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葉(サトイモ)の利用法

レス7
(トピ主 2
🙂
あん
話題
夫が極狭の庭にサトイモを植えました。埋め尽くすほどにデカい葉がしげっています。なにか使い道はないでしょうか?
手先が器用ならはやりの葉っぱアートでもできるんでしょうけど・・・あいにくぶきっちょ。
やはりお皿とかかなあ・・・

トピ内ID:98541414010c3670

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よその国では

🙂
ICHICO
サトイモの葉も食べるんですって ですが、それぞれの料理のじかんがね。。。。。 押しなべて3~4時間は日にかけて蒸すとか煮るとか焼くんですよね(汗) これは恐らく、サトイモの葉が固い事と、えぐみが強いからなのではなかろうか サトイモの葉 食べる この二言で検索するとヒットします 料理好きなんですが、私はこれらを作ろうとは思わないなー ちなみにホイル焼きのホイルの代用品にしようとしたオッサンがいたようですが 歯のイガイガ感が食材に映ってしまって食べられなかったってー 奥様は黙々と召し上がったようですがね 良く洗って乾かして お皿代わりに使うくらいで良いのでは? それにしても大きいですよね

トピ内ID:14c63ec5108c8b5d

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あれこれ。

🙂
nene
子どもの頃、祖母の家で里芋の葉を頭にかぶった覚えがあります。 ひんやりとして涼しかった。 葉のお皿は海外の料理に見かけますが、私はつい、お盆のお供えを想像してしまいます。 トトロの傘は里芋の葉ではなかったでしょうか。 小さいお子さんが喜びそうですね。

トピ内ID:816b133e49855a27

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タイムリーなトピ!

🙂
野鳥の来る庭に
むかし親が「こどものとも」を購読させてくれていたお婆さんです。 ある号の絵本に、里芋の葉は、七夕の日にその朝露を集めて墨を擦り、短冊に願い事を書いて笹に吊るすと書いてありました。 どこの地方の話だったかは書いていなかったと思います。 こどもごころに素敵な習慣だと思いました。 実は私の住んでいる米国東南部には、野生と観葉植物が混じっている(植木屋で買うものがその辺に茂っている)ことがあります。どう見ても里芋の葉としか思えない巨大な葉が、湿地の溝にびっしり生えていたり、人の家の庭に噴水のように大きく育っていたりします。 一度掘り上げて根を確かめたい気がしてなりません。

トピ内ID:47a91f8280c0c716

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素敵

🙂
あん トピ主
確かに下にはいると雨宿りできそうですね・・・。でもこちらは猛暑で雨乞いしたいくらいです。 食べるのはダメ(シュウ酸?)とウェブで見たのですが品種によってはいけるものもあるのでしょうか?まああの固く丈夫なのを食べてみたいとは思いませんが。 「たなばたまつり」の絵本、めっちゃすてき!うちの区の図書館にはなかったので隣区で(5冊皆貸し出し中)予約入れます。旧たなばたに間に合うといいな。墨はすらないけど盃の代用にしてみようかしら。

トピ内ID:98541414010c3670

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里芋でもなく葉でもないのですが

🙂
イナゴ
八つ頭の茎は食べられます。 茎だけの状態で[ずいき]や[だつ]などの名前で直売所などで売られています。 これを干したものが[芋がら]として売っています。 里芋の茎はシュウ酸が多くて食べられないそうです。 八つ頭やハスイモの茎は下処理すれば食べられます。 赤い八頭の茎(ずいき)が好きで、お天気予報で晴れが続くと買ってきます。 アクが強いので手袋をし、(フキの皮剥きみたく)皮を剥いてから干します。(水分が落ちてくるのでザルなどの下に何か敷いた方が良いです) 皮を剥いてすぐの物も、干した後の物も下茹でしてから料理します。 干していないものは(皮剥き→下茹で→)甘酢漬けや煮物に。 干したものは(皮剥き→干す→下茹で→)煮物や味噌汁に。 里芋と八つ頭、ハスイモで栽培方法、栽培面積が違うかもしれませんが、また里芋系を植えられるようでしたら、八つ頭とハスイモも検討されてはいかがでしょうか? 葉っぱは食べられないかと思いますが 茎は食べられます。 茎を干した芋がらは、お城に篭城した時のために壁材にも使われていたそうです。

トピ内ID:4d3e9ab095b16498

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たなばたまつり (トピ主です)

🙂
あん トピ主
野鳥さま、念願の絵本『たなばたまつり』を借りることができました。 読んで、見てため息がでました。 1970年、私も生きてました。

トピ内ID:98541414010c3670

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里芋の茎も食せます

041
おかなまこ
イナゴ様が書かれているのは生の茎、関西でよく料理されてますね。 里芋の茎は乾燥して「芋がら」になり、 戻して煮物や汁物にします。 干瓢でも有名な栃木県出身の母がよく料理していました。

トピ内ID:c196482c8463512e

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