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田舎の父親

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(トピ主 0
😨
さゆ
ひと
はじめまして。私はこの度アメリカの大学を卒業して、内定先の日本の企業に就職が決まっている24歳の女子です。
両親との会話の中で、最近どうしてもぎくしゃくするものを感じてしまって、私自身どう納得すればいいのか悩み相談させて頂きます。

私の実家はほんとぉ~にド片田舎です。両親はお互いの実家とも近く、父が家を継いだので2人ともずっと地元で暮らしています。
いま悩んでいるのは、父も母もよく私に「女の子だから」というニュアンスで、私が将来のことを話そうとすると、困ったように「でもいつまで仕事をするつもりだ!?」「いつまでも若くないんだぞ!」、(また会社の教育制度で院にいきたいというと「ふ~ん(興味無さそう)」と言ってきます。
就職前には、「東京にはいかないほうがいい」「帰って来い」「○○(実家から近い都市)は?」と言われてました。私も罪悪感を感じ、就職先を両親が喜びそうなところを選んでしまいました。そのことに諸手をあげて喜んでもらえるかと思ったら、今度は上のようなことを言っています。

今後もっと私は自由に活躍したく、罪悪感を持ちたくないのです。
どう考えればよいのでしょうか…

トピ内ID:0059442282

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ミスマッチ

041
はーちゃん
トピ主さん、こんにちは。 私は貴女より二十歳ほど年上の女ですが、似たような経験をした者として、レスしました。 貴女が強い罪悪感を感じることはありませんよ。 ただ単に、貴女とご両親とは価値観や考え方が違うだけです。双方ともに満足のいく状態を作り上げることはまず無理だと思います。貴女のやりたいことをいくらご両親に説明しても理解は得られないでしょうし、貴女の考える「貴女の幸せ」とご両親の考える「貴女の幸せ」は一致しません。 ご両親は、自分達と意見が違う貴女のことを「おかしい」と思うでしょう。貴女の意見を聞く耳をご両親は持ちません。 ご両親の理想の娘像は、親元で暮らし、適当な腰掛け仕事をした後に結婚し、家庭に入り子供を産み、時々は孫の顔を見せに来る、といったところでしょうか。 独立心の強い娘が、過保護な(というか、保守的で旧態依然とした過干渉な)親を持つことは悲劇ですが、だからといって親を捨てるのも簡単にできることではありません。 親の思うようになってやれないことに申し訳なさを感じても、自分がそうしたくなければ、この先何十年と闘っていくしかないのです。頑張って下さい。

トピ内ID:5036864512

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