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我ながら予感が当ったと思うこと

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🙂
ワンルン
話題
小町の皆さまには、我ながら予感が当ったなあ~ と思うことってありますか? 私は小学生の頃、パール・バックの「大地」を読み、 中国人のあらゆるタイプを見聞きしたように思って感動しました。 特に、主人公が農民から大富豪になるまでを描いた第一部には、 ものすごいショックを受けました。 そして、この本と自分の人生はどこかで交差するのでは・・・と予感しました。 まだ小学生なのに。 半世紀以上経ちました。 人生のおよそ半分を中華圏で過ごしています。 大地の主人公たちが話していた方言ではないですが、 中国の違う地方の方言を学び、それを使って仕事しています。 同じような体験をした方、いらっしゃいませんか?

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海の向こうへ

🙂
snazzy
とにかく4~5歳ぐらいから海外で暮らすことを夢見ていました。 太平洋の近くに住んでいたので海にいっては海外に通じていることを体感しいつか絶対この海を渡ってやると何の根拠もなく思っていました。父親も「この子は遠くへ行きそうだ」と申しておりました。 始まりは交換留学でアメリカへその後なんだかんだでいろいろな国々に住みました。 英語を覚えるのもあまり苦にならず大学で英語を教えるのと通訳をしております。 私の場合本当に何の根拠もなくこんな道を選んでしまいまさに「予感」としか言いようがありません。

トピ内ID:d53cfa8ff9f34433

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規模は小さいですが

🙂
さこさこ
海外というスケールの大きな話しではありませんが。 10歳の頃仲良くなった近所の友人は、歩いて5分の場所に住んでいたのですが、町名が別のため、学区も違い、街の雰囲気も違いました。 下町風の我が家と異なり、山の手風の上品な住宅地でした。 こちらに住みたいと幼心にも強く願いました。 その後すぐに、隣県に引越し、結婚後、夫の転勤で北国へ転居、数年を過ごしました。 さらに転勤、そして転職、何度かの転居と30年以上経ち、家を建てたのは、彼女家から10軒離れた場所でした。 古くからの住宅地で、滅多に売地も出ない場所で、偶然、不動産屋さんから紹介されました。彼女はもう住んでいませんが、予感というより、念願が通じたと思います。 もう一つも予感というより、予知という話しです。 学生時代、絵画部に属していました。 文化祭出品のための作品を描かなくてはならなかったのですが、写生に行く時間がなく、ある雑誌の庭園の写真を絵にしました。そこは無名の見ず知らずの庭園でした。 我ながらよく描けて、大切に保管していました。 30年を経て、娘が難関大学に合格し、一人暮らしを初めた場所はその庭園のすぐ近くだったのです。 引越し後、初めてその庭園を見た時は、あの絵が娘と大学の縁を繋げてくれたと感じました。 人生には不思議な巡り合わせがありますね。

トピ内ID:23acd60723f25a61

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