学生時代最後の生活を振り返ると自分視点の認識としては、
相手が忙しいとかプライベートで何かあるとかなどの事情で少し不機嫌な態度だったり否定的な態度だと、
攻撃したい貶めたいんだと感じてしまって敵対視してしまう、
相手は好ましく思ってないんだ、本音では嫌いなんだのように思う。
自分自身もその時やることあるとか忙しいとか相手と関係ない他の悩みで、ものすごく心の振れ幅あって、
全く嫌いじゃない相手に、不機嫌だったり嫌そうな態度取ったりすることが多いにも関わらず
自分はすぐにああ敵なんだ、俺を本当は嫌いと思ってるんだ、と決めつけてしまって人間関係が進展しなかったり
このまま普通にやり取りしたり(自己開示などの)キャッチボールをすれば
もっと仲良く良い関係なれたかもしれない(と私が勝手に思ってる)人とも関係が消滅して他人行儀になってしまいました。
学生時代最後の一年で心開ける自分に変わろうとしましたが結果として相手の本心への決めつけと敵視によって、
流せば良いことを流せず、心を閉ざして何もなく終わってしまいました。
学生なんだから気にせず考えすぎず(相手に求めすぎず)その場を明るく楽しく軽く過ごせば良かったと思いました。
友達や恋人が欲しいのですが、相手から連絡を返して自分から連絡しないまま
軽い雰囲気でお互いやり取りできる雰囲気を逃してしまって(自分もなぜか心を閉ざして)相手と遠のいてしまうことが多かったです。
人として魅力がないだけの気もしますが次の機会があれば、
相手の少しの態度で本心を決めつけず、連絡を自分からもしてみたり、
相手を信じて(不安な妄想や相手への決めつけをせず)明るくフラットな心開きめの自分でいれば何か変わると
単純に考えてそれを気をつけようと考えています。
友達も恋人も0な人生でこれからそういう自分に変わりたいです。
皆さんも捉え方の癖で苦労した経験や変わろうと努力して変われた経験はありますか?
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