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友達の意義について

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(トピ主 0
041
猫好き・犬好き
ひと
『持つべきものは友達』という言葉がありますが、実感したことがありません。 子供の頃からどこか感情的に冷めたところがあり、「人情派」ではありません。どちらかというと、ずっと一人が好きで、沢山の人達の中に居るのが苦痛なタイプです。年を経て変わる境遇や立場を超えて、「ずっと付き合っていたい」と思うような友達がこれまでにいません。 他人とは必要に応じてそつなく付き合えます。 只、心からの「友情」みたいなものが沸かないのです。 寂しくはないのですが、性格とはいえ残念な気もします。 私が経験したことがない『友情の素晴らしさ』を聞かせて頂きたいと思いトピを立てました。 皆様のご経験を教えてください。 (私自身の性格分析コメントはご容赦願います。)

トピ内ID:0702491256

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まだ若い???

😉
30代後半主婦
のかな~? 色んな経験をすればきっと「友達」の大切さが身にしみる時があります。 私は両親はもうなくなっていません。でも、今の家族、妹、友達に支えられながら生きてるんだな、って実感してます。

トピ内ID:2026454053

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大親友

041
星子
わたしもトピ主さんとおなじで、ひとりでいる方がラクなタイプです。 人に会えばフレンドリーに話しますが、それ以上に関係を深めようとは思いません。 それで満足してこれたのは、おそらく、どの時代も「大親友」と呼べる友がひとりいてくれたからでしょうか。 親友に対しては、わたしは心を全開にしてつきあいます。 他の誰にも話せないようなプライベートも、すべてさらけだすし、相手もそうです。自分のほぼすべてを知ってくれているので、気が楽ですし、何より話を聞いてくれるだけで安心します。 もっとも、そんな「親友」でさえも、いろいろな事情で連絡がとだえてしまうこともありますが・・・(女性の場合特に?)。 それと、交際相手も「親友」と呼べる人と長くつきあうことが多いです。 信頼できるひとりかふたりの「親友」に、思いきり心を開く。 これがわたしの「友情」です。

トピ内ID:9791878196

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