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ご主人が大手企業の役員の方へ質問

レス6
(トピ主 1
🙂
ゆり
ひと
妻としての心得はありますか? 以前、5組位の元大手企業の社長さんご夫婦にお会いしたことがあるのですが、その中の一人の奥様は家庭でのこと(子供の進路に関する悩みなども含め)をずっと一人で切り盛りされていらっしゃって、胃に穴が開いた経験があると聞きました。 妻として諦めなくてはならないこと、やらなくてはならないことなど、ありましたら教えて頂けますか?

トピ内ID:2623374752

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英語は大切

🐧
ぷよ
父親が某大企業の専務です。 母親は特別何かを気にしているようには見えません。 少なくともストレスで胃に穴が開いたことはありません。 ただ、結婚式に呼ばれるとそれなりの金額を包まなくてはいけませんし、 その他の出費も結構あるようです。 また、父親は世界中を飛び回っていますので、健康管理は気を付けているようです。 あと、外国人のお客さんがよく来ますので、最低限英語は喋れないとだめでしょうし、 話題の種になる趣味を2つ3つ持っておくべきでしょう。

トピ内ID:5830117304

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母が業界最大手企業の役員夫人でした

041
もちだ
家庭でのこと(義理家族との問題や子供の進路)は、そういう境遇の人でなくても同じ心配事を持っていると思うんです。 父の職業から派生する母の悩みといえば、会社関係の交際ということでした。 地位が上がると必然的にお付き合いする方の地位も上がり、若い頃には雲上人だった社長をはじめ会社の中枢の人たちとも時には会わなければならない。プライベートと違って、自分の失敗が夫の評価に即返ってくるというプレッシャーがあったようです。社外の「偉い人」とのお付き合いでも、今度は会社の評判にも、と気を遣いました。 母の場合はもともとの性格が明るい方だったので、気合いを入れてそういうお付き合いの場に出掛けて誠実にお付き合いしていたようです。それでも「偉い人」の奥様との交際には出過ぎないように、でも雰囲気を壊さないようにと特に気遣いをしたようです。 それと父の部下との交際にも気をつけていました。夫の威光でちやほやされがちですが、常に「偉いのは夫なんだから」ということを肝に銘じて若い部下にでもぞんざいな応対はしませんでした。 母の葬儀には父の部下が大勢参列してくれてそういうやり方でよかったのだと思いました。

トピ内ID:2403406317

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勘違いしないこと

041
taniuchi
1偉いのは夫であって、自分ではない。 2仕事のことに口を出さない。 3大手企業の役員の妻として相応しい言動 おおよそこの3つです。 1はよくありがちな、夫が偉いから自分も偉いと勘違いする妻。社内で偉い立場にいて、権力を持っているのは夫であって、妻ではありません。 会社のイベントなどがあれば、夫婦同伴で出席する機会もあるかもしれません。夫の部下や社員はあなたにも気を遣うでしょう。が、それは夫の妻だから。勘違いしないように。 2これもありがちですが。妻が夫の仕事に口を出すとろくなことがありません。仕事の能力があるのは、あくまで夫。周りにちやほやされて自惚れないように。 3いくら妻とはいえ、上記イベントやパーティーの際、時事問題も分からないようでは恥をかきます。妻の恥=夫の恥と思いましょう。 当然、言葉遣いや行動にも気を遣うべきです。

トピ内ID:0206400772

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常識の範囲のこと

🐱
サルミヤのうさぎ
以前、大手企業の常務秘書をしていました。 現在も、大手企業のトップの奥様や社会的地位が高い方をご主人に持つ奥様とお友達付き合いをさせてもらっています。 家庭でのことを一人で切り盛り・・・って、皆さんされていることですよね? 普通に常識の範囲のことができれば良いのではないでしょうか? 大抵の方は、そこに到るまでの経験を積んでいらっしゃるわけですし。 ご招待を受けたり、贈答を受けたりが、多いと思うので、タイミングを逃さず美しい字で心のこもったお礼状を書くとか、 ご主人様は接待が多く、健康管理が難しいと思うので、家庭料理はシンプルで美味しいものを作るとか、 夫婦同伴のパーティーやお付き合いもあると思うので、ある程度の社交性、オシャレのセンス、言葉遣いや作法、業界によっては、語学も、身につけているとか。 「勘違い系」の方もいらっしゃるかもしれませんが、私が知る方は、皆さん、自然体で、魅力的な方ばかりです。 センスや知識を磨こうと向上心を持っていることも大事だと思います。 妻として諦めなければならないこと、というのは浮かびませんでした。

トピ内ID:1470696383

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ありがとうございます。

🙂
ゆり トピ主
レスを送ってくださり、ありがとうございました。 参考にさせていただきます。 具体的に質問します。 今は専業主婦をしているのですが、以前していた仕事(海外旅行の添乗員)に復帰したいと考えています。2・3ヶ月に一度(8日~10日)のペースですることは、『相応しい言動』の範囲に入るでしょうか? 自己実現をするのは『仕事』という形だけでは無いと考え、とりあえず他のやり方で好きなことをしていますが、でもやはり一番好きなことはこの仕事です。 ですが、夫に大きなマイナスの影響があるなら諦めるつもりです。

トピ内ID:2623374752

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難しいー!

🐶
ゴン
仕事を持ち社会との接点を持ち、自己実現の場を持つことには賛成ですし、夫がどんな職や地位であれ自分の領域を持つことは重要です。ただし、役員の奥様たちの陰口を覚悟されることです。役員婦人だけの集まりで「皆で集まってゴルフするのだけれど、あーらあなたもお仕事していないならお誘いするのに」と嫌味を言われたことがあります。私は、全然気にならないタイプですし、心の中で「赤ティーから打つ人なんかと一緒にできるか」って思っていました。会社のパーティーの際に、ご自分の仕事とかち合って出席できないこと等をご主人がOKされるのでしたら問題はないように思います。

トピ内ID:4169294558

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