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昔読んだ漫画のタイトルが思い出せない。

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(トピ主 0
🙂
ぱん
話題
20年くらい前に読んだ漫画のタイトルが思い出せないので、知ってる方がいらっしゃったら教えてください! 覚えていることは、 おそらく花とゆめかりぼん 20年前でも古い本だったので1990年代の本 短い話だったので、1冊か読切 おそらく小学生くらいの男の子がおばあちゃん家かどこかの田舎に遊びに行く。 ひまわり畑で麦わら帽子を被ったストレートの長い髪の女の子に出会う。 いろいろあって惹かれ合うけど、、、 ちょっと切ないストーリー みたいな感じでした! 少ししか思い出せませんが、どなたかご存知でしたら教えてください。 よろしくお願いします。

トピ内ID:fbf8d9ff9a089b01

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星の瞳のシルエット、かと思ったけど。。。

🙂
星のかけら
1980年代にりぼんで連載されていた「星の瞳のシルエット」かと一瞬思いました。 トピ主さんが描かれている描写とは違うんですけど、小学校低学年の時、主人公の女の子がすすき野原で男の子に出会うというくだりがあるのが、ちょっと似てるかな、と。 ストーリー的にも紆余曲折あったし(親友で面倒くさいのがいたから)。 コミックの表紙で、中学生(高校生?)ぐらいに大きくなった髪の長い、麦わら帽子の主人公と両想いの男の子が向日葵畑で向かい合ってるから、トピ主さんの描写はそこから来てるのかな?

トピ内ID:09df680df2660895

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鏡の中の華子へ

🙂
おばはん
岩館真理子さんの 「鏡の中の華子へ」かな。 4月の庭の子供たち (マーガレットコミックス) 発売日 1981-12-01 の中に収録されている作品です。 初出しは週刊マーガレットだったと思います。 病弱な華子が主人公でお母さんの実家?の田舎に療養に来て、男の子と知り合って、頑張って元気になろうとするけれど… 哀しいお話しだったと思います。 お母さんのモノローグがすごく印象的な作品でした。

トピ内ID:fb4c4f7a78f478c8

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「鏡の中の華子へ」かな?

🙂
パイナップルパイ
病気療養のため、母親と田舎の知り合いの家にやって来た黒髪おかっぱの華子。 (白い髪で描かれているコマもあります。) 男の子は地元の子。 高い木にひっかかった華子の帽子を取ってくれる。 ハッピーエンドではないけれど、悲しいだけの読後感ではない。 とても心に残る作品です。 私が持っている集英社文庫「岩館真理子自選集・4 五番街を歩こう」(1996年)に収録されています。 1979年週刊マーガレット28号に掲載、1981年12月に刊行されたと記されています。

トピ内ID:4cbf86bb53db0f44

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