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冒険

レス6
(トピ主 1
🙂
わんこラブ
話題
私は少し臆病なくせに、たまに現在の自分にとって少しだけハードルの高いことをやってみたくなることがあります。 私はそれを「冒険」と呼んでいます。 これまで体験した人生で一番勇気が要ったことというのは、国際線の乗り継ぎです。 人によっては何でもないことでしょうが、私は心臓がばくばくでした(緊張しすぎて前日から一睡もできなかった)。脳の活性化には良かったかもしれませんが。 ちなみに、最近の冒険は、車の運転を再開したことです。今は助手席に誰かに付いて来てもらわないと乗れませんが、野望としてはいずれ一人旅なぞしてみたいです。 皆さんの冒険譚を聞かせてください。

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自分は

🙂
りりぃ
自転車のって県境の川向こうまで遠征・・・これが今の私の冒険です。ちっさ。

トピ内ID:f1deddc316217cf4

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旅行

🙂
大西洋岸
先日日本へ二週間、一時帰国してきました。大したことないのに、大冒険するように感じました。 私も国際線の乗り換えがあり、行きも帰りもドキドキでした。 帰りは特に、最初の空港でスーツケースも受け取って、それからまた預けなければならないので、次のフライトに間に合うか、そしてちゃんと自分の街の空港に届くのか。 日本では、テーマに沿って毎日行く先を決め、東京、埼玉、千葉、神奈川の町や村を観光して歩きました。スーツケースを持っていない時は、駅は階段しか使わず、歩きに歩きます。 一人で楽しく暮らしていると、日付と曜日が合わなくなってきます。その日使ったお金と、食べたもの、やったこと、行ったところ、会った人などを小さな日記帳につけていますが、二日怠けると大変なことに。何にも覚えていないのです。レシートがあるとやっと思い出せる。 いや、一人旅は、本当に脳が活性化します。 出張が多い方は、絶対ボケないと思います。 私のようにエコノミークラスで最長12時間ちぢこまって旅行すること、何歳までできるのかわかりませんが、生きてる限り日本との往復は続けたいものです。 私は61ですが、フランス語の先生は86ぐらいで、毎年2回はフランスに一人でお帰りになっています。でも、フランスは乗り継ぎを加えても合計10時間ぐらいです。

トピ内ID:40271675d9883e88

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コメントありがとうございます

🙂
わんこラブ トピ主
コメントいただき、ありがとうございます。 冒険している時って、普段と違うところで頭を使っていると思います。 旅もそうですし、何かの本で読んだのですが、自転車漕ぐ時って脳が活性化しているそうですよ。 知人は車でですが、カーナビなどに入ってない自分の知らない道に出くわすと行ってみずにはいられないと言っていました。 私は旅の最中は、乗り物の乗り継ぎをいかにスムーズにするか、と言ったことに頭と気力を使う気がします。 同じ場所に何度も行くこともあります。ただ移動するだけではなく、その地域の歴史などをねちねちと読んだり、実際に史跡めぐりをしてみたり、気候や空気を味わってみます。 あまり遠いところへは行けないので散歩をすることもあります。日本って、図書館でちょっと調べてみると歴史の宝庫だと思います。そういったものを抑えつつ実際に史跡めぐりをしてみると大変面白いです。 日々平穏に生きていて不満はないのですが、たまに少し思い切ったことをしてみたくなる、そんな私の気持ちに共感していただき、ありがとうございました。

トピ内ID:2f3faefa1f47033a

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アマゾン川

🙂
空野旅子
ブラジルのアマゾン川に行って、 川のほとりの掘っ建て小屋みたいな宿泊所に泊まったことです。 虫嫌いで潔癖ぎみな私にとっては大冒険でした。 ジャングルは、虫はいっぱい飛んでるし、蝶はデカいし、蛇は上から落ちて来るし、 謎の動物の鳴き声は聞こえるし、 宿泊先は、部屋の設備や寝具等は清潔とはいい難かったですが、 ジャングルで散策したり、ピラニアを釣ったり、 とても楽しい良い経験になりました。

トピ内ID:74b9f99cb928cd2e

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風になりたい

🙂
てんつく
45でバイクの免許を取りました。バイクのあまりの重さ(200キロ位)で、初日に手首を捻挫しました。。 その後も転倒したりスラロームでパイロンを飛ばしたり、色々失敗しましたが、普段の生活でなかなか失敗は経験出来ないので、失敗体験自体が逆に新鮮でしたね。

トピ内ID:550e5f9410f9f9d8

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バックパッカー系シルクロード旅

🐤
ちゃりちゃり
上海から8日ぐらいかけて安い寝台列車を途中下車しつつ、中国のシルクロードを一人旅しました。 2016年頃でまだ新疆ウイグルに外国人も入れたんです。 中国国内のプロパガンダニュースの印象から「ウイグルは治安が危ないらしい、一人はやめな」と、駐在員の方などに最初心配されてしまい… でも1人だけ、ウイグル人友達がいる日本人留学生から「ニュースと実際の人々はずいぶん違う。安心して」と教えてもらって出発しました。 上海→西安(兵馬俑とか)→敦煌(莫高窟とか)あたりは、観光地として整備されてて、見て回りやすかったです。 新疆ウイグルに入って、トルファン・クチャあたりは「荒野の中にぽつんと土壁」みたいな遺跡が多いので、宿の人に値段交渉して車ではるか遠くまで連れてってもらって。値段交渉は少し外国人料金入ってただろうけどいいや。 カシュガルという、キルギスタンと中国の国境にある街では、郊外で日曜日に青空家畜市場が開かれてました。 羊、ロバ、ラクダ(!?)、など売られていて、夢中で写真撮ってるうちにバスの時間が迫り… 地元のおじいちゃんに乗合バス的なのがないか聞いたら、親切にも「車出してやるからバス停まで送ってあげる」と。 車とは?…荷台だけの軽トラックみたいな台車の先頭にロバが…? ありがたかったですがロバはのんびり、全速力で走って!正直遅い!!とドキドキしつつ、何とかバスに間に合いました。 ウイグルの子供たちにカメラ向けると元気にポーズ取ってくれ、モスクも綺麗で、街の人は優しく… でも羊肉料理屋台のお兄さんが 「ウイグル人への職業差別からオフィスワークは面接で落とされ、低賃金の仕事しかできない。貧困から抜け出せない」 と小声で教えてくれたことが印象的でした。 正直この会話すら聞かれたらどうなるか分からないのに、私を信頼して伝えてくれたことに感動して…お兄さん今も無事だといいな…

トピ内ID:1f2d8806f9b86d2c

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