本文へ

家計のご相談

レス11
(トピ主 1
🙂
地方の夫
話題
地方在住の30代前半の共働き夫婦です。
家計管理を行っておりますが、自信が持てないため、診断をお願いします。

住宅ローン:100,000円
 ※両親へ返済

自宅ネット:4,000円
 ※自宅固定回線
スマホ料金(夫婦):6,000円
 ※夫婦でahamoを使用

自動車購入用貯蓄:70,000円
 ※次回買替え用の貯蓄(3-5年で乗換)
自動車保険:9,000円
 ※車両保険(フルカバータイプ)有
ガソリン代・洗車費など:6,000円
 
光熱水道費:20,000円
 ※オール電化です

内食費:30,000円
外食費:10,000円
 ※基本自炊
 ※週に1度、2人で2500円程度の外食

レジャー費:5,000円
 ※夫婦で遊びに出かけた時のお小遣い
 ※外食費の予備のようなイメージです

日用品費:5,000円

子供費:20,000円
 ※妻の妊活費用+出産費の貯蓄

ふるさと納税:10,000円
 ※ティッシュ等の日用品か、米を頼んでます

予備費:10,000円
 ※赤字の際の補填などに使用

夫NISA:60,000円
奨学金返済:40,000円
 ※金利無し

妻NISA:100,000円

夫小遣い:15,000円+残業代
妻小遣い:10,000円+残業代

【合計530,000円】
※夫28万円、妻25万円


ボーナスは各種税金(自動車税、固定資産税)や自宅の修繕積立、車の購入費用の積立、年に一度の旅行費用(夫婦で15万円程度)で使い切りの状況です。

この予算で二年ほど生活していますが、特に赤字は出ていません(ほぼ使い切ってます)。

貯金は夫婦で月16万円できています(概ね手取りの30%)が、
少なくはないというイメージでしたが、どうでしょうか?

節約のアドバイスや予算設定のアドバイスなどを頂けますと幸いです。
よろしくお願い致します。

トピ内ID:814af2cb225c3c31

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数11

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました

健全

🙂
生保未加入
全体的に我が家の支出と似ています。 違う点は ・都内だから車不要 ・子供は諦めたので費用なし ・スマホ月1000円x夫婦2人 ・ふるさと納税は最大限 ・お小遣いは無い(同一財布同資産でお互い使いたい時に使う) 年齢が違うのでトピ主さんより月の貯金額はもっとありますが、30代前半でしっかりされていますね。私達なんてトピ主さんの年齢の頃は散々遊びまくっていましたよ笑 ご夫婦で旅行もしているし、週末含めて夫婦2人だけの時にこれからも思い出をたくさん作って下さい。我が家は人生後悔無いぐらい夫婦で遊んだので、40代後半の今、給料のほとんどは使わず丸ごと貯金です。

トピ内ID:627944ee540b80e4

...本文を表示

多くはない

🙂
安納芋
「月16万積立、手取りの30%」と書くと多く見えるけど、 ボーナス使い切りで、DINKSなのに年間200万いかない程度ならそんなに多くないかな。 削るとしたら車かなー。 3-5年で乗り換えってスパン短いですね。 車の積立で月7万+ボーナスの一部って結構な比重かと。 うちは10年以上掛けて乗り潰す想定だからこんなに車費掛けてないです。 車好き(趣味)なら別にいいんですけど。 本題とズレますが、「妻の妊活費用」って…。 「夫婦の妊活」でしょ? 父親になるのはあなたではないの? 他人事だなーと感じました。 あと、収入差が少なくて夫に奨学金4万もあるのに、夫のお小遣いの方が多いんですね。 NISA口座のお金も各自好きに使うならそれでいいですけど、 結局共有財産になるだけな気もするからお小遣い同額にすればいいのに。 お子さんができて、奥さんが産休育休時短の時はNISAを減らす想定ですかね? ほとんど貯められなくなりそうですね。

トピ内ID:9e2cde35fc48d290

...本文を表示

そうですね

🙂
おじさん
私が気になったのは、 >自動車購入用貯蓄:70,000円  ※次回買替え用の貯蓄(3-5年で乗換) 自動車保険:9,000円  ※車両保険(フルカバータイプ)有 ここですね。 車検一回か二回で乗り換えるなら、車両保険はいらない気がしますが。 全体的には、緊縮すぎて窮屈じゃないかなと思いました。 貯金は大事ですけど、使うときは使わないと、ストレスになりますよ。

トピ内ID:75ba7493fd852e52

...本文を表示

どうしたいのよ

🙂
はなこ
コメントがしにくいのですが、聞きたいのは「もっと節約するところはあるか」「貯金のため」ということでよいのでしょうか。 答えというのではないですが、以下のようなところをご自身で整理されるとよいと思います。 ・お互いの収入はどの位なのでしょう。  お小遣いは1:1.5なので、その位なのでしょうか。 ・「貯金は夫婦で月16万円」に「夫NISA:60,000円」「妻NISA:100,000円」は含まれているのでしょうか。   含めて月30万円というのであれば、今は子供がいないにしても十分では。 ・「自宅ネット:4,000円」は3885円とかではなくてきっかり4000円でしょうか。 ・「内食費:30,000円」はどのように算出していますか?   例として夫15万円、妻10万円(お小遣いの比率)を共同口座にプールして、カードで払っているものを数字上で計算しているのでしょうか。   (確認したいことは、お互いの現金財布から出していて、個人的な支出と混ざることがないのか、ないことをどう担保しているのかということです) ・お小遣いに入るのはどのようなものでしょうか。  例として妻の生理用品、仕事帰りに寄ってくるカフェ、趣味のサブスク、共用しない嗜好品の食品、美容院、などはどの費目なりますか。  これは私が女性なので、成人した働く女性が月1万円から捻出するのは厳しいし、出せたとしてもそしたら他のことは何もできないなぁ…というのと、そういうのを「家計費」から出しているなら、それは家計としては無駄であると思ったためです。 ふるさと納税って、あなたが今住んで利用しているその地域に払う税金が少なくなるということですが、理解しているでしょうか。 多分理解しているのだとは思いますが。もちろん「出身地に返したい」というのであればわかります。

トピ内ID:68e4fdfb5709eb96

...本文を表示

使いすぎ

🙂
神無月
貯金が16万円で手取りの30% なら手取りが53万円。 NISAが16万円。 となれば貯金ではなくNISAが貯蓄のすべてとなります。 ボーナスも使いきりですから 現在の収入から貯めているのは車積み立てだけ。 すでに多額の貯金があるというのでなければ 使いすぎです。 妊活しながら妊娠後、出産後のイメージができていないなら やはり使いすぎ。 毎月とボーナスから貯金を作った方がいいと思います。

トピ内ID:6361b8137e749fc6

...本文を表示

貯蓄と投資額

🙂
Lisa
貯蓄がNISA投資のことを指しており、現金貯蓄が0なのであれば、投資額を減らすべきかと。

トピ内ID:39bf42a697374dea

...本文を表示

トピ主です(ご返信・追記)

🙂
地方の夫 トピ主
あまり詳しく言及できておらず、失礼致しました。 全て予算の話なので、細かくは記載していません。 現状の夫婦の貯蓄は、 NISAなどの投資商品も含めて1000万円ほどです(現金は300万円ほど、ほかは全て投資信託) 車両費については、 夫婦で話をして、車検含むメンテナンス費用にお金をかけるよりは、リセールの良い車に乗り換え続けて、気持ちよく過ごしたいという思いがありました。 買い替え時の現車売却によってバックされた額はそっくりそのまま貯蓄に回るイメージです。 車格はライフスタイルによって下げる可能性は常に持っています(=車両用貯蓄を下げて他に貯蓄)。 10〜15年乗って乗り潰すほうが安いことは承知していますが、それよりもライフスタイルの変化のほうが速いので、夫婦で納得してやっています。 ボーナスについては、 修繕積立金と書きましたが、戸建のため、実際には支払義務はありません。一応毎年10万円を現金で控えています。 他、妊活費用などで体外受精を行う事を想定して年10万円ほど貯蓄しています(実際にはそこまでしてないため使っていません)。 小遣いについては、 特に話し合ったわけでは無く、なんとなくこの内容でやってます。 この機会に増やそうか?と聞いてみたところ、使う予定は無いから大丈夫とのことでした。 すみません、正直なところ私の小遣いが多いのはタバコを吸うためです。 残業はぼちぼちあるので、本当は夫婦で4〜5万円ほどはプラスあります。 私が飲むビールや妻の使う生理用品や化粧品などについては、共同では使わないので、お小遣いのなかでやりくりしてます。あくまで夫婦で使うものは共同財布から出してます。 自覚が不足し、妻の妊活費用と記載したのはすみませんでした(夫婦の妊活費用と改めさせてください)。 実績管理ですが、レシートと家計簿で管理しています。毎月、精算です。

トピ内ID:778fdb17680bd58d

...本文を表示

柔軟性を保つことかな

🙂
匿名
近い将来に子供が産まれる前提で考えますが、家計の内訳は子育て期間中大きく変わります。成長に伴い食費や日用品費や教育費などなど自動的に増えるものがあるので、削減可能な支出を減らし収入を増やすなどを夫婦で考えて実行する必要があります。 家計をうまく管理するにはそういった変化にどれだけ上手く追従出来るかにかかっています。 例えば書かれていることで気になったのは小遣いかな。定額プラス残業代という方法は家事より仕事を優先したほうが得という価値観を醸成します。夫婦2人でたいした家事もない今は良いですが子供ができた後は家事育児に使う時間が大幅に増えるため不満のタネになるかもしれません。 そういった時に夫婦で話し合って仕組みを変えられるなら安心だと思います。 逆に一度決めたことを頑なに変えないような夫婦だとあまり良い未来にはならないでしょう。

トピ内ID:b5eceadb718f5a90

...本文を表示

FPに相談しなよ...

🙂
メープル
相談の趣旨がわかりません。 月16万の貯蓄が全部NISAのようですが、貯蓄投資の割合について質問されているのかもわかりません。 奨学金返済があるようだし、親ローンもあるようだから、負債と資産のバランスもわからないし、一体なんの相談なんでしょうか? 家計支出からすると、自動車支出は緩いものの、ほかは全体的にケチとしかわかりません。 FPに有料相談頼んだほうがいいですよ。

トピ内ID:1ffbd3a370c6e006

...本文を表示

NISAは貯蓄ではないです

🙂
Lisa
貯蓄部分について教えてくださりありがとうございます。 ちなみにNISAは貯蓄ではありません。 ここ10年間は金融マーケットが右肩あがりなので、ほとんどの方は投資に楽観的な印象もっているかもしれません。 ただ実際過去を振り返ると下落相場では50%指数が落ちる…なんてこともありました。 なので投資は投資。貯蓄はキャッシュで銀行預金、と計画立てた方が無難です。 トピ主さんの将来設計はわかりかねるのでお答えし辛いですが、独身であれば最低6ヶ月分の生活費は預金口座にあることが好ましいと思います。 ただご家族がいて、子供を作る予定となると、さらに預金は必要です。

トピ内ID:39bf42a697374dea

...本文を表示

自信?はて?

🙂
ヨーコ
予算を書いているんですね。 どおりで「理想の家計」すぎるわけですわ。 で、何がききたいの? 自信がない? 何について? なんかちょっとズレてませんか? お金はただのツールです。 あなた方夫婦が幸せになるために、稼ぎ、貯めるのです。 幸せの形は人それぞれで、どういう暮らしをしたいかで、各家庭ごとに変ってきます。 大切なのは数字ではなく、 ご夫婦がどういう暮らしをしていきたいかなんですよ。 それを実現させるために、予算の配分を考え、消費し、貯蓄をする。 貯蓄そのものや、家計管理そのものを目的にしてはいけない。 それらはあくまで、幸せ実現のための手段にしか過ぎないのです。 ご夫婦でしっかり理想の暮らし、将来の夢などを話し合ってください。 もし予算通りにお金が使えない、貯まらないなら、どこかで無理をしている可能性もあります。 その時は予算の見直しをなさってください。

トピ内ID:b95a3d0f073e4097

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧