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生活費の内訳について

レス6
(トピ主 2
🙂
モチ
話題
現在夫婦共働きをしていますが、これから産休、育休に入るため生活費の見直しをしたくアドバイスいただけますでしょうか。今まで家計簿等つけていなかったため、ざっくりの計算になります。

【固定費】

生命保険  30,000(投資込み)
→積立式なので解約不可
医療保険    5,000
ゆうちょ積立30,000
NISA       60,000
iDeCo     20,000
奨学金     13,000
お小遣い  30,000
計   188,000


生命+医療保険 9,000円(投資込み)
→解約不可
iDeCo    12,000
奨学金 27,000
お小遣い20,000
計   68,000

通信費    28,196
ガス         3,000
電気代      7,800
水道         4,800
計           43,796

【生活費】
食費 40,000
外食 20,000
日用品10,000
衣服 15,000
美容院20,000
娯楽 25,000
予備 20,000(化粧品はここから)
計     150,000

全合計449,796

その他月10万弱現金貯金しています。
今後引越しと車2台購入を控えているので節約していきたいのですが、どこをどの程度削ればいいのか迷っております。(できれば支出を30万以下にしたいです。)ゆうちょ積立をやめる、NISAを半額にする、iDeCoの額は減らす予定です。また、通信費が高いため別会社に乗り換えます。夫婦2人の場合の固定費、生活費の目安も教えていただけると嬉しいです。

トピ内ID:e250ee0c2b45e9d6

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貯金・保険が多いのでは?

🙂
チュン夫
各費目が総支出の何%ですか?。 各種保険+積み立て+NISA+iDeCoが総支出449796円の36%もあるので、少しは削れそう。 生命保険は万一の死亡時に、お互いが困らないために必要ですが、医療保険は必要ですか?。万が一のときは高度医療費制度を使えばいいし、月10万円もかかった医療費は確定申告で税金が戻ってきます。(食費や個室費用、パジャマ費や洗濯費用などは別) 毎月5000円×12ヶ月=年6万円を保険に支出するのをやめれば、10年で60万貯まります。6ヶ月程度は入院可能では?。 病気で何回も長期入院するくらい体が弱いとか、しょっちゅう怪我して入院するのなら、保険の価値がありますが。(通院だけで医療保険が出るのなら、私のようにしょっちゅう風邪を引いて医者通いする人には良いかもしれません) また2人のお小遣い+娯楽費=75000円(17%)が多いと思います。(そんなに趣味や遊びに使いますか?)ただ、小遣いが昼食費込みかどうかで考え方が変わります。 通信費は夫婦で携帯2台とインターネットなら、削る余地が多いと思います。 ウチは夫婦フルタイム共働きで、各自が毎月10万ずつ計20万で生活し、平日の夕食は市販弁当など、時間をお金で買う生活でした。(水道光熱費・電話料・NHKなどは別途引き落とし) 小遣いは各自3万程度。残りは「各自でできるだけ貯金する」と決めました。 各自の自動車や、高価な趣味の物を買う時は、小遣いではなく各自の貯金から出します。(高価でも、自分の貯金から無理なく出せるなら口出ししない) 息子2人は他県の大学院に行き就職しました。大学院費用は少し危なかったけどなんとかなりました。 妻は公務員で中小企業勤務の私より年収が高く、定年時に夫婦の貯金を合計したら、いわゆる老後資金2000万以上貯まっていてホッとしました。 支出管理も大切ですが、夫婦の貯金総額の推移を見ることも必要だと思います。

トピ内ID:754c68745f32304d

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いくらで暮らしたい?

🙂
にゃんにゃん
不自由なく暮らすにはいくらでも掛けられます。 確かに、通信費は高い。 乗り換えついでに、サブスクを見直しましょう。 大人の衣服って毎月1.5万必要ですか? 毎月購入する必要があるか否か。シーズンで見積もってはどうですか? 美容院も毎月2万?  外食費とは別に娯楽費、計4.5万 外食は娯楽だと思いますよ? 化粧品が予備費?小遣いを上げて含む、か美容代に入れてみる。 自分たちにお金をかけている印象があります。 育休時の負担割合も併せて、話し合ってください。

トピ内ID:aad96f8eb44c59b8

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トピ主です

🙂
モチ トピ主
チュン夫さん 大変参考になりました。ありがとうございます!夫の医療保険については必要かどうか話し合っていたところでした。掛け捨てですので、こちらは解約したいと思います。 娯楽費は月1で水族館やディズニー、旅行に行っていたので高めになっていました。やはり高いですよね…これから貯金をしていきたいので、お小遣いもありますしこのタイミングで減らそうと思います。(昼食費抜きです) 貯金は共同貯金のみになります。大学院まで出されたとのこと、尊敬です…奨学金の大変さは身をもって知ってますので、そこまで出せるよう管理していきたいと思います。ありがとうございました。

トピ内ID:e250ee0c2b45e9d6

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トピ主です

🙂
モチ トピ主
にゃんにゃんさん コメントありがとうございます!通信費は今月中に見直し予定です。 衣服は毎月購入していて、今はマタニティ服を揃えているところになります…。美容院も月1通っていて2人で2万になります。 化粧品は毎月ではない&家計から出すので予備費になっていました。これは購入していない月は貯金にまわしています。 やっぱり娯楽費中心に、自分たちにかけるお金を減らさないとですね…

トピ内ID:e250ee0c2b45e9d6

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家賃ないのですか

🙂
もも
外食 20,000→多い お子さん産まれたら減るかもしれませんが 日用品10,000→多い そんなに買うものあります?お子さん産まれたらおむつなどありますが 衣服以下4つ→うちの家計簿だと、お小遣いから出ているのでこの項目自体がないです。金額はトピ主さんと同じくらい 家賃ないんですね?家賃ないのに生活費が毎月20万かかっているのは高いなと思います。

トピ内ID:95fec06115405552

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バランスの問題ですかね

🙂
おじさん
一見、イデコやNISA、保険もやっているから蓄財に励んでいるはずなのに、なんでこんなに苦しいんだろう?という悩みですかね。 イデコは老後まで下ろすのは不可能ですし、保険は解約しないでしょうし、NISAも長期投資前提ですので、ここの額が多いのでしょう。 額を見直すのはとても良いと思います。 投資は余裕資金でやるものですから。 生活費の見直しについては、二人で食費6万円は多いだろうとか、衣服15000円ということは年で18万円も買ってるの?とか美容院に毎月2万円?とか娯楽費月25000円って遊び過ぎじゃない?とか、節約という文脈では思いますが、服は擦り切れるまで着るのかよとか、ふたりとも千円カットにする?と言われたら、絶対嫌だと思うんで、そこは程度問題だと思います。 おそらく収入帯が高いほうなんで、少しずつ贅沢して全体を圧迫している典型かなと思いました。 その気になれば、すぐに家計は改善すると思いますよ。

トピ内ID:07b280b73392f39b

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