元お相手とのお話なのですが
構って:カマ
ほっといて:ホト
で説明します
ホトは一人の時間がほしいタイプ。ゲームや小説が日々のストレス発散。
映像作品などじっとしている時間が長いものは苦手。頑張ってカマとの時間を作るように「努力」していました。
カマは一人の時間より相手と何かをしたいタイプ。映像作品をみたり、何かを一緒に作ったり。
相手にストレスを溜めてほしいわけではないため、ホトの時間を作ってあげるよう「我慢」していました。
ある時カマは、ほっといている時間に対し、構ってもらえる時間を少なく感じ、ホトに相談をします。
カ「例えば、休日5時間ほっといても、次の休日ホトは2時間しか構ってくれてないなってことが増えて平等じゃなく感じ始めてるんだけどどうかな?」
ホ「そもそもの考え方が違っていて、〈ほっとく〉ことについての話なら、そこを基準にするべきだと思う。カマがホトのこと5時間ほっといてくれてるなら、ホトもカマのこと同じだけほっとくことはできるよ」
カ「じゃあ構う基準だとどうなるの?」
ホ「構う基準に関してはホトは求めてないから、ホトがカマのこと構ってて、カマはホトに構ってない状態になるね。
つまり、ほっとく[5:5]、構う[10:0]になるわけだから、カマは損しないよ。
ホトのしてる努力と、カマのしてる我慢も、〈努力〉と〈我慢〉で別物でしょ?だから別々に考えるべきだよ」
カマ「それで言えば、ほっとくことは我慢だけど、構うことはできるよ?」
ホト「なら両方5:5だから平等だよ」
という話がありました。
これどっちが正しいとかあるのかな?って疑問だったんです。見てる角度が違い過ぎて(笑)
ちな自分はお互いのしてほしいことを基準にして話し合うべきかなと思うカマ派です。
カマ=女、ホト=男ならみたいな意見も歓迎です。皆様なりのお答えを頂けたらと思います。
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