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車の買い替え時

レス14
(トピ主 1
🙂
優柔不断
話題
車を買い替えるか悩んでいます。 現車は10年20万キロ後半です。整備点検は購入してからずっとディーラーで半年、1年、車検と受けております。 ネットで調べると15万キロ超えたら部品が劣化するとありますが、友人には30万キロ超えている人も割といるし、実際のところ耐久年数はどのくらいなのかわかりません。 同じ車種の5年落ちで4万キロ170万円という車が気になっています。が、現車は、初めて新車で買った車なので愛着もあります。 どう思われますか? できれば専門的なご意見が聞きたいです。 宜しくお願い致します。

トピ内ID:151b9507fc94441b

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レス数14

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今の車は

🙂
う~む
20万km程度はへ~ちゃらです。もちろん消耗部品によるトラブルはあるでしょうけどね おそらくディーラーにマメに点検出してるのが良い結果を出してるようです というのは自分のメーカーの商品について弱点と対策を知りつくしているので 整備士と顧客とのコンビが良ければ事前に対策してくれるので長持ちします 逆に整備士とて人間ですので忙殺してれば見逃しもあるのでトラブルに遭遇したりします この組み合わせが今は非常に良好なんだと感じますね なので偶発故障は避けられませんが整備士から指摘されない限り同じ車に安心して 乗り続けることができます   そういえばアメリカで個人所有の日本の車が100万km走破したことでニュースにもなりましたね メーカーは新車を贈呈したそうですよ。DIYの国ですが凄いですね そのくらい錆なければボディを含めて日本車は耐久性がありますね

トピ内ID:0d24d91ec7275cf1

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10年10万kmが狙い

🐱
しっぽねこ
新車は、10年10万kmメンテナンスフリーを狙って設計されています。 それ以上もそれ以下もばらつきの範囲です。 丁寧に扱えばそれだけ長く乗れます。 今まで故障しなかったのに、1年間に別の所が3箇所以上故障した。 同じ部品が繰り返し故障する。(修理しても直らない) 買い替えてもいい時期です。 車検ですが、ここで乗り換えると中古屋が車検代を払う事になる。 半年くらい車検を残すと中古屋店に直ぐに並べられ、車を売る方メリットはある。

トピ内ID:0660f94534d07fb9

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専門家でも使える年数は分からない

🙂
チュン夫
機械科出身で、機械設計や機械の保守、修理等をしました。 >実際のところ耐久年数はどのくらいなのか メーカーが決める「耐久年数」は10年程度で考えているのでは? 部品の強度を計算する式はありますが、理想的な計算です。 「この部品は厚さ10ミリで永遠に強度が保たれる」と計算できても、錆びも少しの傷もない前提です。なので1.2倍とか2倍5倍等の「安全係数」を掛け、部品の厚みを決定します。 安全係数を増すほど安全性は増加しますが、材料も重さも増え、価格や性能に影響が出ます。 部品が多いので、全部の部品の強度を計算することも困難です。「経験と勘」で部品の厚みを決定することも多いです。(安くて安全な車を作るために、自動車はかなり計算しているはずです) 価格や重さ、安全性、居住性などを総合的に考え、安全係数をいくらにするかを判断します。 また「この部品は毎日○キロ走って10年使える」ように計算しても、実際には計算した理想的な状態は保たれないので、部品自体を交換できるようにして「摩耗すれば交換できる」ように設計します。 重要部品の「摩耗具合」を調べ、規定以上に摩耗していれば交換するのが点検や車検です。それで「最低限の安全性」は保たれ、安全に道を走ることができます。 他の部品は「長持ちするように作っている」とは言え、石が当たる、水たまりや雪道など、いろんな走行で寿命は短くなります。 タクシーは3ヶ月毎の点検と部品交換で、5年50万キロ以上走るそうです。客が乗っても「45万キロ走っている」とは分からないはず。 昨年、愛車のエンジンや変速機を交換し、26年間の走行距離が100万キロを超えた人もいました。どこまで部品を修理・交換するかで、耐久年数が変わります。 私は10年超えたら毎回の点検時の交換部品や金額を見て、交換部品代が高止まりになれば買い替えを検討します。

トピ内ID:a0e5d74c7c97bd80

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税制面から・・

🙂
ブーブでGo!
たしか自動車は新車登録時から13年経過すると、税金が高くなるはずです。 主さんの場合こまめに点検を受けているようなので、愛着があるのなら乗り続けても良いのでは? 買い替え時は、欲しい車が発売された時としか言えません。ただ新型車は年次改良が必ずあるので、発売から一年以上経過した車種が安心です。

トピ内ID:ea90251eb39634a0

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車の開発部門にいました

041
設計屋
正直なところ、あまりもつ車をつくらない方向性にシフトしています。 ただでさえ少子化だの若者の車離れだの魔のガラパゴス軽自動車規格だのがあり、車業界は厳しいです。 そんな耐久度の高い車を量産して車を買う頻度まで落としたらどうなるか、火を見るより明らかです。 回路部品の寿命もあります。昔の車とは異なり部品交換すれば〜とはいかなくなりました。 たとえばBCMの耐久年数は10年も20年もありません。 なかには『たまたま』長くもつ車もありますよ。 ヘビースモーカーでも病気ひとつせず長寿で大往生する人はいますよね。 でも、だからといって煙草の有害さを否定はできませんよね。 これと同じ理屈です。たまたまもつ車があっても、部品の耐久年数を確約するものではなく、リスクだけでいえば長く乗れば乗るほど危険です。 ある日突然走行中に操作が効かない、止まる、回路がいかれるというのがいまの車の特徴です。 部品のメンテナンスをしてれば乗れるというレスもつくかもしれません。 でもそのレスはたいていの場合、BCMやそのほか基板に用いられているコンデンサだのの部品などは考えていませんよ。 車体価格を上げることがなかなか認められないいま、しわ寄せは『見えない部品』にいっています。 現行の車にもあのくらいの年に出回ってた電子部品は外れというものが使われているのは事実です。 個人的には5年で乗り換えがベストだと思っています。 長くて5年です。 5年経てば安全性能とかも段違いです。 人の命にかかわる道具なので、できるだけ最新の性能に近いものに乗ることをおすすめします。 命はお金で買えませんが、お金で守る確率を上げることはできます。 お金を取るか、人の命を重視するかの価値観の話です。 10年前の車なんて乗れても乗るべきではないと私は思います。物より人の命の方が大切です。

トピ内ID:3a91fefd10049471

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10年ひと昔

🙂
土曜の匿名さん
現車がどこも悪くないのでしたら、そのまま乗り続けるのはアリだと思います。 ただ、10年前の新車と現在の新車を比べると標準装備もオプションも桁違いの進化をしています。特に、利便性と安全性が。 きっとトピ主さんのお車はキーレスエントリーだと思いますが、現在はスマートキーになっています。衝突回避機能は遥かに向上し、警告を出すタイミングも選択できます。 中古車を購入なさるよりも、こうした最新の機能のなかからご自身が必要とされる装備を選べる新車をお勧めします。

トピ内ID:c02830e6eebff428

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えっと、、、何をお聞きになりたい?

🙂
もっさん
『どう思われますか?』、、、?? 何についてでしょう? 1.10年20万キロ後半のトピ主さんのお車 2.30万キロ超えて乗っている人 3.5年落ちで4万キロ170万円という車 この3つのことだろうという体でお答えしますよ。 1.お書きのようにそこまでしっかり整備(交換や修理)をされているわけで、   これからも同様に定期整備をすればまだまだ乗れると思います。   ただし重要な機関部品であるエンジン及び変速機に不具合が出た場合、   大規模修理をするかエンジンや変速機を乗せ換えるかってことになります。   人によっては大幅な出費となるなら「ここで買い換え」るでしょう。   あるいは書かれてあるように「愛着」がひとしおならば、大枚はたいて   修理や交換して乗るんでしょうね。   「10年10万キロ」って昔からよく言われていますけど、ここ20年近くの車で   そんなヤワな耐久性のものはありません。赤帽さんの車、タクシーなど20万、30万キロ当たり前。   もっと乗られる個体もあります。当然ですが普段からの定期メンテ及び交換部品はきっちり   変えるわけです。   30万キロ近く自分の相棒として頑張ってくれて「愛着」があり、買い換えもさほど   強くも思っていないのであれば、これからも定期整備をして交換や修理をして   エンジンがブッ壊れるまで乗れば良いと思いますけどね。   自動車税と重量税が上がりますけど「愛着」あれば乗りますよ(悪法ですよね)。 2.その個体の状況が分からないので何とも言えません。   少なくともそこまで耐久性がある車両なんだろうし、交換や修理歴もあるのでしょう。   だからその距離でも乗れる、、、ってこと。 3.中古車なので個体差があるため文字だけではその良し悪しは分かりません。

トピ内ID:43b49833c0dab670

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チャレンジしてご覧になれば

🐱
意地悪猫
年間走行距離が余り多くないとか、遠出しない使用方法であれば、この儘乗り続けられてはと考えます。10年10万キロ的な価値観?は、日本だけらしいですね。30万キロ程度は、普通と言われる国もあります。日本は、過去に経済的に楽だったから、乗り潰しの習慣が無かっただけではないかと。80歳を越えて車の良し悪しもある程度分かった感のある者としては、5年50000キロは、一番調子が好い頃だと思います。今の車は、300,000キロを難なく超えるのではないでしょうか。 ただ、自身は、こんなケースに出遭いましたのでご注意下さい。通勤途上に、突然ブレーキが利かない!!!!!状況になりました。幸い、スビートが出ていなかったのですが、前輪のブレーキホースが劣化して裂けていました。定期点検は受けていましたけどね。長く乗るなら、安全部品には手を抜かないことです。

トピ内ID:437461d183372888

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現車の車種は何?住んでいる地域は?

🙂
暇蝦
それによっても話が変わると思います。 例えばハイブリッド車、バッテリー交換等大規模なメンテナンスの必要が出てくる場合もあります。軽自動車はやはり普通車に比べると様々な面で余裕が少ない設計なので寿命が短めになる場合もあります。また、海沿いや雪国なら潮風や融雪剤の影響で部品の劣化が進みやすい場合もあります。 そういう事が車の寿命を変えていきます。なので一概に年数走行距離だけでハイ寿命ですとは判定できません。 但し、一つの目安としての替え時は既に過ぎているとは思いますから、次の車を検討しても良いとは思います。 気になっていると言われている車も悪くはないと思いますが、5年落ちなら車検2回受けた後ですね、予算に余裕があるなら3年落ち、車検1回済の車ぐらいの方がまだ良いと思います。メーカー保証期間内でもありますから(5年10万キロが目安)何か故障があったときもメーカーで対応してくれるので良いと思います。それに安全装置も1年ごとに進歩していますから、グレードにもよりますが5年前と3年前のモデルでは大きな差がある場合もありますよ。 私は9年目30万キロ超の車に乗っています、今まで何回も大きな修理をしましたが、流石に維持費がかかるようになってきたので、夏の車検切れまでに次の車に変える予定です。トピ主さんも良く検討されてくださいね。

トピ内ID:1114de6dd6bbae9e

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ありがとうございます

🙂
優柔不断 トピ主
わかりにくい文で申し訳ございません。 ご意見ありがとうございます。 専門家の方から「まだ大丈夫」と言ってほしいような「もう限界です」と言ってほしいような気持ちで書きました。 車はアクア、地域は雪国で通勤で1日80キロほど走ります。(異動があり距離は変わりますが車通勤は必須です) 故障や修理も今まで一度もないです。それだけにいつまで乗ろうか悩んでいます。 レスを拝見しますと今が替え時のようなまだ大丈夫なようなやっぱり悩んでしまいます。水素自動車時代が来るかもと思うとなるべく長く乗って買うお金を貯めなきゃとか考えてしまいます。

トピ内ID:151b9507fc94441b

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あと3年か5年乗る

🙂
カール
現状、下取り金額は限りなく0円に近いと思いますが 10年のアクアなら何も問題なく走ると思います。 あと3年とか5年ぐらいは問題なく乗れると思いますよ。

トピ内ID:7856f84f2218b503

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設計屋さんへ

🙂
会社員
>あまりもつ車をつくらない方向性にシフト どちらのメーカーの開発部門か分かりませんけど、信じられないですね。 様々な規格がありますけど、逆ですけどね。全てが厳しい方向ですよ。 それらの規格を無視されてるのですか? >BCMやそのほか基板に用いられているコンデンサだのの部品などは考えていませんよ。 車は何万点もの部品があり、なぜBCMだけを取り上げられているのですか? そもそも設計思想としての耐用年数は長くなっていますけどね。 さらに部品ばらつきを考慮して耐久性を確保していますけど、設計屋さんの会社は そうではないということでしょうか? 失礼な言い方かもしれないですけど、書かれていることが信じられないです。

トピ内ID:8c0d305c80980495

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水素自動車ですか、、

🙂
ブーブでGo!
日本でバッテリーEVが伸び悩む要因の一つが、充電インフラ不足です。満充電で300キロ程度の走行距離では、遠出は難しいでしょう。 それが水素自動車だと、さらにハードルが上がりそうです。現状だとハイブリッドが1番理想的だと思います。東京都や政府はSDGsを錦の御旗に、2030年まで、政府は2035年までに新車販売の全てをBEVに限定すると宣言しました。 目標は、立てることに意義があるとは思います。実際、地球温暖化は待ったナシですから。。 アクアのハイブリッドシステムは世界的に見ても(ガラパゴスだけど) 信頼できます。私だったら今の車をディーラーに下取りしてもらい、新型のアクアでも購入します。

トピ内ID:ea90251eb39634a0

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2回目の書き込みです。

🙂
暇蝦
トピ主さんのレスを読みました、それなりの性能の車にお乗りで、比較的シビアコンディションに属する乗り方をされているという事がわかりました。 ここからはライフステージの話になりますが、トピ主さんが既婚未婚男性女性で考え方も変わると思います。子供を乗せるか乗せないか、荷物を積むのか積まないのかですね。 そんな所で今おすすめできる車は、カローラツーリングです。 理由としては、同じトヨタ系列の信頼できるハイブリッドシステムであること、車のサイズが今のアクアより一回り大きく、走行性能が上がるのに燃費が遜色なく、また様々な装備が充実している事、何よりも車中泊が可能である事です。 トピ主さんが雪国にお住まいなら、当然雪に閉じ込められた時の準備はしていると思いますが、カローラツーリングクラスの室内スペースなら、足をゆっくり伸ばして寝ることが出来ます。当然寝袋は必要ですが、アクアよりは耐候性が高いと思います。またボディサイズの大きさは悪路での走破性に影響します。なるべく重心が低い車が雪道でのスリップ等の際に安定した姿勢を保てますが、カローラツーリングはとても低重心で安定した姿勢を保てます。 但し、新車購入は納期が長いので、2年落ちくらいの中古車を探すのが良いかも知れません。後は四輪駆動にするかどうかですね。 最後に、雪国なら電装系に負担が大きいと思います。この先電装系の故障で雪の中で立ち往生したらとでもない事になるので、これを機に買い替えたほうが安全だと思います。

トピ内ID:1114de6dd6bbae9e

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