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生命保険の更新

レス14
(トピ主 1
🙂
ゆず
話題
少し前に保険の更新について担当者からの話がありました。
誕生日前にということだったのですが、現在の支払いのに倍以上の金額に即決することができませんでした。
子どもの夏休みもあって、ゆっくり考える時間がないのですが、色々考えていく内に、違う保険会社で低額の保険に切り替えるか、保険を解約するか、という考えも出てきました。
最近では、そもそも保険に入らないという方や保険を解約して投資などを行ってるという方も増えているという風に思うのですが保険を解約した方や保険は入ってないという方にどのように考えておられるか教えて欲しいと思って、このトピックを立てさせていただきました。

私は現在40代前半で、同い年の夫がおり、子供は3人が全員小学生です。
少し前まで正社員でフルタイムで働いていましたが、現在は専業主婦というような状態です。夫の収入は約1000万ほどです。
世帯の資産としては、現在約5000万ほどあります。ほとんどは私の貯金や投資によるものです。NISAやiDeCoも活用しています。
夫は奨学金の返済があり、あと数年で終了の予定です。

私は3つの保険に加入しており
(1)一般的な医療保険
こちらが今回更新の話が来ており、解約も含めて検討したいと考えているものです。
死亡保障 1000万円です

(2)低返戻型保険
約10年ほど前に加入しており子供の学費に当てようと考えております。死亡保障が1,000万ほどついております。数年経てば、支払い金額よりも解約金が大きくなるので、こちらは貯蓄型の保険というふうに認識しています。
(3)個人年金型保険
こちらも死亡保障が1,000万円です
現在専業主婦なので手厚い保険も不要かと思っています。また十分とは言えないかもしれないですが、貯金や投資での資産があるため保険がそこまで必要ないのではとも思っています。

トピ内ID:d33063a37f4c215c

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解約

🙂
うりぼう
解約は損ですよ、と解約させないようにしてきますが、ここは解約がいいでしょう そうすると別の保険に乗り換えさせようとしますが、これは解約扱いです。安く見えますが、解約返戻金を充てて錯覚させるんです この乗り換えは保険勧誘の人にとってすごくオイシイのであの手この手で勧めてきますがことわりましょう 個人年金に特約で医療保険がつけられるかもしれません。あと、県民共済もオトクなので、保障内容をよく検討してください 専業主婦、収入はないようですが、倒れると大変です。家事代行やら外食やらで出費はすごいです。 くれぐれも慎重に。保険の外交員にほだされて、変な契約しないでくださいね

トピ内ID:8590e201b5cdfa1e

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私の考え方

🙂
チュン夫
65歳男性です。定年退職までは死亡保険に入ってました。 その後、保険期間が終わった時、子供は就職したし、私も妻も年金をもらっているし、葬式代以上の貯金はあるので、死亡保険は「どうでも良い」と思いました。 なので、医療保障が受けられる最低限の保険に加入しました。 私の考えは、生命保険=死亡保険は自分が死亡した時、残された家族がなるべく安泰に暮らせるお金(=保険金)を用意する物だと思っています。 >貯金や投資での資産があるため保険がそこまで必要ない 考え方は正しいと思いますが、万一自分が死んだ時、貯金や投資が今の金額のまま残っているかどうかです。 大学など、子供の教育費で貯金がドンドン減ったとか、不況のため投資の利益が上がらないとか、損することがあれば、老後資金が不足する恐れもあります。私は昔、投資信託でマイナスが出た時、損したままで強制終了・強制解約になりました。 (1)一般的な医療保険 死亡時の保証額よりも、万一の病気や怪我で収入が得られない場合、絶対に必要な保険だと思います。 専業主婦なら、元々収入ゼロなので保険は必要ないかもしれませんが、その分、奥様が入院しても手術しても、医療費や経費が余裕で払えるご主人の収入が必要でしょう。 ※高額医療費制度を使えば医療費は月に10万前後で済みますが、個室に入ったり、入院時に必要な物を揃えるには結構な金額が必要です。 (2)低返戻型保険 貯蓄型なら良いのでは?。死亡保障は死んだ時だけなので、病気や怪我では1円ももらえませんが。 解約し、支払い金額分を貯蓄に回せば、結果的にたくさん貯蓄できる可能性もあります。 (3)個人年金型保険 これは私も加入していました。今は年に1回まとまった金額が入ってくるので助かります。 毎月の年金だけでは不足し、貯金も使うので、貯金を取り崩す額を少し減らす効果はあります。

トピ内ID:2880e367f751706f

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保険の目的をよく考えて

🙂
闘志家3
24年前45歳の時に一人娘が誕生したので8千万円の10年間定期死亡保険を買いました。夫(私)が死んでも妻と娘がそこそこの生活レベルを維持し、娘が最低4年制大学まで進学できるようにです。 保険期間が満了して任意延長をしましたが、保険料対保険金比率は当初の3倍になり毎年増額になったので、保険金額を減らしながら3年後に解約しました。手持金融資産は娘誕生時の7千万円から2億円に増えていましたから、もう保険無しでも当初の生活レベル目標は達成できると判断しました。 以来、「保険」と名の付くものは火災保険と自動車保険以外買っていません。医療は既存の保険で十分です。 娘は来年大学院入学を予定していますが進学資金は十分用意してあり、総金融資産額も保険解約時の10倍に増えました。 死亡保険は、死んだ人に生計を依存していた家族の生活保障のためです。保険を買ったからと言って死に難くなるとかi言うことはありません。保険金無しで生活に困らないなら不要です。

トピ内ID:6a2b9166681ea780

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予定利率を確認

🙂
メルモ
保険っていつ頃加入したかによって「予定利率」が異なっています。 金利の高い時期に加入した保険は予定利率が高いので、そういう保険に入っている場合はそのまま持ち続けた方が得です。 ただ、裏返して言うと保険会社にとっては予定利率の高い保険は損なので、なるべく解約させて、予定利率の低い最近の保険に切り換えさせようとします。 その時のセールストークが「毎月の支払い額は殆ど違わないのに、補償金額を増やすことができますよ」というものです。 この説明だけでは多分何を言っているか分からないと思うので、「予定利率」で検索して、勉強してみて下さい。

トピ内ID:0908433e48a11fee

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貯金ある人は大丈夫と言われた

🙂
なでしこ
仕事場の中に入っていた保険に付き合いで入って15年毎月7760円払っていて5年に一度15万くれる分で女性の保険で病気は2倍だったけど、使うことがなかったので2か月前に解約。今入っている別の保険に女性向けを追加で相談したら、貯蓄でまかなう人が多いとのことなので私もそうすることにした。保険貧乏の言葉もあるので。

トピ内ID:96b0cb194f491764

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更新は必須ですか?

🙂
下の上
はじめから○年後に更新となっていましたか?そのまま継続できるのでしょうか? 担当者の言うことを鵜呑みにしないで、保険契約内容をよく見てください。 こどもが小学生の頃に支払いが倍になる更新の契約をしていたのなら、その時の担当者さん何考えてんだ?となりますが。 担当者さん、入ったばかりの方なら自分のノルマのことしか考えていない可能性もあります。 保険を解約したことがありますが、先進医療や日帰り入院に対応していなかったからです。 やめる時も新しい医療保険に入って、保険が有効になってから前のものを解約しました。 私は親が両方ともがんやポリープなどで何度も入院しており、自分も絶対になると思っていたので、医療保険に3つ入っていました。 この10年程で手術4回トータル入院3ヶ月以上なので、医療保険に入っていてよかったです。もう入れないですし。 言われた更新内容だけでなく、他にどんな選択肢があるのかも提示してもらって考えるのもありだと思います。 死亡補償を減らしたり、払込済保険へ変更したり。

トピ内ID:2245131b65239c7f

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保険加入していません

🙂
50代
20代で結婚。最初の数年間は住宅ローンがあった事や貯金が僅かだったので夫婦ともに保険に加入しましたが30代半ばで解約しました。 理由は病気になっても払える貯金が出来た・出会った時から夫婦で寝ずに遊び人生に後悔がなく病気になっても特別な治療を求めていない(延命治療拒否署名済)共働きだから配偶者が亡くなっても生活に困らない等、色々あります。 我が家の場合は解約→その費用を貯金にまわして本当に良かったです。50代の今も風邪すらひきません。 保険は長く入れば入るほど今まで掛けたお金が損になるから解約する人はほぼいない。 良く出来たビジネスと感心しています。

トピ内ID:0483eee6279e7981

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保険は

🙂
シナモンベーグル
その人の価値観次第だと思うので、人それぞれですよね。 私は50後半、夫は還暦。 夫の保険の死亡保障は子供が小さいうちは多く、成長するにしたがって保障金額が減っていくタイプ。 医療保険は夫婦共に60歳払い込み終了で終身保障。だから掛け金は少し高めだったけど、更新なしでずっと同額。 60歳以降は収入もどうなるかわからないからそれにしました。 私は死亡保障はありません。あまり必要を感じなかったから。 ど素人なので、詳しくはないですが、後でまとまったお金が戻ってくるような保険て、掛け金高いと思うんです。 そこが人それぞれの価値観の違いが出て来ると思うんですけど、私は掛け金安く、保障は厚く、で掛け捨てを選びました。 トピ主さんの保険、更新で倍以上ってちょっとびっくりです。そしたら10年後ぐらいにまた更新? こう言っちゃなんですけど、私の保険屋さんなら絶対勧めてこないです。 資産もある事だし、色々見直してもいいのでは? 住宅ローンがあったり諸事情があると思いますので的外れだったらごめんなさいね。

トピ内ID:50915916ea6a2ac7

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保険は人それぞれ

🙂
白ポメ
保障が同じ場合、 終身タイプよりも定期タイプのほうが月々の保険料が安くなります。 ただし、定期タイプは保険期間が満了して更新すると保険料が年齢に応じて上がります。 保障をそのままでなく、子供が自立したら、大きな保障は必要ではないから、 死亡保障を減額するとか、特約の内容を確認して、不要な特約を外すことで、 保険料を減額できるかも知れません。 見直すなら、他社のも含めて見積もりしてもらうのもいいかも。 貯蓄型は、掛け捨てのものより保険料が高くなる。 日額が多い、1入院の日数が長い、一時金の有無など 保障内容が充実していれば、それなりに高くなるので、 どこまで保険でカバーするのか? 貯蓄型の生命保険の目的は、 学資保険の代用なら、老後資金、葬儀代用に比べ、 払い込み期間が短期になる可能性高いので、 保険料が高くなる。 教育費は貯金でもいいと思います。 老後資金、相続対策なら、毎月、年払いでなく、 まず、貯金してから、一時払いや、前納で一括で払う方法もあります。 うちは、私も、旦那も終身保険に何本か入ってますが、 前納や、一時払いですので、毎月の保険料の負担はありません。

トピ内ID:9008ea6603755e05

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私ならですが

🙂
あせび
医療保険なら切っても良いと思いますよ。 あなたが経済的にメインで家計を支えている訳ではないですし、長期入院したとしても医療費は高額医療費制度のお蔭で、そこまで高額になりません。 旦那さんが高収入で、あなたもある程度の資産があるなら、なくても問題ないと思います。 残りの2つは貯蓄性の面が強いので、そのままにして、死亡保障の金額は維持したいのなら、死亡保障のみに変更すれば良いかと思います。

トピ内ID:275ec1834b6c0c53

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どこから捻出するか?

🙂
白ポメ
教育費、葬儀代、医療費、その他、何かあった時、 どこからお金を捻出するかってことなので、 私は、若い人ほど保険が必要ではと思います。 貯金は、若い人はこれからですが、 これから貯めますでは、病気は貯金貯まるまで待ってくれません。 貯金は、使ったら、また貯めないといけないし、 既婚者なら、貯金は自分以外の家族の医療費にも使うし、 医療費以外にも使います。 病気になる確率は高齢者が高いけど、 若く、元気だから、保険を選べる。 持病があったりすると、割高になったり、 保障内容が今一だったりします。 高額療養費があるとは言うけど、 高額療養費の自己負担限度額は、 所得によって、5段階あります。 上位の所得層の自己負担額はそれなりに高いです。 そして、同じ月内にその自己負担額を超えることが条件です。 自己負担8万の人が、月7万、1年、2年続いても、 自己負担限度額超えてないので、高額療養費は基本的に適用されません。 勤務先の健康保険組合で独自給付があるところは、 所得に関係なく、自己負担2万程度ですむケースがありますが、 国民健康保険と協会けんぽには、法廷給付しかないので、 高収入だと、高額療養費はあてにならないケースもあります。 保険料>給付金で、損得で言えば、医療保険って、損することが多いと思いますが、 損するのは、保険料を払う人です。 ですが、保険ない、貯金もないと、治療あきらめるとか、 借金するか、最悪、子供や家族に負担、迷惑かけるかも知れないので、 それは、避けたいですので、 先の長い、これから大きな出費があるような若い人には、保険は必要。 私は、自分から個室希望なのですが、 差額ベッド代は高額療養費の対象ではありません。 それを貯金崩して出すというのは、罪悪感があり、 医療保険は、自分の医療j費として、明確に区別できる安心感があります。

トピ内ID:9008ea6603755e05

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ありがとうございます。

🙂
ゆず トピ主
返信が遅くなりすみません。 トピ主です。 たくさんコメント頂きありがとうございます。 実際に経験された方の事例や、考え方を教えて頂き、大変参考になりました。 特に自分より年上の方からのご意見も多く、ありがたかったです。 保険は本当に人それぞれですね。だからこそ色んなご意見や経験談を知ることができて嬉しかったです。 今の保険を、続けるかやめるかの白黒思考になっていたので、契約を少し変えるとか、他の保険もシミュレーションして貰うなど、幅広く考えてみようと思います。 ようやく夏休みも終わったので、しっかり検討していけたらと思います。 ありがとうございます。

トピ内ID:4915c265c932b7cb

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少なくとも個人年金は意味がないと思う

🙂
都合の悪い保険屋さん
個人年金はバブルの頃は予定利率が6%ほどあったからこそ意味があったのですが 今は0.25%ほどですか。全く入る意味がないと思います。 保険屋さんは教えてくれないですが、将来個人年金受け取る際は雑所得がかかります。 雑所得があるがために介護サービスの支払いに恩恵に受けられないなどデメリットがあります。 (例えば特養の支払いは課税世帯と非課税世帯で月10万以上の差が出る可能性があります。) もちろん年金に課税されて元から恩恵を受けられない世帯なら別ですが、 遺族年金は非課税になるのに、個人年金の雑所得のためにサービスが一切受けられないということが起こり得ます。 医療保険も今の医療制度なら共済の1000円くらいので十分と思いますね。

トピ内ID:4f133b20cb6d7195

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相続対策

🙂
白ポメ
生命保険(死亡保険金)のメリットは、 相続、遺産分割対策だと思います。 相続税の非課税枠が500万×法廷相続人の数というのがあります。 受取人の固有財産なので、受取人指定されていれば、 他の相続人の同意は不要で、単独で手続きできます。 よほど不公平でなければ、基本、遺産分割しなくてもいいので、 多く残したい人に多く残す手段の1つです。 堅実なサラリーマン家庭なら、心配ないかも知れませんが、 故人の借金があり、 相続放棄したら、故人名義の預貯金、家、株などは失われますが、 生命保険は、受取人のものだから、 唯一、残る資産になるケースがあります。 この場合、預貯金など資産がある前提です。 資産のリスク分散ですから、 専業主婦とか、パートでも、関係なく、 預貯金とのバランスを考えて、終身保険に加入してます。 保険料は、一時払いや、前納で一括で払う方法があるので、 毎月の負担はありません。 終身保険には解約金がありますが、 解約金は、契約者のものなので、解約金を老後資金として 使うのもありです。

トピ内ID:9008ea6603755e05

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