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どうしたら不安感が軽減するのか…

レス12
(トピ主 0
🙂
きゃべつ
話題
フルタイムパート(無期雇用)とフリーランスをしているもうすぐアラフォーの独身一人暮らしの者です。 月の収入は少なくて19万。多くて25万くらいです。 正社員だったこともありますが 持病があったり、過去にASDと診断されていることもあり現在の働き方が身体的にも精神的にも合っているようです。 しかし貯蓄が少なく(2度離婚経験もあります)このままの働き方で老後まで大丈夫だろうかとも思います。専門職なので仕事自体はいくつになっても需要がある職種なのですが。 小規模共済に加入したり、貯蓄を少しでも増やす努力はしますが漠然とした不安がすごいです。 恋人はいて仲も良いですが結婚はわかりません。2度の離婚だけでなく20代から他にも様々なことがあり波乱万丈でした…。 1日、1日健康に気をつけて長く働けるように努力するしかないのですが… 独身の同年代の女性、またはどなたでもエールをくださいませんか。

トピ内ID:9a70bf8571a14568

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気楽な生き方、最高

🙂
お気楽
私は独身50代、バツイチです。 給与と家賃収入で年収は700〜800 賃貸住まいですが不動産は所有しています。 ローンは無いです。 貯金が5000万超えたあたりから余裕が出てきました。 配偶者には悩まされて、本当に苦しかったですが、今はとても気楽です。 健康・仕事・お金 この3点セットが一番大事なことです。

トピ内ID:ea76fa1afc2c05d8

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とにかく貯金ですよ

🙂
のどか
私もアラフォーの独身ですが、やっぱり貯金を作るのが一つの安心につながると思いますよ。 私は貯金が1000万を超えたあたりで肩の荷がフッと下りた感覚がありました。 その後に婦人科疾患で手術入院をしましたが、難なく個室を選択できたのも貯金のおかげだと思ってます。 今はもうすぐ貯金が2000万に届きそうで、そこに至ったらまたひとつ肩の荷が下りそうな気がしています。 (それ以前に年末年始は大型の家電が壊れたり水回りをリフォームしたりでかなりお金がかかりましたが、やはり貯金のおかげでケチらず乗り越えられました) まあ波乱万丈に関しては私も色々ありました。明確に思い出そうとすれば強い恨みで全身が満たされるだろうなあと思うくらいにはね(笑) だからあんまり思い出さないようにしてますよ。 マイナスの感情で足を止めるより、プラスの気持ちで明るく前進したほうが絶対いいです。 どうせ人間いつか死ぬし、それが1時間後に来てもおかしくはありません。 いつ死ぬか、いつ不幸になるかを想像して怯えて今を生きても、何も憂うことなく明るく過ごしても、どちらにしてもその時は来るんです。 不摂生せず健康に過ごすことと、社会規範に反することをしないようにだけは気を付けて、あとは自分勝手に明るく生きたほうが良いです。 そのためにはまず貯金です。 お金がないと将来への不安が強くなるのはよくわかるのでそこから脱却できるかどうかがポイントだと思います。

トピ内ID:596bb999dee24547

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不安を減らせる一つの方法は、やはり結婚かな

🙂
にゃん太
2度離婚を経験されたとのことで、再度の結婚自体に不安がおありかもしれませんが、(事実婚も含めて)心から信頼できる方との共同生活が円満に維持できさえすれば、今のトピ主さんの不安はかなり軽減すると思うのです。 配偶者に経済的に依存するとか、養ってもらうとか、そう言う意味ではありませんし、入籍がマストということでもありません。とにかく、一緒に生活を共に営むパートナーがいて、二馬力で働きつつ、困った時はお互いに支え合い、助け合える関係が構築できれば、”病気や怪我や不測の事態で働けなくなったらどうしよう?“といった不安は少なくとも解消されるということです。さらに2人とも浪費家でなく堅実で計画性があるタイプであれば、きっと将来は安泰です。 ここで同世代独身のみなさんのエールの声を聞いて元気をいただくのも結構ですが、「なんとかなりますよ。」「お互いがんばりましょうね!」と字面で言われただけでは、トピ主さんの不安は消え去らないでしょう。 それよりか、今のお相手の方ときちんと向き合って、今後の将来について話し合いをしてもいい頃なのかなと思います。トピ主さんのご年齢的に、お相手もそろそろ意識したり考えているのではないでしょうか。 答えを先送りしてずるずると曖昧な関係を続けるのはあまり良い方向にはならないと思います。

トピ内ID:0c51e0fe48c1cc42

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不安感

🙂
匿名係
トピさんが書いてる内容だと、 今がベストな感じがしますけど、 不安感は何からきてるんでしょうか? 書いてないので もしいるならすみませんが 子供がいないことですか? アラフォーで、独身で、 先がわからなくて心細いという漠然とした不安なら 大抵の人は感じることではないかと 思います 不安に思う原因を突き止めたりはしないのですか? 特別なことか、みんなそんなものか 波瀾万丈だから不安なのでしょうか? 何かがむしゃらに頑張るしかないような事に身を置けば 不安がってる場合じゃないので いつのまにか歳をとってます わりと考える時間があって、 幸せな人って感じがします 彼氏もいて仕事は食いっぱぐれなさそう 貯金が少ないのは 少なくてもあるんだから ないよりマシですよ とりあえず借金しないで生きてけてます 2回も結婚できる魅力も兼ね備え 持病はあっても自力で生きていて 偉いです 無いもの探すより持ってるものを数えた方が人は幸せになれますよ ご自愛くださいね

トピ内ID:250e6b1bbe30ddf2

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自分の生きやすい道を

🙂
リリコ
私は45歳独身です。 昨年、体を壊しフルタイム常勤からパートになりました。 機能不全家庭で育ったため、高校生の頃から働きづめでアダルトチルドレン的なパーソナリティもあり、職場の人間関係にもいつも疲弊していました。 今はパートになり精神的な負担はほぼなくなりましたよ。 将来の不安はなくもないですが、これは家族がいても(むしろ多くなる)同様かと思います。 医療費は高額療養費制度があるので、よほど高度先進医療をやらなければかかりませんし。 医療保険をある程度かけておけば、そこまで不安に感じることはないかと思います。 おひとり様が多いこの時代ですから、 多少の貯金と保険で大丈夫ではないかと思っています。

トピ内ID:992f42b5bd0b1e41

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計算しないの?

🙂
ぽん酢
毎年これくらい貯金出来てるから、〇歳まで働けるとして、貯金がいくらできるか? △歳から無職になるとして、その貯金で何年生活できるか? 計算しないから不安なんでしょ? 計算していくら足りないか? 足りないなら働き方を変えるなど対策も出来る。 とにかく計算してください。

トピ内ID:1ee0eb049be456b4

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あなただけじゃない

🙂
リン
みんなそれぞれ不安を抱えながら生きているのです。 一生働ける仕事がある、恋人もいる。それ以上何を望みますか。 生きている間は、まあお互いに頑張りましょう。

トピ内ID:c7190a8543b02048

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軽く薄くゆるい居場所を複数つくる

🙂
かな
熊谷晋一郎さんの言葉に、自立とは「依存先を増やすこと」があります。 ネットで検索してみてはいかがでしょうか。 仕事と彼しか依存先というか居場所がないから不安なんだと思います。 今の現状が安定しているなら今のままの現状維持で、居場所を増やしてみては。 ただ対面での濃い対人関係が苦手そうですね。 それなら「軽く、薄く、ゆるい対人関係」をモットーに、趣味や習い事、社会人サークル、ボランティアなどお金をかからず負担の無い範囲で、いくつか掛け持ちしてみてはいかがでしょうか。 ネットなど文章でゆるくつながるのも良いかもしれません。 不安だからと結婚に逃げても不安定が増すだけで不安は減らないと思います。

トピ内ID:7d4a3e98b783ae53

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貯金と健康維持

041
ぶり大根
将来に対する漠然とした不安は多くの人が抱えている問題ですよね。男性に依存せず、結婚に逃避することなく、自立したまま預貯金、老後資金、介護費用を増やして健康を維持していくことが不安の軽減に繋がるのではないでしょうか? 【健康維持】 社会人として就労していれば通勤自体が運動になりますね。問題は食生活で、基本的には酒を飲まないことと肉と揚げ物を食べないことで健康を維持できるでしょう。言うまでもありませんが、納豆や魚をほぼ毎日食べるなどの些細な努力も非常に重要です。 【預貯金など】 何才までにいくらの貯金額にしたいという明確な数字の目標を持って、毎月決まった金額を預貯金口座に入金する規則性が大切です。加えて、国民年金だけでなく、付加年金、国民年金基金、厚生年金、小規模企業共済、個人年金なども非常に重要ですね。勿論この中には重複して活用できない項目もありますが、その時々の状況において常に活用する選択肢を考慮しておくことが重要です。 【住居】 価値観や親からの遺産相続にも依りますが、生涯を賃貸で暮らすのは現代社会における最もお金のかかる贅沢ですね。賃貸暮らしなら65歳〜99歳までの35年間だけでも数千万円の住居費用を余分に貯蓄しておかなければなりません。一般的に言えば、アラフォーなら生涯賃貸か不動産購入かを決断する頃かなと思います。 【個人的な安心感】 私はお酒を全く飲まず、肉も食べないので健康は心配していません。預貯金は多くないですが、公的年金年に加えて終身個人年金があり、早い時期の準備開始が良かったかなと感じています。住居は現在の自宅のほかに、別宅として隣県にマンションを保有していて、いつ震災が発生してもどちらかで生き延びられるよう準備してあります。 トピ主の場合は70歳以上まで働き続けることで、将来の、特に老後の不安を十分に軽減できるのではないでしょうか?

トピ内ID:7b9774f2d5f0386c

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公営の団地などに住んでは?

🙂
ライムカレー
現在は賃貸にお住まいでしょうか、将来的に、高齢者には貸し渋りが出てくるでしょうから、今のうちに公営住宅などに引っ越しておくと、とりあえずは「住まいの心配」だけは減らせると思いますよ。 あとは、貯金、そして最終的に、高齢になって貯金もなくなったら生活保護がありますから、今の段階でそこまで思い詰めることはないと思います。

トピ内ID:5196dd04b841dd1d

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減らないのでは

🙂
神無月
パートとはいえ無期雇用のフルタイムであれば フリーランスをしていても小規模企業共済への加入資格はないかもしれません。 ばれたときの対応が大変ですので細かく確認されることをお勧めします。 漠然とした不安が大きいのは具体的には何も考えていないことと 案外暇であることが理由であることが多いです。 何となく老後が心配とかなんとなく収入の低さが心配とかは思っていても 全部何となくでしかない。 もっと具体的に目標とか計画を立てると不安が漠然ではなくなり もっと収入を上げないといけないのかとか働き方が問題であるとか不安が具体的になります。 具体的になれば不安解消のための行動が見えてきます。 漠然とした不安を不安と感じる時間を作らないという手段もあります。 一番は収入を得る何かをするのがいいのですが 体調上難しいなら散歩とか家事をもっと細かく徹底的にするとか 考える時間を減らすと漠然とした不安は自動的に減ります。 私は保険、投資などで少しでも老後の収入を得る手段を考えながら 今の仕事の収入アップも目指しているし 働ける年齢も一日でも長くと思っています。 たまには遊んでくれる友達を作り、一人でも寂しくない自分を作り これからは健康にももっと留意してジムとか健康診断とかダイエットとかの時間も作っていく予定です。

トピ内ID:f165e3f8e8565d61

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結局のところ自分が働き続けるのが一番安心

🙂
rokko
多分トピ主さんは「結婚できていれば今頃安心だった」と言いたいんだと思いますが、私は女性の場合は結婚によって安定というのはちょっと違う気がします。 結婚して相手に養ってもらう人生になったとしても、相手の意向によってある日急に捨てられてしまえばその時無職の女性はどうしようもなくなります。 主婦経験しかない働く体力のない人がそこから人生を立て直すのってかなり大変だと思いますよ。 結婚での勝ち組を気取る女性の中には「うちはラブラブだから大丈夫」みたいに言う人もいますが、相手の気持ちなんてどう頑張ったところで読み切れないですし、裏で粛々と捨てられる準備をされちゃってるパターンも意外とよく聞きます。 一応法律がある程度守ってはくれますけど、捨てられたという絶望は法律で癒してはくれないでしょうから。 そういう時でも働いている女性ならサッと立ち上がることができます。 つまり結婚しようが何だろうが働き続けることが一番確かな「安心」になると思いますよ。 結婚に関してはそのうち縁があればできるかもしれないし、とにかく仕事を続けることをやっていけば将来さほど悲観する必要もないと思います。

トピ内ID:ccaf566e808ede69

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