よりを戻したいと願っていた、別れた彼が、3年ぶりに突然メールしてきました。でもその時、私の父を末期癌で亡くしたばかりで、看病疲れも出ていて、とても会えませんでしたので、その旨返信をしました。
そうしたら、その後何度もメールが来たのですが、父のことには一切触れず、いつ会える?とか、最近落ち込んでる、とか、ひどい時は、酔っ払いのセクハラメール・・・あきれ果てて無視していたのですが
もういやだと思い、「ご愁傷様って当たり前の一言もなく、あなたにはあきれた。」と思い切って送ったところ、返信がこれです。
「お父さんはもう年だから仕方ないと思って、あえて何も言わなかった。俺の親父より長生きしたんだから、むしろうらやましいよ。そりゃもっと長生きしてほしかったんだろうけど」
・・・あいた口がふさがりませんでした。二度と会うつもりもありませんが、こんな人だったとは、という思いと、わけのわからないくやしさでいっぱいです。
お悔やみの言葉を強要するものではないと思うのですが、自然に出てきて当たり前だと考えていました。私は馬鹿にされただけなのでしょうか?
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