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死別後のきもちについて

レス3
(トピ主 0
🙂
sankayo
ヘルス
半月前に妻に先立たれました。同い年でした。子どもはいません。完全に一人暮らしになりました。 喧嘩も良くしましたが、似た者同士でしたので、反省、後悔、自責、感謝は人並みに押し寄せていると思いますし、今後もしばらく続くと思います。 両親もはやくに死別しましたが、今回は比べ物にならないほどに悲しみがあります。それでも今のところ想定内の感情の振れ幅だと思います。 私はこの経験から未だ日が浅いですが、配偶者にかぎらず愛したペットなど死別後のどうにもならない落ち込みや逆に吹っ切れたとき。 または無理のない対処法、思い切った決断、変化した人生観など皆さんの経験をお聞きしたく作成しました。 よろしくお願いします。

トピ内ID:1029d512febd7f41

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暮らす

🙂
足裏
配偶者を亡くした人の投稿は少なくないです。 中には1ヶ月未満でと言う方もいます。 気持ちが落ち着いていないから吐き出したいのでしょうね。 もがいてもどうしようもないのに誰かにかまって貰いたくて仕方ない。 でも亡くなった人からはメッセージ一つ届かない辛さ。 経験から言うとだた静かに暮らすのみです。 淡々と日々をこなす。 それしかないです。 10年ぐらい経って二人で聴いた曲を聴けたとき、次の段階へ進めるかなって感じです。 人それぞれで、パートナーが亡くなって1ヶ月で次の方を求める人や、その世界から抜け出さない人、いろいろです。 自分はどうしたいかなんて今はわかりませんよ。 それを知るためにもただ暮らすのみです。

トピ内ID:f828b5fb6b8969f2

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タイトルを何にして良いかわかりませんが

🐶
おなかすいた
配偶者は居ないのであまり参考にはならないかもしれませんが、 数年前に介護していた親を亡くし、その直後溺愛していたペットを病気で亡くし、そしてその後もう1匹も病気で亡くなってしまいました。 親にもペットにも悲しみや自責の念は相当酷く、毎日毎日泣き続け、体調も崩し、大げさかもしれませんが生きる目的も無くなってしまったとすら思いましたが、親の死後の整理(役所等への届け出や、銀行の手続きなど)に追われ、その後、世の中がコロナ禍で慌ただしくなってしまったこともあり、悲しんではいられない状況ではありました。 質問者様は奥様を亡くされてまだ日が浅いので、今はまだ心は止まったまま(時間が過ぎ去らない)かもれませんが、一方で死別後の整理などをしながら日々を過ごし、(もし仏式であれば)すぐに1周忌、3回忌と時が過ぎてしまうとは思います。「時間が解決してくれる」という言葉もありますが、亡くなった方のご年齢や、亡くなった原因や状況、そしてご遺族のご年齢や状況などによって、残された方の反応は様々です。徐々に悲しむ頻度が少なくなってくるケースもあれば、落ち着いたころに急に悲しみや自責の念が沸き上がってくる場合もあると思います。 個人的には、辛さから解放される対処法やご自身の気持ちを納得させる方法などを探すことは、かえって堂々巡りになってしまうのではと思います。 ただ、同じ境遇または近い境遇の方にお話を聞いてもらって共感を得ることや、ご自身の感情を否定しないことは大切だとは思います。何よりもご自身の日々の生活、体を大事に過ごしてほしいと思います。 日記や手紙、ちゃんとした文章ではなくても感情を紙に書きだしたりすることも良いかもしれません。感謝や自責の念、後悔などで埋め尽くされてしまうかもしれませんが、 気持ちは常に変化すると思います。後になって感謝の気持ちの割合が多くなってくることを願います。

トピ内ID:7ed86d1d51355d33

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心はありのままに

🙂
ゆき
私は、人を看取る仕事を10年以上やっており、その間に身内も亡くなりましたが、死には未だに慣れません。特に関係の深かった人やペットの亡くなった時は、心の中に既に「その人のスペース」があるので、現実にいないことにしばらくショックと違和感を感じ続けます。悲しみに触れてしまうとどこでも涙は出てくるし、急に痛さにおそわれることもあります。そうですね・・・他の方も言われているように、ルーチーンが少しでもできたらいいかもしれません。私は読書がルーチーンなので、図書館で、とにかく目についたタイトルの本を借りて、読みます。でも元気を失ってほんとうに動けないときは、トイレに行く、ただそれだけでもルーチーンです。 その時に「素の自分」が返ってきます。それを繰り返していると、少しずつですが、ショックを受けている自分を離れた位置で振り返れるようになります。 今必要かと思われるのは、泣きたくなったら泣く、動けないときもあるかもしれない、それを周囲の、必要な人に伝えておく。あとは、心はありのままで良いように思います。ショックが強いと悲しめないことを知らない人は多く、とまどわれることもありますが、心は自分でゆっくりと、なるようになっていきます。 そのうち、大切な人やペットの場所がちゃんと心の中にできて、時々心の中で対話していたりします。 今、おっしゃっているように色々な感情が出てきているかと思います。ほんとうに、よく生きられていると思いますよ。 後は余談ですが、色々なエッセイや小説、映画で「生き方」について触れたものを読むとか。 色々書きましたが、今sankayoさんがなんとなく気になること、選ばれたことはsankayoさんにとって縁あることの一つで、きっとそれが今必要なことなのではないでしょうか。この小町もその1つですかね。厳しかったと思いますが、ご自分の気持ちを書いてくださり、ありがとう。

トピ内ID:483d6e14eee6dea0

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