昔読んだ漫画のタイトルが思い出せないのでその漫画のタイトルを誰か教えてくれれると嬉しいです。
その漫画のあらすじは機械の少年少女達が通う学校にいる主人公←確かうさみみをつけて目がばつ印で白髪ショートヘアの少女でした。は生徒会として恋をするのを阻止していました。※その学校では恋するのが規則で感じられてました。しかし主人公は先生?に恋をしておりそれを生徒会のメンバーに隠していたつもりでしたがバレていました。生徒会のメンバーはそれぞれこっそり恋愛をしていました。ある日生徒会の元に確かとある少年に告白がしたい少女がやってきました。主人公はダメだと思いつつも恋バナに共感し、親近感を覚え生徒会は告白に協力することになりました。生徒会は計画をし少女と少年を会わせることにすることができました。しかし、少年は告白を断りあまりの出来事に少女は壊れてしまいました。周りを壊す少女を止めようと主人公は動きますが誰かにより天井のシャンデリアが落とされ少女は潰れてしまいます。その光景をみた主人公は精神が壊れそうになりましたがその背後に主人公の好きな先生が現れて目を塞ぎ保健室へ連れて行きます。その後先生は保健室で「今度こそは壊れないようにしないと、きみを卒業させるために。」といいます。確かその後どこかの描写で先生も主人公のことが好きだったことがわかります。
ほんとにうろ覚えですが見つけてくださると助かります。
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