言われ、その上で「双極は気分の問題ではなく脳の病気であり、調子が良くなっても基本的に一生投薬治療が必要」と説明されました。 実際、残薬の計算を間違えて、4日分薬が足りなくなって飲まなかった事があるのですが、途端に不眠や不安感などの症状が出て、「薬効いてたんだ」と思いました。 トピ文を読み、トピ主さんはまだ自分の病気を受け入れられていないように感じました。 自分は病気ではないと思いたくて、無理やり自分の抱える問題を過小評価しようとしてる気がします。 双極性障害でも、普通に生活して働いてる人はいっぱいいます。 症状が酷く働けなければ障害者年金の対象にもなりますが、他の病気と一緒で、治療しながら普通に生活してる人も珍しくありませんし、自分も含め、普通に暮らせているなら「健常者(特別な配慮は必要としない人)」だと思っています。 風邪引いても、熱が無ければ風邪薬を飲んで仕事に行くのと一緒ですよ。 健常者だって、薬は服用する。頭痛持ちの人が毎日のように頭痛薬を飲んだり、腰痛持ちの人が腰に湿布を貼ってるでしょ? 今の治療法に疑問があるなら、主治医と話し合って、減薬するのもアリだと思いますが、くれぐれも素人判断で勝手に薬をやめるのは、危険ですからやめておきましょう。

トピ内ID:697dbf0c1ff56eba

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ご自分で、心理学について学習してご覧になれば

🐱
フリーランサー
自身の例ですが、サラリーマンで過度な働き方をしてウツ病を発症→躁うつ病→緩解→克服 しました。発症する前から心理学に興味と関心があり、発症後何故ウツ病を発症したのか研究することにしました。始めに、産業カウンセリングの研修を受けて資格を取り、ボランティアの電話相談を受講し、ボランティアで相談業務にも就きました。うつ病が軽快したのは、10~15年、克服できたと実感できた時は20年程度経過していました。始めは、ウツ病とは分からず、一進一退を繰り返していましたが、カウンセリングの学習をしながら、ボランティアでうつ病に苦しむ方々のお話を聴きながら、精神不安の原因や実態を学ぶことが出来ました。その間、サラリーマンとしても働いていました。 ウツ病に限って言えば、肉体的疲労と精神的疲労、特に感情的思考が原因だと知ることが出来ました。肉体的な病気でも、精神的な病気でも、疲れが大きな原因です。休養を確り摂って、疲れを取り去ることが大切です。これを曖昧にしてはなりません。 それから「感情的な思考を抑制し、理性的な思考に努める」ことが大切です。足早に来ましたが、トピ主さんへのアドバイスは、「ご自身で心理学を学んで」ご覧になればと思います。これは、一時的な学びではなく生涯のライフワークとして実践なされば、生きて行く上でメンタルの強化に繋がります。精神的に少し落ち着いたら、ボランティアに参加してご覧になられたらと考えます。 追伸 心理学を学ぶことについて 精神的に安定している時に為さること。急がず、のんびりと少しずつ取り組む。他者と比較しない、性急に結果を求めない。

トピ内ID:8f0c4ec7716fe837

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