教師はもちろん、弁護士や医師など、世の中には「先生」と呼ばれている方もいると思います。
詳しいことは省略しますが、この度そういった方々にお世話になりましたが、先生の助けのかいあり無事終えることができ、スケジュールの関係や年明けのあわただしさなどから、正月気分の終わる頃、3連休明け頃にお礼のあいさつに伺うことを予定し、その際に、菓子折りとお礼の手紙を考えています。
この度の質問は、そのうちの「お礼の手紙」の文中の先生への呼び名についてです。
先生の名前は、「〇〇(姓)××(名)」で、もちろん一番いいのは「〇〇先生」と言うように、姓書きするのが一番ふさわしいのはそうかとは思います。
しかし、先生の親しみやすさ、愛嬌ある人柄、話しやすさ、自分までもポジティブになることができた。
そういった観点から、「〇〇先生」というより「××先生」のほうがどういったわけかしっくりくるかなと感じました。
私の担当だった先生はその先生一人だけだったこともあり、普段の会話では姓名どちらも略して「先生」と呼んではいましたので、手紙でもシンプルに、会話の時と合わせる形でもいいのかもしれません。
(もし、会話でも姓名どちらかを付けていた場合、先生の姓は長めなので名のが呼びやすかったとは思います)
先生と呼ばれている方々にとって、手紙での先生の呼ばれ方はどれがいいのでしょう?
いくらしっくりくるとは言え、「(姓)先生」に比べると、「(名)先生」はあまりいい気分はしないのでしょうか?
また、そういった方へ手紙を出したことがある方は、どちらを使っていましたか?
※参考までに今回お世話になった先生は
男性
年齢を知るまで48歳と思っていたけど実は60歳だった
かなりのポジティブ
になります。
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