本気で悩んでいるので、書いたのですけど・・・
しかもぜんぜん違う流派の教室の会員になって、ちょっと字の書き方が違うので、やはり基礎の基礎からです。
お婆ちゃんの先生はかなり有名な方で、書道を始めた頃の話は、「山奥に修行しに行って、その先生に添削してもらうために、みんな寝ないで字を書いていた。」といわれ、はじめは甘くみていたのを真剣に一から始めようと思いだしたんです。
いまは、ボランティアで老人ホームにも教えに行っているお婆ちゃん、80歳の先生と今から始める私。
ちょっと遅すぎたのかなぁ、と思うてんもありますがまだお婆ちゃんが元気な間に、早くちょっとでも上達したいものです。
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