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ベーチェット病の友人にしてあげられること

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(トピ主 0
🐱
ろこ
ひと
つい先日、長年の友人からベーチェット病であることを告げられました。 闘病はすでに10年になるとのこと。 家族以外の人には知らせずに、ずっと一人で頑張ってきたようです。 私も彼女も医療職であるため、病気としての知識はありますが、実際に患者さんとしての彼女が何を感じ、どんなことに苦しんだり、傷ついたりしてるのか、私が理解するのは難しいことだと思います。 また、現在彼女は子供を望んでいるため、婦人科にも通院中とのことでした。ただ、病気の症状によっては婦人科医の指示通りに治療をすることも難しいようです。 彼女は、今現在ご主人とふたりで仕事も闘病も頑張っていますが、しんどい時もあると思います。そんな時に、そっと手助けをしてあげられたらと思うのですが、こんな時に助けてもらえてうれしかった、こんな風にしてもらいたかった、また逆にして欲しくなかったことなど、ご経験のある方 教えて頂けないでしょうか。いつでも手を差し出せるよう、準備だけはしておきたいと思うのです。どうぞよろしくお願い致します。

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夏解

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「夏解」 著者さだまさし ベーチェット病で失明する人の苦悩と、それを励ます人々の物語です。 小説、映画とも心理描写が秀逸で、非常に感銘を受けました。 ご友人にどのような言葉をかけるか参考になると思います。 (ご存知なら失礼しました) 失明したら暗闇に落ちると思ってた。 でも、実際は乳白色なんだね。 光があるから闇があったんだ。

トピ内ID:4765868776

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