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アラサー、独身、貯金

レス10
(トピ主 0
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無名
仕事
初めてトピ作成させていただきます 今年29、独身、一人暮らし、フルタイムパート勤務です。 結婚願望もなく、このまま1人で生きていくつもりです。 フルタイムパートの手取りは16〜17万程、家賃5万です。 貯金は120〜130万くらいです。 ここ最近、将来に対する不安が大きくなり、正社員へ転職し収入を上げて貯金を増やしたいと考えています。 そこで質問なのですが、貯金(老後資金など)貯め始めるのは今からでは遅いでしょうか? 比べることではないですが、同じ年代の方(もしくはその年代だった頃)、どのくらい貯金ありましたか? また、貯金を増やすことに対して行ったことなどご教示頂けますでしょうか よろしくお願いします

トピ内ID:ba4a9ecaf528e15b

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私が思うに

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お疲れ様です。
私がそう、 ということではないのですが、 実際にリタイヤ生活に入ってみて、 1人暮らしの人、 特に女性は老後やっていけるのだろうか? と思う。 年金って年間100万~くらい。 生活費をものすごくケチっても、 年間200~300万(住居費込み)はいるだろうし。   なんやかんや、 やはり65才のときに2000万はあった方がいい気するけど、 それだけ貯められる人が、 どれだけいるか・・ 結婚するしないは別だし、 同性でもかまわないから、 とにかく誰かと一緒に暮らす、 (生活費の負担を減らす為) という考えも持っていた方がいいと思う。 例えば夫婦なら、 年金は年間300万くらいになるから、 それでも十分ではないけど、 まだなんとかなると思う。 貯金できたらそれにこしたことはないけど、 人生って老後の為にあるわけじゃないし、 まだお若いから先々社会もどう変化していくかわからないけど、 人とのつながりも、 大事ですよ。 老後はどうしても、 何かあったときに助けてくれる人が、 必要になりますから。

トピ内ID:9e4d77f7da4b4e79

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独身の道

🙂
>貯金(老後資金など)貯め始めるのは今からでは遅いでしょうか? 全然遅いと思いません。 独身アラカンの私は30代のころ貯金どころかマイナスでした。 >正社員へ転職し収入を上げて貯金を増やしたいと考えています。 これが一番大切です。 >フルタイムパートの手取りは16〜17万程、 今生きていけるだけです。お金貯まりません。 正社員という立場は単純にお給料の問題だけではありません。 厚生年金(高齢になってからもらえるお金)をはじめ貯金以上の効果があります。 国民年金だけですか?手取り月6万円前後ですよ? 少々貯金があったってすぐ食いつぶしてしまいます。 正社員になってヨシ!じゃありません。 キャリアを目指さないと50代になっても60代になっても低賃金のままです。 独身で生きるなら月25万円程度のお給料じゃ、今日を生きるだけで終わります。 せめて年収500~600万円程度を目指しましょう。 いくら正社員でも万年下っ端事務員程度じゃむずかしいと思います。 子どもがいれば必要な教育費程度が、独身として生きて行く資金に相当すると思います。 ン千万円、なければないなりに人生過ごせますが、 高齢になっても動けず何もできない、病院へも行く金もない。 部屋にこもるだけの惨めな生活になります。 私は30代で転職したので貯蓄ゼロ。バイト収入月10万円程度でした。 だけど好きで飛び込んだ業界、粘って正社員になり40代でさらに大手企業に転職しました。 あまり散財もしないのでこの頃からやっと貯金始めました。 50代で士業独立個人事業主、収入は同世代男女をはるかに超えるようになりました。 50代後半から親の介護が発生しましたが、費用負担できるだけ稼げたし、 自分自身の老後資金(施設費なども含めて)も貯まっています。 アラサーなら遅くはありませんがより高給めざさないと貧困老人になります。

トピ内ID:3bfc176748c1e9e9

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最終的に月平均の報酬額を50万にはしたいところ。

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九龍
働きながら資格を取得する。 いくつになってもこれは出来ます。 定年後の再出発のために通信大学で学び必要な資格を取得し再就職に活かす。こういうのはやる気がある人なら普通にやってます。働きながらになるので大変ではありますが、その分見返りも大きいですし自信にもなります。 トピ主さんにどれだけのやる気があるかなので、ご自分が出来そうなことから始めてみては如何ですか? 一人で生きていく予定なら厚生年金の受給は必要不可欠なものであり、働けるうちは頑張って増やさなければなりません。どこまで生きるか分からない時代、貯金はすぐに尽きると考えるのが妥当かと思います。生きてる限り振り込まれる年金額を増やすことでしか、一人暮らしの老人が安心して生きられる世界線はないと思います。 生涯報酬によって決まる厚生年金を増やすことは、トピ主さんにはまだまだ可能です。少しでも条件の良い就職先を見つけるためにも自分に出来ることに早めに取り掛かりましょう。 確実性の高い厚生年金を確保した上で、その時代に合わせた金融商品を検討するのも良いと思います。 ハイリスクハイリターンが怖くない人は、もっと違う方法でお金を作ることも出来ますが、トピ主さんの性格に合ったやり方を選ぶといいです。

トピ内ID:e69992df27cf5977

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うらやましいです

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パンケーキ
全く遅くないですよ。フルタイムパートで家賃以外の支払いがあったとしても、しっかり貯金もされて堅実な方だなぁと尊敬します。 私はトピ主さんの頃は幼い子供がいたので、老後よりも教育資金やローンのやりくりに追われていたような気がします。 少し余裕がでてきたところで、投資の勉強を始めました。独学ではなく投資の専門学校みたいなところで学び(○○の株を買いなさいみたいな怪しいところじゃないです)ました。あとはFP さんに家計診断をしてもらい、保険の見直しなどを行いました。 これが40代後半のことです。 それから数年ですが、気持ちに余裕があります。 私は投資を勉強して良かったと思いました。経済を知るって本当に大事だな…と。 固い話になりましたが、転職活動うまくいきますように。

トピ内ID:840d0cd6519bc174

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財形、NISA、個人預金でがんばる

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フルーツパフェ
「フルタイムパート勤務」(全時間部分時間勤務)がどのような勤務体系なのかよくわかりませんが、まずは厚生年金に加入しているかどうかが問題で、その上で報酬比例部分の額が大問題です。つまり、現役時代の税込み年収を可能な限り高額にし、それによって変わる将来の厚生年金受給額も可能な限り高額にすることが第一でしょう。 次に財形を利用し、更に定年退職まで35年以上あるのでNISAなどを利用して時間をかけて資産を形成するのが良いでしょう。 >同じ年代の方(もしくはその年代だった頃)、どのくらい貯金ありましたか? 26歳の時点で約500万円の預貯金しかありませんでした。尤も、27歳で結婚する時、配偶者と1/2の持ち分で戸建を買うローンの頭金などに全額を使ってしまいましたが。 >貯金(老後資金など)貯め始めるのは今からでは遅いでしょうか? >貯金を増やすことに対して行ったことなど 老後資金の預貯金を開始するのに30歳前後は丁度良い時だと思います。私は貯蓄型生命保険を20代から開始し、30代前半で終身個人年金に加入しました。株の個人売買は20代から始めて儲けは預貯金に回し、ある程度の金額になると不動産の買い増しをしていました。 一般には株の個人売買、不動産投資、金投資などは一切勧めませんね。財形、NISA、個人預金だけでしょう。今は金利が低いので個人年金(有期/終身)もお勧めしません。但し、60歳以降の賃貸住まいは絶望的にマズイので、今から優良不動産を買う準備をしておくのは良いと思います。 最も効果的な預貯金は酒を一滴も飲まないことですね。70歳までで数千万円以上の節約になるだけでなく、将来の病気の予防にも役立ち、医療費の大幅な削減が期待できます。 若い時には仕事に打ち込み、例えば30歳で税込み年収1000万円、39歳までに同1500万円を目標にすると良いでしょう。

トピ内ID:5773782695318b80

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年収アップ・節約・投資のトリプル作戦

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ひまわりの種
老後資金などを貯め始めるのは今からでは遅いでしょうかって、29歳ですよね? 80代なら遅いと思うけど、29歳ならあと50年程度は生きますから、今から本気で貯めましょう。 あと、貯金額は人それぞれです。 例えば、実家暮らしで、車を持たず、ボーナスも出る一流企業の正社員と、一人暮らしで車通勤で、奨学金の返済もしているパートじゃ、全く違うでしょう。 それに、親の遺産で、20代だって数千万円を持っている方だっています。 投資で稼いでいる人だっているだろうし。 あなたの場合、まず年収を上げる事を考えましょう。 今より年収を100万円アップさせれば、その分は貯金できますよね? 職安に相談に行ってみたらどうですか? 結婚願望が無いなら、土日祝日や盆正月に働くような仕事だっていいんだから、その辺を狙ったらどうですか? これだと、そもそも応募が少ないから(子持ち主婦や、彼氏や友達と休みが合わないのは嫌だと避ける人も多い)、受かる確率が高くなります。 事務職希望だって、探せば色々ありますよ。 例えば、学習塾・旅行会社・不動産会社・ホテル業界とか、どうですか? 宅建を取得して、不動産会社なんていいと思いますけど。(ただし、ブラックの可能性に注意) 正社員になったら、平行して節約ですね。 コンビニやコーヒーショップなどに寄らない。無駄な服など買わない。 健康に注意して、ベスト体重をキープ(肥満など、病気にならないよう気を付ける)。 本当に必要な買い物なのか、意識して下さい。 そして、投資も始めるといいですよ。 ただし、きちんと自分で勉強してからです。 元本保証で高配当など、上手い儲け話に乗ってはいけません。これは詐欺です。

トピ内ID:5fb0277fc712b54e

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遅かったら、どうするのか?

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mako
>貯金(老後資金など)貯め始めるのは今からでは遅いでしょうか? まだ早いでしょうか?ならば、問う意味も分かります。 「早い」が多ければ、もうちょっと遊んでからでもいっか・・・ 「早くない」が多ければ、ならば今から・・・となりますから。 遅いでしょうか?って。 「遅い」なら、どうするつもりなのでしょうか? 手遅れだから何もすまい、後のことは国の世話になればいいや、ということ? まだ間に合う、だろうが、手遅れ気味だろうが、今すぐ始める。 それ以外にないと思うんですが? 私は今50代なので、29歳当時のこと。 独身、ただし結婚願望あり。(一生独身なんて論外!くらいの勢い) 新卒以来ずっと正社員。 一人暮らし、家賃自己負担分5000円(実際は5万ちょいだが残りは会社が負担)。 駐車場代10000円。 年収約400万、月々の手取りで言うなら(家賃天引き後で)約20万。 年に2回ボーナスあり、手取りで30万強+40万強。 貯金は700万前後。 意図的に貯めたのではなく、適当に暮らしていたら、毎年100万ずつくらい余って。 勤続年数×100万ずつ増えていった感じです。 「貯めよう」と意識していたら、もっと貯めれたと思います。 今思えば「あれは無駄遣いだったな」と思うものが多々あるので。 >貯金を増やすことに対して行ったこと 上に書いた通り、私は意図的にやったことはありませんが。 もしも、貯金しなきゃならない!となったとしたら。 「一人暮らしをやめて実家に帰る」 これが最も簡単で、確実だと思います。

トピ内ID:f1f3d212e9da7d49

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独身も既婚も関係ない

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nanami
>結婚願望もなく、このまま1人で生きていくつもりです。 トピのお題は「独身人生のお金」ですが、 現20~30代は独身だとか、既婚だとか関係なくなっていきます。 生きていけそうにないなら結婚すれば?なんてアイディアが出かねないので、 子育て支援こそあっても、 従来の妻の立場を支援する控除や扶養のお得、遺族年金に至るまで今後はなります。 つまり男女ともに自立(働いて稼いで)して生きていけ!と言っているのです。 男性1馬力に依存する時代は終わったのです。制度も法律もかわっていきます。 既婚でも専業やらパートやらの女性の老後は金国民年金だけ、、、かもしれません。 今は3号で妻の年金も旦那負担ですが、それもなくなっていきます。自分の分は自分で支払う。 トピさんはまだ若い、結婚する機会だってあるかもしれない。 でも結婚するしかないに関わらず自立した人生歩んでください。 私はアラカンですが、私と同世代の独身女性は先のことなどまったく考えない人が多かった。 実家が太いお嬢様ならなんとかなっても、 パート程度の独身女性の人生、、、、、 70代になってもそれ以上でも身体が動く限り働かないと生きていけない金なし人生。 身体が動かなくなれば生活保護。自業自得の貧しい未来がやってきます。 今現代の若くてもきちんと未来を計画しようとする姿勢は評価します。 パートのままではなく、正社員になりましょう。 正社員のメリットは厚生年金。国民年金プラスで亡くなるまで保証される。 また同世代の話で恐縮ですが、女性は事務職を好み昇進に関心がありません。 それじゃ給料は低いまま、貯金できないし、連動して厚生年金も少ないまま。 少しでも給料があがる仕事、働き方してください。今の楽チンは未来の貧困です。 なんとかなるさ!のキリギリスではなく、アリさん人生を歩んでください。

トピ内ID:83ef1cdd2fdc12fe

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逆算する事が大切

🙂
人生の先輩
逆算して考えることをお勧めします。そして5年や10年ごとのマイルストーンを作成して達成しているか確認します。安心して生活するには知恵や戦略(プラン)が必要です。結婚というのは生きていくためのライフプランの一つです。

トピ内ID:91b5dc5170de8559

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ゆるりと頑張りましょ〜!

🙂
たまごどうふ
結婚願望なし、33歳独身一人暮らし女性です。何か参考になりましたら。 結論からいうと29歳から年収をあげること、これから貯金や資産を増やすことは十分可能です。 突然の大病の有無、ご実家の状態などの都合は別問題にはなりますが。 まずおすすめは、年金制度などのお金についての知識が0であれば、ファイナンシャルプランナー3級のテキストを読む程度でいいので知識をつけること。 それから積立シミュレーターで色々試してみるとよいです。 税金や社保は高くなり、老後の保険の負担率も変わり、年金も払い損の世代…と苦しいですが、基本を知り今後のイメージをしやすくするだけで安心できます。 私のここ数年は ・30歳まで派遣 年収300万弱の手取り16万、23区内一人暮らし、趣味優先で貯金ほぼ0 ・30歳 派遣先で正社員に 年収430万の手取り24万(1年後に年収500万の条件)、同物件一人暮らし、趣味優先で年間貯金50万 ・32歳直前3月末に退職 退職後は転職活動すらしない半年を過ごし固定費で貯金0に ・同年9月末に転職活動開始、11月頭に終了 転職活動開始〜年末まで手取り12〜13万のバイト、諸々差し引き貯金30万 ・2025年1月(32歳) 現職に入社 年収650万(手取り30万)、地方都市一人暮らし、趣味優先しつつ貯金と投資など毎月12万で現在150万弱 こんな感じで、29歳どころかその数年後まで貯金ほぼ0。 でも30代・大学中退・無職期間あり・同業界未経験職種の条件転職で年収は300万→650万にアップ、貯金・投資は年間200万ペース。(私ほどズボラでなければ250万以上も可能なはず) 計算上、3000万程度の小さな終の住処を確保しても60歳時点で3000万弱残ります。 やはり転職は大幅に年収を上げやすいです。 トピ主さんも良いご縁で収入と安心を確保できますよう、応援しております!

トピ内ID:2214d0199289ecb9

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