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スイス・ツェルマット等の夏ってどうですか?

レス12
(トピ主 0
🐱
まこりん
話題
70過ぎの義父母がスイスへ行くのですが、義父は持病があり気温が20度を下回ると体調が悪くなり、日本でも真夏以外は長袖を着ています。 そんな人間が標高3千m以上の場所にある展望台に何箇所か行くので、本人は非常に心配し、私たちに相談してきました(ツアー会社に相談しろと突っ込みたい・・)。私が調べた限りでは平地は結構暑いようですが、展望台では夏でも雪がふることもある為、フリースやウインドブレーカーがあると良いとの事。 厚手の肌着と暖かい上着は持参するようですが、シャツはどうしよう?半袖も必要かな?と気にしています。 シャツはプレゼントしてあげようかと思っているんですが、どんなシャツが必要かも分かりません。勿論本格的な登山やトレッキングはせず、寒さ対策さえ出来れば良いとは思うのですが。因みにチューリッヒ、マイエンフェルト、ツェルマット、マッターホルン(展望台)、シャモニー(展望台)、ベルンルツェン、ユングフラウ(展望台)などを観光するようです。 どなたかお詳しい方アドバイスお願いします。

トピ内ID:9173326054

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寒かったです

041
y,o
9月にスイスへ行ったことがあります。トピ主さんの義父母さんと重なる行き先はツェルマットだけですが(インターラッケン、ロートホルン、ルツェルン、ジュネーブ等に行きました。)山の上はとにかく寒かったです。 フリースの上にウインドブレイカーを着ても良いくらいです。ツェルマットは標高も高く、高山病になりやすいので、高血圧などの持病がある人は気をつけたほうが良いです。(私は山に登る前日、ワインを飲みすぎて頭痛に悩まされました。普段は酔わないのに。) ただ、ジュネーブでは半そでポロシャツ、その他の都市は長袖Tシャツと薄手のジャケットで過ごした記憶があります。

トピ内ID:7659786290

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薄れ行く記憶では。。

🐷
B○K
私、数年前の7月末から8月にかけて行ってきました。 マッターホルン(展望台)とかユング(展望台)は雪は降ってはいなかったですが、 周りが雪だらけなので羽織れる薄手のジャンパーなど無いとまずいですね。 私は、ツェルマットをちょっと上がった所を 半袖で歩き回ってたんですが(暑かったんでしょう)、 紫外線が強くて手がほとんど火傷状態になってしまって、 もう数年経つのですが、跡がなおりません。 高い所に行く時は天気がよくて暖かそうでも長袖が無難かもです。 日焼け止めとかもあった方が良いかもしれないです。 半袖も着ていたので半袖がちょうど良いという場合も結構あったんだと思います。

トピ内ID:8484751832

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平地は暑い

スイス帰り
スイスは大好きで今まで8回くらい、いろいろな季節に訪れました。 スイスでも平地では暑いです。5月のグリンデルワルドでも25度近くになりました。 半袖のシャツがないとつらいです。 ユングフラウヨッホ観光などは、短時間で気温差のある所を移動するので、レイヤー(重ね着)をして、気温に合わせて脱ぎ着した方がいいです。そして風を防ぐウィンドブレーカーを忘れずに。 半袖のシャツは、ポロシャツなどがいいのではないでしょうか?

トピ内ID:6231499368

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まず気温の確認を!

🙂
Roessli
スイスが大好きで、過去3回夏に個人旅行しています。 年によって夏の気候がずいぶん違う印象があります。 2003年7月は暑かったのですが、 2005年8月は旅程の前半はずっと雨で気温も低く、半袖カットソーと七部袖のGジャンの私は寒さに震えてました。ジュネーブのような低地でも恐らく20度切っていました。 2006年は、風を通さない生地の秋物ハーフコートを持っていきましたが、、幸い出番はありませんでした。 そんな私の基本の格好は、大体半袖で、長袖の薄いはおりものをいつでも着れるように準備しておきます。 日が照っている間は、2000m級の展望台であれば、あまり麓の町と変わらない暑さです。 私はいつも行き先の気温をリサーチしておきます。 Yahoo Japanの世界の天気でもいいですし、 http://www.meteoschweiz.admin.ch/web/en/weather.html →Detailed forcast→Local forcastsで、Zermattなど都市名を入れると、現地の1週間予報がでてきます。 何日か見てると、気候の波がつかめますよ。

トピ内ID:7855467911

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半袖もある方が良いでしょう。

😉
元在住
真夏の平地は暑い事が多く日本ほど冷房が強くありません。ポロシャツ等あると良いでしょう。山へはその上に薄手のセーターやトレーナー、そしてウィンドブレーカーやフリース、、、でしょうか。サングラスも必須です。 寒さ対策はどうとでもなりますが(現地でも調達可能)、高齢の方は高山病に気をつけていただきたいです。 標高の高い所ではなるべくゆっくり歩くように、また体調が悪いと感じる時は、展望台へは上らない勇気も必要かと思います。 特に、シャモニーの展望台は、高速のリフトで大きな標高差を一気に上がるため、気圧の変化が大きく、若い人でも気分が悪くなる人が時々います。 年輩の方は、遠慮深く、団体のペースを乱さないようにと多少体調不良でも無理をし、そのうちダウンしてしまう事もあるようですが、具合が悪い時、自信がない時は遠慮せず添乗員さんに伝えるのが一番です。 70代だとたいてい持病のひとつふたつありますよね。体力、適応能力には個人差がありますが、普段お元気に過ごしていらっしゃるなら、問題なく楽しめますよ。 とにかく無理をしない事が大切です。 ベストシーズンのスイス、素敵な思い出になりますよ。

トピ内ID:3953959574

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寒いですよ・・・

🐤
すもも
去年の夏ツェルマット・マッターホルン展望台行ってきました。 晴れていて、マッターホルンがそびえたっていて、とても素晴らしい景色でした! が、ツェルマットの街自体標高が高いため、街に入るとすでに呼吸がいつもと違うなって感じがしました。空気が薄いんです。展望台などに登山電車やリフトで上っていくと、ますます息苦しいような。私は大丈夫でしたが、主人(30代)とか子どもとか具合が悪くなっていた人もいるので、ツアーで行かれるなら対処方法聞いたほうがいいかもしれないですね。(酸素スプレーなど持参のほうがいいかも)。 あと、展望台はとても寒い!!!私が行ったときは途中から曇りだし、吹雪になりました!真夏でもスキーが出来る場所なので、本当に完全防備していったほうがいいと思います。ちなみに私はセーター着てジャンパー2枚重ね、それでも寒かったです。。。 スイスはチョコレートもチーズも美味しいし、ステキな国ですよね。 素晴らしい旅行になりますよ~に♪

トピ内ID:1556920805

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ありがとうございました!

🐱
まこりん
標高が高いって、結構危険なこともあるんですね。ちょっとびっくりしました。  実は義父の持病って難病にも指定されている貧血の一種なんですよ。高血圧ではなくむしろ低血圧気味です(むしろ高血圧は義母のほう)。 それでちょっとでも寒いとすぐに異様に寒がり、気温が20度以下に下がるとレイノー現象を起こしてしまって、酷い時には動けなくなることもあるんです。 「お土産はチョコかなチーズかな」なんてのんきに言っていたのですが、なんか皆さんのレスを伺い、大丈夫なのかと心配になってきました。とにかくこの結果を夫から義父母に伝えてもらおうと思います。 行くとしたら、半そでシャツに長袖シャツ、ウィンブレ、フリースやセーターなどを重ね着して気温によって着脱出来るよう色々用意して行かないといけないってことですね。 ・・・っていうか、旅行先を変えた方がいいような気がするのは私だけでしょうか・・・・・。 とにかく色々分かりました。 ホント皆さんありがとうございました!

トピ内ID:0771515811

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三年前の夏に

041
かもめ
スイスパスを使って家族四人で鉄道での旅をしました。今、写真を見返してみると、ほとんど長袖のヨットパーカーを着ています。子供達はその上からGジャンをもう一枚羽織っています。チェルマットでは朝日に輝くマッターホルンを見に早朝ホテルを出てとても寒かった事を覚えています。ビューポイントには日本方がいっぱいいらしてたので行かれるかもしれませんね。私はゴルナーグラートの展望台で少し気分が悪くなり、その後は酸素ボンベ、薬局で買った高山病予防の飴を持って旅を続けました。スイスは食べ物もおいしく、何処も素敵な景色ばかりです。天候に恵まれて、素敵な旅になるといいですね。

トピ内ID:6950537688

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今年は暑いようですが

🐶
カウベル
友人がスイスで長年ガイドをしています。去年に引き続き、暑い夏のようですが、展望台はどこも天候次第で、状況が変ります。マッターホルンといっても、幾つも展望台もケーブルもありますから、標高が高い場所へは、無理に登らない事をお薦めします。ユングフラウヨッホも、70才を過ぎて高血圧であれば、クライネシャイデックのカフェで、ヴェッタ-ホルンでも眺めながら、ゆっくりお茶する方がいいですよ。夏でもセーター一枚に、ウィンドウヤッケ(薄くても、セーターと組み合わせて効果十分)は、各自お持ちになって。日焼け止も要りますね。ツアーは忙しいですから、気分だけはゆったりさせて、楽しい旅を。

トピ内ID:0480717165

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寒かった

🐤
おりーぶ
 9月にスイスに行ったのですが、ツェルマットでは街でも雪が降り、展望台では20センチを超える積雪になりました。  展望台から昼食の山小屋風レストランまでツアーの皆で歩いたのですが、一列になって吹雪の中を進む姿はまさに、軍隊の雪中訓練のようでした。  それはそれで話のネタになり楽しい思い出ではありますが、一面真っ白で写真のような風景は望めなかったので、お年の方であれば天候が悪ければパスするという選択肢の方がベターかもしれません。  持参する服装としては、カシミアなどの上質な薄手のセーターかフリース一枚+ウインドブレーカーがあればどの都市も対応できるかと思います。ツェルマットでダウンジャケットを購入されていた方(小柄な方です)がいましたので、いざという時には現地調達できますよ。値段も1万円前後だったと思います。

トピ内ID:4311693335

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ちょっと注意した方が…

🐤
momiji
お義父さまの持病の内容にもよるでしょうが、少なくとも旅行前に、主治医の先生に大丈夫か確認を取った方がいいと思いますよ。もし具合が悪くなった時の対処法なども、普通の高山病とは別物かもしれませんし。 真夏にスイス行きましたが、展望台の上などは特殊な気候でした。無理に上まで行かなくとも、ツェルマットやシャモニー、街や周辺だけでも充分魅力的なところですよ。

トピ内ID:1027769575

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御本人たちの心構え次第だと思います

🐶
カウベル
御心配でしょうね。辞めさせるよりも、御本人達が、程々のところでお休みする気持を持てるかどうかだと思います。私もお年寄りを連れて行った事がありますが、ホテルで休んでいるとか、中間地点のカフェで休んで待つとかができれば、一生に一度の大冒険と思って、見守って差し上げたらどうでしょう。ツアー会社は、意外と無責任に募集しますので、自己管理が出来さえすればと思います。実際、私も、登山電車の中で地元の病院へ向かう日本人ガイドさんと家族の方に会ったりしました。欧米の方は、無理せず家族でも別れて行動される方が多いですよ。

トピ内ID:0480717165

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