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自営業の手伝い

レス4
(トピ主 0
🐧
ひかり
仕事
はじめまして。

自営業の彼と結婚する事となりました。
現在私は無職のため自営の仕事を手伝っています。
式や引っ越しが終わって落ち着いたら企業へ再就職をしたいと思っています。

彼は働いてもいい、と言っていますが、
現状、人を雇う体制も整ってるとは言えず(今は誰も雇っていません)
また、奥さんに手伝ってもらった方が税金対策になるとか言っていて
多分本音では手伝ってほしいのだと思います。

私は手伝いたいという気持ちもあるけれど、
今までとは畑違いの仕事ですし、あまり向いているとも思えないし
前職のキャリアをいかせる職種に就きたいと思っています。
何よりも、家族と働く=1日中一緒にいる=on offが不明確
ということに抵抗があります。
このことは結婚前から何度も言っているのですが
今はほぼフルタイムで手伝ってるため
このまま手伝いを続けてると、そのまま抜けられなくなってしまいそうで
不安でしょうがないです。
税金の事を考えると働いた方が損になるような気もしてきて。

外で働きたいというのは我侭でしょうか?
それとも自分の意志を貫いてよいのでしょうか。

トピ内ID:0608309469

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答えにくい

🐷
とん
ご結婚おめでとうございます。 レスが付かないのは、質問が漠然としすぎていることと、トピ主さんが「商売人と結婚する」事の意味をまるで理解していないと思われるからでしょう。 商売人は一般に大きなリスクを背負いつつ事業を展開します。数百万~数千万の借金なんてざらです。儲かって余裕が出るまでは、土曜も日曜も、深夜も早朝も関係ありません。その彼と結婚するということは、彼の商売のリスクももれなく付いていきます。運命共同体になる訳で、そういうリスクがない会社員と結婚するのとは訳が違います。 「人生設計」という事で考えると、トピ主さんの「キャリア」が余程の付加価値を持ってないとふっとんでしまうくらい大きなリスクで、「向いているとか向いてない」とか 四の五のいっている場合じゃないんです。「税金云々」というのは大した問題ではありません。このリスクをうまく説明できないので、節税の話を持ち出しているだけだと思います。 結局は、トピ主さんの「キャリアの価値」と彼の商売のプランや見込みとのバランスで、手伝った方がいいかどうか判断するのが合理的だと思います。

トピ内ID:9713662080

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何のために働くか

041
ぷりぷり
私は自営業のカレと結婚しました。 今は手伝いとして一緒に働いています。 私も以前はまったく違う仕事に就いていました。 何より好きな仕事でしたし、今よりもお給料はよかったので 出来れば結婚してからも続けたかったです。 でも、もしカレの仕事がうまく行かなくなったら生活が出来ないので カレと一緒に仕事をすることを選びました。 初めは私も仕事でも家庭でも主人と一緒だとマンネリ化しないか心配でしたが 今は主人と同じ仕事が出来ることに喜びを感じています。 仕事がうまく行くも行かないも夫婦の問題。毎日が大冒険です。 二人で路頭に迷うかもしれないし、億万長者になるかもしれないんですから(笑) だから余計に夫婦の仲が深まったような気がします。 もう一度、ご主人と話し合った方がいいと思います。

トピ内ID:4961457174

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オンオフの話は伏せたほうが無難だと思います

041
下がり藤
ご主人、見捨てられるようで嫌なんじゃないでしょうか。 奥さんがフルタイムで働いていれば一定の収入が確保される訳で、それはそれで意味があります。 ご主人のお仕事は一人ではとても手が回らない分量なのでしょうか。 トピ主さまとお付き合いが始まるまではどうしておられたのですか? 二人で戦い抜くことを選ばれるか、共倒れを防ぐか、どちらも運命共同体であることは変わりないと思います。 右肩上がりで努力が報われる時代ならお二人が一つの舟に乗っても充分勝算がありましたが、今は不透明な時代です。 リスクを分散するという見地からご主人にお話をしてみてはいかがですか?

トピ内ID:3970865335

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私は自営業

041
ルーシェ
 開業したばかりのころですが、相手は私の仕事に対してのスキルをまったく持っていませんでした。必要なものを買いに行く。ということぐらいしかできません。他のことはマイナスになるばかりでした。だから、業種によってアドバイスは違ってきます。専門分野がまったく違うということですが、訪問者が多くて応対が必要だとか、すぐにプラスになるのであれば、それもいいと思いますが。そうでなければ、外へ働きに出たほうが良いでしょう。  税金のこと。どれくらい収入を得たいのかということです。配偶者控除の範囲内で抑えて所得税を節約したいということだとしたら。これは外に行くのと、家内労働者とでは、納税方法によってずいぶん違ってきます。税務署で正確な数字を確認しておいたらよいと思います。  自営業のほうが、現在まだ軌道にのっていなくて収入が少ないのであれば、控除の範囲に関係なく、働けるだけ働いて家計を助けるというのもありかな。トピ主さんの現在の状況は、どれですか。

トピ内ID:3159113546

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