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愛猫が亡くなり後悔ばかりです

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(トピ主 0
😢
にゃんこ
ヘルス
20年間一緒に過ごした愛猫が数日前に亡くなりました。 末期の腎不全で最後の1週間はご飯を食べられず水もほとんど飲めず病院で皮下点滴と自宅で強制給餌をしていましたが、皮下点滴の際ブルブルと震えていたことや強制給餌を嫌がって口の端からほとんどこぼれてしまっていたことで家族がもう可哀想だから皮下点滴も強制給餌もやめてあげたらどうかと言ってきました。 ネットで色々見たのですが続けるべきかやめるべきか分からなくなってしまい、結局家族の意見に従いやめることにしました。 しかし日に日に弱っていき、鳴くことも立ち上がることもできない姿を見て、何もしてあげられないことがとても辛く泣いてばかりいました。 やはり皮下点滴だけでもしてあげた方がよかったのではないか、苦しい思いをさせてしまったのではないかと後悔ばかりです。 最後まで続けたとしてもそれも後悔していたのかもしれませんが… 最期を看取ってあげられなかったこともあり、亡くなってからはごめんねと言ってばかりです… 今更後悔しても遅いのは分かっていますが、腎不全で老猫を亡くしたことのある方に伺いたいです… 皮下点滴も強制給餌も良くなる可能性を信じて続けましたか…?

トピ内ID:98ec07c40bb6792e

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何を選んでも後悔はある

🙂
通りすがり
うちは、悪性リンパ腫からの腎不全と脳腫瘍でした。 完治はしないけれど抗がん剤が効くということで投与を開始したのですが、腎臓の数値は劇的に良くなったものの脳腫瘍には効かなくて、ご飯も食べられなくなり、薬も飲めなくなり、ふらついて歩けなくなり、その時点で寛解を諦めてターミナルケアに切り替えました。 強制給餌も皮下補水もやったのですが、脳腫瘍のせいで嚥下障害を起こしているようで、給餌はうまくいきませんでした。 自然に任せて枯れるように亡くなるのが苦しみが少ないと友人から聞いてはいたのですが、癌で痛い思いをさせるのが忍びなく、鎮痛剤含む各種薬と栄養をなんとか与えたいと鼻からチューブを入れて流動食と投薬をすることにしました。 ところが、チューブを何度も吐き出してしまい、その度に鎮静して再設置。 かえって猫を苦しめているのではないかと思い、先生に『もう何もせず自然に任せた方がいいんじゃないかと思う。延命なんて考えていないです。少しでも苦しみを減らしたいだけなんです』と訴えたら、『喉に穴を開けて食道にチューブを通すのは良いかもしれない』と提案されました。 これがピタリとはまって、最後の1週間は本当に穏やかに過ごすことができました。 最後は、脳腫瘍が呼吸中枢を侵したようで、突然苦しがり出したと思ったら息が止まっていました。 抗がん剤についても、チューブについても、どうしたらいいのかものすごく悩みましたが、どれを選んでも後悔は絶対あるし、下した決断は全部自分で背負うと思って決めました。 たぶん自分には、あれ以外のことは選択できなかったと思っています。

トピ内ID:1749c22d1356483e

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止めて正解です

🙂
こいぬ
読んでいて胸が苦しくなりました。 弱って水も飲めない老猫に、皮下点滴と強制給餌って、はっきり言いますが虐待です。 どんなに恐ろしく苦しかったことか。 ご家族に止められなかったら続けるつもりだったんですか? ペットは飼い主より先に亡くなります。 それは飼い始めた時に覚悟しなくてはいけないことです。 そして、せめて最後は少しでも苦しむ時間を少なくしてあげるのが、飼い主の務めだと思う。 そのためには、安楽死を選ぶ人もいます。 愛する猫や犬を苦しみから救ってあげたいから。 死んで欲しくないという自分の気持ちのためにペットに苦しい治療を受けさせるのは飼い主のエゴです。

トピ内ID:91f21a29fac0d637

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お辛かったですね

041
キャットニップ
猫を飼っています。お尋ねの経験はないのですが、でも 一言かけたくて出て来てしまいました。 20年の時間を一緒に過ごせて主さんも猫ちゃんも 幸せでしたね。 私も将来その時がきたらいろいろ戸惑うと思います。 モノ言えぬ子への心配は果てしないですよね。 亡くなる前の多少の苦しみは人間でもペットであっても 生きていた動物・存在が死ぬのですから あるのではないかと思うのです。 それよりもその傍らで冥福を心から祈る存在(主さん) がいる事が大事であり幸福なのかもと。 過去にも二匹飼い犬を亡くしています。お別れは辛いです。 きっと猫ちゃんはきっと虹の向こうからもう泣かないでと 主さんを見守ってくれていると思います。

トピ内ID:09009532ccd81cd7

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傍にいるよ。

🙂
タンポポ
私も2か月前にペットを亡くしました。 超高齢でした。 亡くなった翌日からずっと白い光が私の肩側を飛んでいます。 眼科で受診しましたが異常なしです。 前の子の時もでした。 最初は何だろ?怖いなでしたが、亡くなった子が来ていると感じて、おはようとか声をかけています。 たまに、来ない日も あり、向こうの世界に 行ったのかな、虹の橋に行ったのかな、寂しいなと 思っていると、また白い光の子が来てくれます。 こんな変な事を書くと病んでるのかと思われるかも知れませんが、嘘ではありません。 トピ主さんの猫ちゃんも(猫ちゃんの魂)、まだ近くにいると思います。

トピ内ID:c5e597f7c35b5a9d

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先月見送りました

🙂
慢性腎不全でした。 猫エイズ陽性でもあったので免疫も落ちていたんだと思います。 川原で保護し、4年間ほど一緒に暮らしました。 1日5食食べる大食いの子だったのに年末あたりから食が細くなり、 腎臓の数値もめちゃくちゃ上がり、ほとんど食べなくなりました。 2か月ほど点滴をしてもらいに週に2度通院していました。 私も悩みました。点滴痛いんじゃないか、無理させているのかもって。 でも家族としては希望を持ってしまうんです。 もしかしたら点滴のおかげで元気になるかもしれないって。 ゴハンも食べない、水も飲まない、苦しいからぐっすり眠れない。 それって人間でもツライだけじゃないですか。 悩んだ末、通院をやめて10日後くらいに旅立ちました 複雑ですよね、正解はないのかもしれません。 でも主さんの気持ちも悩んでいたこともネコさんに伝わっています。 20年間も寄り添ってくれてありがとうって言っていますよ。 書いていて泣けてきました。部屋にいないという現実は堪えますね

トピ内ID:bca233ef8c94af42

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