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鬱病ですが出来る限り昔みたいに生きたい

レス13
(トピ主 0
🙂
ハスキー
ヘルス
このような投稿は初めてなので 間違いや不手際などあれば申し訳ございません。 宜しくお願い致します。 自分は現在45歳、男、独身 27歳にパニック障害、半年後から 鬱病も発症 当時、社員で働いていましたが半年間 出社出来ずにクビ?になりました。 現在、当時より病状は悪化して、薬も増え、もちろん病院にも通っています。 家族構成は母(70歳)と自分だけです。 (兄弟はいません。親戚には自分の病気の事に対して酷い事を言われ、何故か母にまで酷い事を言われ絶縁しました) 母、自分共に無職で、母の貯金、自分の貯金、あとは障害者年金で何とか 生活しています。 母も歳で持病があり、身体も弱いので その内、老人ホームに入る予定です。 その費用も考えると貯金もなくなり 今後の事が心配です。 自分1人になれば、昔は生活保護の事を考えたのですが今は正直、生きる気力もギリギリで母が亡くなれば、自分は どうなっても良いか、みたいな感じです。 幼馴染や中学からの友達は良い意味で私に鬱の事を言わなくなりたした。 ただ「生活は出来ているのか?」 「お金で悩んだりしてないか?」 「自宅で自分に出来る範囲や無理せずに続けられるアルバイトとか探したりするのも良いんじゃないか?」 など思いやりを持った事を最近メールで聞いてきてくれました。 今までにも何度かチャレンジし、全て失敗した自分には10数年間、そんな事考える気すら起こりませんでした。 ただ、今は少し探してみようかな 何か自分でも出来る事があるかな と思っています。 これを読んで下さった方の中に 自分と似たような境遇、病気でも 働いているよ、アルバイトしているよ あるいはこんな考え方で楽になる 自分はこんな生き方をしているよ そんな方が居ればアドバイスや 体験談等、お話が聞きたいです。 宜しくお願い致します。

トピ内ID:9691b544d45f6da8

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精神科デイケアは?

🙂
チュン夫
65歳男性です。50歳前後に上司のパワハラで出社できなくなり、うつ病と診断され、1年間の休職をしました。 復帰して毎日定時に帰っていましたが、半年後に突然多忙になり、2ヶ月程2~4時間の残業をしたら、再びうつ病で出社できなくなり、また1年間の休職をしました。 復帰後は毎日定時で帰り、定年の60歳になったので雇用延長せず、退職して無職です。 うつ病で休職している時はほとんど寝てましたが、体調が良くなってきたら、通院している精神科クリニックの「精神科デイケア」に週2~3回通い、辛い時は休みました。 精神科デイケアには(たまに出てくる人もいて)常時10人くらいの患者仲間が集まり、作業をしたり、好きな本を読んだり、話し合ったりして、社会復帰の練習をしました。(昼食を挟んで午前は3時間位、午後は1~2時間位) 患者仲間の数人は生活保護を受給し、安い賃貸で一人暮らししている人もいました。 私はなんとか仕事に復帰して、その後、寛解しましたが、今も精神科には通院を続け、少量の薬も飲んでいます。 うつ病の最中はパワハラ上司に怒りを覚えたり、自分を情けなく感じたりしましたが、そういった負の考え方が少なくなると、寛解に近づくようです。 医師からは「自分が楽しいことをしましょう」と言われました。症状が重いときは、何をしても楽しくないですが、布団に入ったままラジオを聞いて気を紛らわせました。 少し動けるようになると、デイケア以外では、散歩したり、自転車で近くを散策して気を紛らわせ、なるべく楽しく過ごすようにしました。 トピ主さんも、精神科デイケアに参加するのが良いのでは?。 アルバイトでも仕事に「責任」は発生します。それに耐えられるかどうかは医師と相談しましょう。アルバイトが無理なら、医師と相談した上で、散歩などの軽い運動をするのが良いかもしれません。

トピ内ID:0b62e9936d4fc6d6

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病院を変えたほうがよくないですか?

🙂
もも
20年以上もうつ病を患ってるなんて。。 病院変えたほうがよくないですか?

トピ内ID:26c27cd7116872e6

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はじめまして、ハスキーさん

🙂
グビジンソウ
国際結婚で良縁に恵まれ、欧州に住んで30年ほどの53歳女性です。 夫や子供達には恵まれたものの、なぜか34歳頃に子供2人を連れて一時帰国していた日本で突然パニック発作を起こしました。ハスキーさんと同じ、死ぬんじゃないかという心臓の高鳴りで息が苦しくなり、気付いたら病院に運ばれていました。その後まもなくパニック症状、適応障害やうつと診断されました。 こちらの病院と日本の病院で合わせて半年ほど入院したこともあります。 そして47歳頃でしょうか、ある内臓の大きな手術を受けたのを機に、取り憑かれていた呪縛のようなものもすっかり抜け落ち、寛解状態です。 ハスキーさんも素晴らしい友達に恵まれていらっしゃるようで良かったです。私も夫や子供たちも去ることながら、友達にも医師にも恵まれました。 たまに不安になることはあっても、東京の心療内科で受けた認知行動療法やマインドフルネスで気持ちを落ち着かせる訓練は役に立っています。オンラインでも出来ますので、時差はありますが一緒に受けたり、また自分でもこちらでピラティスなどと共に瞑想も取り入れて、のんびり楽しくやっています。 マインドフルネスやピラティスなどの軽い運動、また外へ出て、空や緑をみながら大きく息を吸い散歩するのも良いですよ。それが日常化出来たら、バスや電車に乗って少しずつ遠出をするのもいいですね。 焦らず、ただのーんびり、その時(寛解)が来るのを待ってください。何にも自分に課すことはありません。もちろん、経済的な面でご心配なこともあるでしょう。その時はお友達にも尋ねられて、近場で単発の仕事をちょっとずつ取り入れて見られては? 勿論,それも焦らずに。 瞑想したり息を整えるだけでも良いですよ。気分がよければ、1分、2分…5分、10分と長めにされてみてください。 私は今では昔のようにスキーやスイミング、トレッキングもやってますよー♪

トピ内ID:b2cfdf43cdf846d7

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つらいね。

🙂
ご自愛下さい。
同年代です。 今は正社員でも 休職は2ヶ月とか短く、 2ヶ月後に復職出来ない場合は 解雇とか普通ですからね。 さて、何か始めるなら、 ボランティアとかどうでしょう。 ベルマーク整理とか 自治体のボランティアセンターに問い合わせたら、 いろいろ教えてくれますよ。 あと、単発バイト。 スマホアプリで登録できるし、 近所のスーパーの品出しとか、 簡単な作業ならできるかな。 ただ、当日キャンセルしたら 退会になってしまうので そこは体調を考慮して慎重になさった方が良いです。 地域活動支援センターに行く。 とりあえず、外出の機会にはなるかも。 あとね。 私は体調不良で病院に行ったら、 医師から もうねー、 20代の頃みたいに 気力も体力もないからね。 そこは自分で理解しておいてね。 と、言われましたよ。 だから、 トピ主のように 昔みたいに…と考えるのはやめました。 音楽に抵抗がないなら、 ミセスグリーンアップルの ケセラセラ 僕のこと 私は最強 などは、スマホで簡単に聴けますから、 良かったら聴いてみてください。 自己肯定感が上がるような気がしなくもないです。 ヒマつぶしにどうぞ。 こんな歌詞が書けるボーカルの方の パワーをお裾分けして欲しいと思ったりします。 ご友人がいて羨ましいです。 私は地元を離れて25年。 友人はいませんから。 私は一人カラオケに行きます。 平日昼間のフリータイムなら 格安です。 お金がなくなったら 死んじゃえばいいや。 とは病気じゃなくても考えます。 生活保護も考えて 気力が少しあるうちに 役所の窓口に相談に行ってみるとか。 外に出る、人と話す口実にもなるよ。 私は神社まで散歩してます。 今はツツジが綺麗です。 せっかく気候が良い季節ですから、 散歩して、そこらへんの花を愛でるのもいいかも。タダだし。

トピ内ID:1ddb27a3f0fad79d

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うつ病を経て働いてます

🙂
サニーレタス
私は6年前にうつ病になり退職し自宅療養してました。 その後障害者手帳を取り就労移行支援に通所し、今は障害者雇用で働いてます。 自宅療養時は働くなんて絶対無理だと思ってましたが、働かないと生きていけないのでまずはB型作業所から考えましたが、とても工賃が安すぎるし私が希望する一般企業就職が遠のくと思い就労移行に通い始めました。 最初は通所も週2日2時間のみから始め、徐々に体力をつけフルタイムで通所できるようになり、就活して今に至ります。 今までチャレンジがうまく行かなかったのはまだ体調が不安定だったからですよ。 今も悪化してるとのことですが、些細なきっかけで気分転換になったり、可能性が見えたりします。 私は一人暮らしなので外と繋がって人と話す時間が増えたのもよかったです。 日本は精神系の福祉は充実してると思います。 行政に相談窓口があるので行ってみては?

トピ内ID:cfd82b117ac1002c

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うつ→寛解→そううつ→回復→快復

🐱
フリーランサー
うつ病の経験があります。回復に至る一つの例として参考にして頂ければと。レスが長くなると予想されますので、何回かに分けて「つづく」したいと思っています。 幼い頃から穏やかで引っ込み思案の子供でした。そんな中で、結構な見栄っ張り子供だったのではないかと記憶しています。引っ込み思案で見栄っ張りでは、相反していますょね。 卒業して何とか就職しましたが、30代前半に七度目の会社で漸く腰を落ち着けました。当時は、電算化が盛んでユーザーの立場で中心メンバーとして熱心に取り組みました。社内のシステムの構築と定着化に向けて日夜熱闘の日々でした。初期の目的を達成した頃から、体調に変化が現れました。精神が高揚して来た中で仕事に私事に励んでいました。 身体は絶好調と言う感じでした。が、精神的には次第に張りが無くなり、以前の様に元気を出すことが難しくなって行きました。始めは、胃潰瘍の診断を受けて通院していましたが、次第に遣る気が失せて気分が落ち込むようになり、何が原因なのだろうかと原因探しを始めました。或る時、医師に診察して頂く度に「気分が落ち着く」と言うことに気付くようになりました。その間1~2年くらい経過しました。胃薬を変えたり、睡眠剤や安定剤を処方して頂いていたのではないかと思います。時には、もっと重い薬もありましたが、体への負担が重いので軽い薬に変えて貰いました。この時期が一番苦しかったと思います。 内気な傾向は相変わらずでしたが管理職への昇格が近付いており、内気を変える為に人間の心理を学習しようと「産業カウンセリング」の学習を始めました。しかし、当時は、未だうつ病が一般化しておらず、自身もうつ病だとは自覚していませんでした。カウンセリング資格取得後に「電話相談」のボランティアに参加して実践的に心理を学びました。ここで、悩む人の心理について概要を掴めたのではないかと思います。つづく

トピ内ID:22efa074dfff759e

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つづく(1)

🐱
フリーランサー
うつは、初期の対応を間違えると闘病期間が長くなる傾向があります。服薬で軽快したことを完治したと誤認して、再び発症すると言われます。慢性化したり、再発させる方が多いと聞きます。自身の場合は、精神安定剤の服薬をしながら、自身で回復の為に「心理面を改善」することで病気の克服を目指しました。 の為に、何故うつ病を発症するのかについて探究しました。その結果、うつ病の原因は、「極端な肉体の疲弊」「極端な精神の疲弊」であろうことに辿り付きました。後に気付いたことですが、うつ病の発症には切っ掛けがありました。仕事にのめり込み一段落した後に、ソフトボールのバッティングで胸が苦しくなることが度々ありました。 そんな中、子供達と一緒に遠い道をハイキングに行ったのです。その翌朝、夜明け時に胸(心臓)が痛くなると共に酷い眩暈がありました。救急車で病院に運ばれましたが原因不明でした。それを切っ掛けに「心臓停止の不安」に取り憑かれて「精神的不安」に陥りました。一時期は、一歩も前に進むことが出来ない程でした。近くを散歩したり、少し遠い所の山にドライブに行き散歩をして気を紛らわせました。妻には、心配を掛けました。先が見えない病状の中で、妻が「何かあっても自分が遣るから心配しないでと言って呉れて、大いに安心した」ことを覚えています。 仕事を続けることが不安ではありましたが、家族(妻+子供3人)のことを考えると、辞めると言う選択肢は無くて「低中速運転」を志向しました。それ迄頑張っていましたが、職場異動を言い渡されてしまいました。回復したから言える事ですが、仕事を辞めないで継続したことは、モチベーションを保つ上で好かったのではないかと思います。 闘病のお浚いを少しすると、発症が30代の前半、闘病は略15年、寛解が50才でした。それから10年位(60歳定年の頃に)して快復したと自信が持てるようになりました。

トピ内ID:22efa074dfff759e

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つづく(2)

🐱
フリーランサー
うつ病の原因は「極端な疲労」と述べましたが、心身のどちらかに原因がある場合。或いは、その双方に原因があることが考えられます。 うつ病を発症した場合、発症しそうになった場合の対応・対処は、絶対的な「休養・静養」を摂ることが必須ではないかと考えます。身体の場合は、休むことで比較的早く改善して来ます。しかし、精神の方は、一切の交流や情報、知識を遮断する位の取り組みをしなければ、精神の安寧を取り戻すことは出来ません。兎に角に寝て過ごすこと、家族とのコミュニケーションも最低限にして「蚕」になった様にして精神の復活を待つことが肝要です。身体が動く場合は、あれこれ手を出してだらだらと過ごし勝ちですが、これがいけません。確りと休養を摂ることに集中する事。 服薬については、日々の服薬の結果を日誌的に記録して、医師の診断に反映させて貰いましょう。自己判断で減薬したり断薬してはなりません。減薬断薬には、何度もトライして三寒四温的に減薬して行く必要があります。何時かは、断薬することが好いと考えますが、焦ることはありません。良い状態が継続することを確認しつつ減薬にチャレンジされたらと思います。 医師についても、好みの医師を掛かり付けにして、何でも相談できるようにすると安心が増します。心理カウンセリングは、自身である程度の知識を得てからチャレンジされてはと考えます。自分が何処に行こうとしているのかを知らなければ、不安なるだけではと。更に、自費診療となるので費用的にも負担が大きいです。 自己の罹病をオープンにするかどうかですが、職場への届け出は仕方がありませんが、他の関係先については、親友以外には知らせないことがベターと思います。うつ病を精神病として、在らぬ妄想・幻想を持つ者もいるのが実態だろうと思います。 付け加えて置きたいのは「うつ病は、治る病気」です。ただ回復に時間を要しますから、焦らずに休養を。

トピ内ID:22efa074dfff759e

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つづく(3)

🐱
フリーランサー
うつ病の予防について。 その1は、心身の疲労が蓄積する程働かない。蓄積したら、休むこと。 その2は、うつ病の発症には、多くの場合「感情的思考」が関係しています。感情的思考を抑制し、理性的な思考に努力することが大切です。 我々の社会は、仲良しコミュニケーションが尊ばれて来ましたが、仲良し=感情的思考 ですから、うつ病の因子が沢山入っているのではないかと考えます。 これからの社会は、AI社会となる可能性が高いので「理性的なコミュニケーション」が取れるように、自らの頭脳をバージョンアップしておく必要があります。 だからと言って、感情的思考を否定する訳ではありませんが、感情的思考は、極々内輪でしか通用しないと考えると理解できるのではないかと思います。感情的思考は、人間を成長させると言われています。成長後の人間は、理性的思考に頼ることが理に適っているのではないかと考えます。 軽くうつ病と言われますが、自身の例では、一時期は脳が勝手に計算問題を解くと言う現象が出て、眠れず疲れてしまったことがあります。うつが寛解した後も、今度はそううつ症状が出て驚きました。万能感に浸されて事業が必ず大成功するなんて発言があり、肉親がオカシイと思ったようです。そうした事は、うつ病が回復した後に、自身でも自覚することが出来ました。 人間は、命に限りのある生き物だと言うことを改めて自覚することが大切です。ロボットと違って、生命活動が止まってしまったら死にます。無理な働き過ぎ、無理な課題に、無理な仕事だと認識したら、休むこと、離れることが必要です。自分を守るのは、自分しかいないことを自覚することが必要です。そして、不安なったら「受診」しましょう。そして「服薬」で症状を緩和させるのです。服薬で、うつ病を治すことは出来ませんが、症状を緩和することは出来ます。治すには、「自己の精神改造」が必要ではないかと考えます。

トピ内ID:22efa074dfff759e

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レスします

🙂
明日があるさ
参考になるかわかりませんが 音楽療法。 うつ病には「ロック」がいいらしいです。テンポがよくて、  リズミカルな「ロック」を ぜひ、暇な時に聞いてみて下さい。 どうか元気になられるといいですね。 私も昔、適応障害っぽい所がありました。よく本屋に通いました。自分に自信がつくような 本を探しては読みました。 偉人の「名言集」にも力をもらいました。手探りで色々試しました。本や偉人の名言などに 若い頃は本当に救われました。 陰ながら応援しています。

トピ内ID:71b9341216c1c20e

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40でうつ→休職→復職

🙂
衣装ケース
急にうつで会社に行けなくなり 一年デイケアに通いました 毎日少しずつ元気になりました 元気になったという実感は沸かないので 本当に復職できるのかはずっと心配でした 何か生活環境を変えるのは勇気のいることです 医者に相談して、デイケアやリワーク施設に行くことを相談してみてはどうでしょう。 デイケアでは仲間ができます。同じ境遇のひともいるかもしれません。 私は実体験より患者同士で病気が回復する力をしんじています。

トピ内ID:c0ce2bedfac26d22

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私も鬱

🙂
in USA
トピ主様、心中お察しします。私も鬱でもう30年抗鬱剤のんでいます。鬱はつらいです。自身だけでなく周りの人たちにもとても大きな負担です。鬱症はやる気をすいとってしまいます。体も心も重くなって自殺することばかり考えます。私は押し入れの中に隠れて泣くことがよくありました。『だれもわたしの気持ちわかってくれない』なんて思ったりしました。 でも、自分でどうにかなるところもあります。そのうち三つを下に箇条書きにします。 1.自分の体に合う薬を見つけ、毎日欠かさず同じ時刻に服用する。(信頼できる精神科医に相談してください。) 2.その日にやると決めたこと(あるいはやらなくてはならない事)をノートに箇条書きに書き出して予定と実績を見える化する。そして、こなしたことをその都度まっしょうしていく。一日の終わりに抹消できた事を見て「ああ、これ、自分でやったんだ。」と思えます。私は例えば朝一に「2月21日ー着替え。顔洗う。献立作り。買い物。お友達のうちにリンゴ、お届けする。二階のトイレ掃除。」と書き出して、次に要領よくできるための優先順位をつけます。そして、物事が完了するたびに一つづつ抹消していくのです。 最初はおっくうでしたし自分でやりたいと思って書きだしたことなのに一日かけてついにやる気が出ずやることリスとに一本も抹消線がなかったことさえありました。次の日には、「断じて敢行すれば鬼神もこれを避く」と自分を励まして、抹消線一本をめざしました。いいんです、ぼちぼちで。 続きます

トピ内ID:bdd84cac20edec6e

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私も鬱 その二

🙂
in USA
続きです 3.これは絶対おすすめ。運動すること。トピ主様、心の底から引かれるスポーツありますか。私は素敵なプールのあるジムを見つけ入会しました。私はプールに行き始めてまだ一年未満ですがこれはやめられません。最初は怖くておどおどしながら会員はフリーのウォーター・ヨガとか高年配の神経痛のプール運動とかのクラスを取っていましたが今ではお話をするメンバーの人もできました。一回行くと40分から2時間くらいいます。本当は毎日行きたいところですがちょっと遠いので一週間で3~4回くらいです。私は散歩とかステーショナリー・バイクとか、トレッド・ミルとかほかのヘルス・クラブにも入ってみましたが長続きしませんでした。ですから、自分が本当に好きなスポーツを自分に合ったところでやれるのが一番いいと思います。毎回少し汗が出るくらいの運動量をめざしています。運動を始めてから私は押し入れに隠れたことがありません。自殺のことを考えることもなくなりました。 鬱は薬だけで何とかできるものではないとおもいます。それは自分の経験からです。上記、トピ主様の人生にお役に立てれば幸いです。どうか、ご自愛ください。 

トピ内ID:bdd84cac20edec6e

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