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学位取得目前で鬱病。辞めるべき?続けるべき?

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(トピ主 0
😨
ヘルス
初めまして。
私はバイオ系の博士課程の学生です。10月には学位の予備審査を控えています。
ところが、昨年秋、ラボの人間関係(というか先生との関係)が原因で重度の鬱病と診断され、
半年間休学しました。この春から研究室に復帰したのですが、体調は復帰後ますます悪化していってる状態です。

ご相談したいのは、実母と夫で、アドバスが違い板挟みになっていることです。
実母は「これ以上体が悪くなって、生活に支障を来す前に学位取得をあきらめて」と言いますし、
夫は「せっかく何年も我慢して頑張って来たから、後数ヶ月頑張って学位を取って」といいます。


病気自体は先生の対応が酷いことが、最も大きな理由です。決して悪い人ではないのですが、
結果報告や相談に行った際に、すぐに激高して、怒鳴ったり、壁を殴ってみたり、紙を破いたり、
相手の人格を損なうような発言をします。そういう毎日の中で、怯え、疲れてしまったようです。

復帰してから体調がだんだん悪くなり、薬が手放せません。毎日辛くて楽になりたくて、消えてしまいたいとさえ思います。しかし、学位予備審査も目前で辞めたくない気持ちも確かにあるのです。

続きます

トピ内ID:3600220169

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鬱病です。お気持ち分かります。

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雨猫
こんにちは。 少し状況は違いますが、私も同じように悩んでおります。 こちらは2年の留学で、あと1週間後だった論文提出を、鬱病治療のため2ヶ月後に延期しました。あと少しだとは思うのですが、これがなかなか厳しいです。最後だからこそ強いプレッシャーがかかり鬱が悪化している感があります。教授等のトラブルはありませんが、それでも研究に集中するのは難しく、普段の実力が出し切れず、一日机に向かっても一行二行しか書けない日もあります。自己嫌悪に苛まれる日々です。 これでトピ主さんのように酷い環境にいたら、悪化しない方がおかしいです。旦那さんの仰ることは、健康な人間に対してなら理解できますが、鬱病の人に言う言葉ではないと思いました。その教授に病気を理解していただくか、トピ主さんが完全に鬱を克服するまで無理をしないほうが良いと思います 私はイギリスですが、担当医は私の教授に対して病気の理解を求めるレターを書いてくれました。教授はとても気を使ってくださるようになりました。お陰様で何とか肩身の狭い思いをせずに済んでいます。このような方法は使えませんか?

トピ内ID:2406558604

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