本文へ

脊椎管狭窄症について

レス5
(トピ主 0
🙂
イシズ79
ヘルス
父が病院で脊椎管狭窄症の診断を受けたようです。本来はハート型である脊椎の形が、年齢と昔からあんまり姿勢がよくなく、その影響でちょっと潰され首の後ろの骨の脊椎の形が変わってしまっているようです。 痛みはないようですがいつもちょっと重い感じがすると言っています。 旅行も倒れたら家族に迷惑がかかるからと全然行かなくなりそこばかりに注意が言ってしまっているようで元気がなくなってしまいました。 医者には手術しかないと言われているようですが、他の先生にはとにかくマッサージ等で様子を見ようと言われ一生懸命マッサージを受けにいっています。 すでに80代のためにそんな首の後ろの脊椎の手術なんて何をやるのかとても心配ですし、医者ではないため脊椎管狭窄症というのが怖い病気なのかわかりません。 家族に同じような経験をしたかた、手術がよかった、またはマッサージでよかったとか他に方法があるななどお話が聞ければとおもいます。

トピ内ID:8233470ccffd4b07

これポチに投票しよう!

ランキング

レス

レス数5

愛知

🙂
クリームパン
愛知にゴッドハンドがいるとテレビで見たことがあります。 たしか、「あいちせぼね病院」だったような… 手術は大きく切らないで予後が良いらしいです。 手がしびれてお箸も持てなかったお年寄りが、お箸使えるようになりました。 お近くだったら検討してみては?

トピ内ID:a08cb6eb8164633e

...本文を表示

ペインクリニックに通院しています

🙂
チュン夫
65歳男性です。サイクリングが趣味で、数年前、自転車で山に登り、頂上のトイレで自転車から降りたら、なぜかうまく歩けなくなり、トイレの壁に手で寄りかかって歩き、自転車に乗りました。 自転車には乗れるので、そのまま家に帰り、後日「肩こり」で通院しているペインクリニックで相談しました。 すると、紹介してくれた病院でMRIを撮影し、そのMRI画像を見せると「脊柱管狭窄症」と診断されました。素人の私がMRIを見ても、狭窄部分が分かります。 その後は定期的にペインクリニックに通い、脊椎の狭まっている部位に注射をしてもらっています。 おかげで「長時間座っていて立ち上がる時」などに少し痛みが走る時がありますが、大体は普通に暮らせています。 背骨の安定に良いという、プラ製の「背骨に良いお尻乗せ」を椅子に乗せ、その上に座れば、痛みもなく、とても気持ち良いです。(「背骨に良い椅子」なども売っています) 友人も腰の痛みで手術して良くなったそうですが、手術をした医師は既に引退したそうで、手術は医師の腕次第なので、簡単には手術を勧めてきません。 首の後ろで、頸椎なら、余り触らない方が良いかもしれません。ペインクリニックなら注射してもらえるかもしれません。 腰痛なら、腰痛用の座椅子や腰痛用の椅子に座るのも良いです。腰痛用のベルトもあります。整形外科でも処方してもらえますが、私はワコールのCW-Xシリーズのベルトを使ってます。腰にベルトをすれば、見事に腰痛が軽減されます。 頸椎なら、なかなか難しいです。私は「頚椎症」と言われ、自宅で「顎ごと上に引っ張る器具」で、毎日10分くらい、首を引っ張ったこともあります。今は何もしていませんが何も問題ありません。

トピ内ID:228345c7ea55ef88

...本文を表示

腕の良い

🙂
緑の風のアニー
柔道整復師をお探しになったら? お近くに「評判の良い」接骨院は、ありませんか? 整形外科の診断は診断として、筋肉や筋の状態を正常に戻す治療をしてもらうことで、改善する場合があります。 何か弱いところを、周囲の筋肉を鍛えることで克服した話も聞きます。

トピ内ID:dbaa8f1b887b8be5

...本文を表示

病院は治療するところ

🙂
わー
義母に診断が下りたのは もう10年近く前になると思う ちょっと大げさな病名が付くと元気になりますね 手術だ、名医はどこか?しばらく騒いでいたものの 体に合う、痛み止めが見つかったとかで、 マッサージと服用でやり過ごしているらしいです 当時60代半ばでしたので、 手術のほうが予後がいいんじゃないかなとは思ったのですが 後遺症やら副作用やらのリスク おそらくそこまで重症でもなくという感じだったのだと思います ほっといてもよくなることはないのですから 完治には、手術になるのは相場のようです 診断がつけば、治療法もおのずとわかる そうなると、手術となる 整形外科系の疾患って、こんな感じですよね 悪化するまで対処療法くらいしかなくて、完治には大掛かりな手術が必要 どうするかを決めるのは本人次第 病院としては、 痛みを取るか、完治に向けて治療するか そういうところですからね

トピ内ID:59804343ad460f4e

...本文を表示

父親がある

🙂
ふう茶
亡き父は腰の何番かな、忘れたが、、確かに神経が飛び出るというのを執刀医から見せてもらい説明された。 70半ばと80半ばに二回手術した。二回目は脚の関節にボルト入れた。ボルト入れてから歩くには良くなりました。 90代なり、齢のせいか歩くにも「やっと」な状態でしたね。 入院は1か月でした。なぜなら長居不可能。次の患者がベッド待ちは私の父親の場合はそうでした。 主さん父親は首からですか。 首がヒョイと出る姿勢ですか。そうだとしたら、大変と心配ですよね。 ただ私は主さん父親がマッサージしたならば、首にも神経あるわけだから、マッサージは逆効果ではないでしょうか。 外科医にはきちんとレントゲンして、手術なら日にちが決まり、説明家族や父が同行し、今飲んでる既病のクスリ手帳や(サプリメントや市販薬あれば)持参必要なります。 仮に手術後に、服用する処方箋出すからだ。 クスリ手帳はその人に見合う「体型や体重と既病の考え」ながら処方箋出す。 ざっと10余年前の手術の記憶です。病院や執刀仕方も今よりは進化あるでしょうし、度合いによりますが日帰り可能な手術あります。 ご自愛願います

トピ内ID:fa6e30374351c043

...本文を表示
[PR]
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
気に入ったトピを保存するといつでも読み返せる
使用イメージ
使用イメージ

マイページ利用でもっと便利に!

お気に入り機能を使う ログイン
レス求!トピ一覧