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三歳児神話…信じてる派の夫実家に対して

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(トピ主 0
うな
子供
息子がもうすぐ二歳です。たまに派遣でパートしている主婦35歳です。 両実家は遠方で、私が働く時には託児所を利用しています。 夫の実家は、いわゆる三歳児神話を大事に考えておられ、私がたまに託児して働いているとつい電話で言ったところ、ちょっと引かれてしまいました…。今度お会いするのですが、きっとこの話題になると思います。 私自身、三歳児神話についてはっきりと否定も肯定もできません。子の性質、時代や環境や親の感覚によって、それぞれの選択がある、と思うからです。自分の環境も変わることもあるため、「今は」この働き方で行きたい、と思っています。 …とはっきり言えたらいいのですが、↑これはちょっと何というか「可愛げがない言い方」ですよね?つい力が入ってしまってこんな風に言ってしまいそうなんですが…もっとうまく、にこやかに、このような内容のことを伝えたいのです。 大したことないのに細かい相談だな~と思われるかもしれませんが、どうしたらこのような考えをうまく伝えることができるでしょうか? 言い方、表現、その他テクニックなど、何でも結構です。アイデアをお願いいたします。

トピ内ID:0112842763

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はいはいと聞いておく

041
よりこむ
つまり、トピ主さんも、旦那様のご実家の方から何か意見を言われても聞く気がないんですよね。 だったら、あちらはもっと聞いてくれないと思います。ご年齢もありますし。 つまり、分かり合えることなんて絶対にないんです。どちらが正しいかという問題ではないんですから。 であれば、トピ主さんがわざわざ自分の意見を通したところで、自分にも相手にも利益になることはひとつもありません。 逆に、余計な波風をたてるだけではないでしょうか。 だから、「はいはい、その通りですね」と、意見のひとつとしてその場はおとなしく聞いておいて、実際の行動はご自分の思う通りになさったら良いと思います。 良い方法だと思うのは、年金問題、教育費問題を含めた将来が不透明で不安だから、働いた方が家族のためだということを説明することだと思います。 女性の生きる道だの、働く意義だのという説明は、逆効果だと思います。

トピ内ID:6349227057

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