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高額医療費の影響は?

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(トピ主 0
041
現役老人
ヘルス
2年前に退職し、現在週2日ほど嘱託として働いています。今年から国民健康保険です。国保料が高いことはここのトビでも何度も取り上げられたので知っていましたが、これほどとは思いませんでした。その理由として、若い元気な人は社保で、退職後の老人を国保が面倒見ているからだと言われていることも知っています。その老人が国保料が高いとは何事だ、ふざけるなと言われそうなのも覚悟しています。  ところが、ずっと前に「国保の医療費総額は老人医療費よりも高額医療費の方が占める割合がはるかに大きい」というのを読んだ記憶があります。  若しそれが本当なら、国保料が高いのは老人医療費に濡れ衣を着せた社会福祉の貧困が原因ということになります。どなたか実態をご存知の方がいらっしゃいましたら、お教えください。  肩身の狭い現役老人です

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医療制度の一本化

041
佐々木小じわ老
厚生労働省の調査(H13.9)では全人口に対し、60歳代の占める割合は11.94%、国保の一般では13.23%です。国保の中には他に同数程度の退職者医療制度の人がいますが、これは社保、共済からの繰り入れの独立会計です。70歳以上(現在は75歳への移行期)は老人保健で各保険からの老健拠出金で運営されています。  だから、国保が高いのは高額医療費というのも、国保だけ老人が多いからというのも間違いです。  このよう間違った考えがもっともらしく主張されないためにも、医療制度を一本化すべきと考えます。

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