夢の話です。
ベランダで洗濯物を干していたら、向こうから、刃物を持った子どもに追いかけられている母が逃げてきました。
私の前にきて、「助けて!」と訴えられたところで目が覚めました。
なんとなく気になったので、母に大丈夫か連絡すると、「死んだ夢でも見たんか?大丈夫やで。」と。
ここからは現実の話で、その2ケ月後くらいに、母が骨折し手術することになったのですが、その手術で胸の腫瘍を隠していたのが発覚しました。
怖くて2年くらい放置してたそうです。
夢で助けてって言ったのは、心の叫びだったのかな。
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