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「主人」以外の呼び方って?

レス16
(トピ主 0
041
まき
話題
私は、自分の夫のことを「主人」と呼ぶのがあまり好きではありません。 「主人」というと、なんだか夫に仕えているような印象を受けるためです。 (昔、大学の授業で「主人」に対応する言葉は「奴隷」と習ったからかもしれません。) なので、自分では「夫」と呼ぶようにしているのですが、時々、どうしても「夫」とはいえない場合があります。 (たとえば、相手の「ご主人」について話したい場合とか。) 「主人」に代わるような何かいい言い方をご存知ですか?

トピ内ID:8538999689

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独身男ですが

max
仮に自分に妻がいたとして、彼女からは 別に何と呼ばれても構いませんので、夫とか名前でいいのではないでしょうか。 でも、他人の夫の事はしょうがなくでも「旦那さん」「ご主人」と 呼んだ方がいいと思いますよ。 「夫」では品がないし、 「(名前)さん」じゃ違和感ありますし。

トピ内ID:2693298100

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旦那

🐱
hime
うちの旦那、お宅の旦那さん、というように両方使えると思います。

トピ内ID:5249508863

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使い分け

041
別姓夫婦の妻
自分の配偶者を指す場合は「夫」を使います。 他人の配偶者を指す場合は「旦那様」(←様付け)を使います。  旦那の語源は仏教用語で、お寺から見て「布施をする人」だそうです。 布施とはお金を渡すという狭い意味ではなく、施しをするという事なので、共働きの旦那様なら協力という施しをしているし、奥様が主婦の旦那様なら家計を支えるという施しをしている人なので、響きは古臭い気もしますが主従関係を示さない敬語と考えています。

トピ内ID:0488682725

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うちの母が正にそうです

🐱
ロールケーキ
基本的に「主人、旦那」という言葉が嫌いです。この言葉は雇用者と使用人のようで、気持ち悪い。「一緒に人生を歩んでいるのだから格の違いは無い」といいます。人に紹介する等の場合は「夫」か○○さん(父の下の名前)と呼びます。仕事関係のみ、あまり関わりの無い人から呼ばれる時はしょうがないですが、友人等には必ず「ご主人、旦那さん」と言われると「○○さんって呼んで」とさりげなく言ってきたそうです。 天真爛漫なタイプなので不自然でもなく、強制にも思えませんので成功してきたようです。 で、反対に知人の配偶者を呼ぶ際ですが、これはもうなるべく呼ばないようにするそうです。下の名前を知っていたらさりげなく「○○さん」と呼ぶ。名前を知らない相手の場合は「旦那さん」ではなく「ご主人」。世間一般ではこれが普通だし、疑問を感じない人の方が多いから、無理に自分の主張を貫いても話の流れ上良いことはない。処世術とのことです。自分の話を直前にしていたら「お宅ではどうなの?」とするようです  ちなみに父は母を「妻」と紹介します。「奥さん、家内」とは呼びません。 私は女性蔑視の男性に好かれません。関係ないですかね(笑)

トピ内ID:7504003042

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会話だとねぇ。

🐱
にゃ
相手の「ご主人」なら「旦那様」かな。でもこれも「使用人関係みたい」とおっしゃるかな。 これが仕事上でなら「配偶者様」という呼び方もあると思います。(例、保険の申込書記入などの場合) が、一般の友人間の会話ではヘンですよね。 文字での「夫は」はいいんですけど会話ではすこしヘンな感じもします。これは耳慣れないせいもあると思いますが。 ご自分のこだわりはともかく、他者への呼びかけなどは常識的・通例的な言い方にしておくほうが無難だと思います。

トピ内ID:8389282141

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どうでも・・・・

😀
のほほ?
 男です・・・・ うちの妻は私のことを姓で呼びます!よ、結婚23年になりますがいまだに両親の前(双方の)でも・・・・慣れました・・・・逆に名で呼ばれたらちょっとびっくりするかも?(仲間内では旦那と言ってくれているらしいが?)(笑)ただでさえ、○○さん~お父さん~じいちゃんなどいつの間にか代わって行っちゃう????のに?(私は今でも嫁を名で呼んでいる:○○チャン)別に周りに気を使うことは無いんじゃ無いかな? えぇ~~~!って言われたら!うちはいつもこうなの!って言ってます! 真似してみろって!(笑)。 他に呼び方としては、亭主、旦那(時代劇みたいだな?)ダーリン?(古いか!)うちの!(私も使うから男女共用?)

トピ内ID:0830914936

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私も夫といいます。

041
かーちゃん
すごく親しい友達とは「うちのだんなが」なんて言う事もあります。 相手によって使い分けてます。 私も自分の夫を主人と呼べなくて、かと言って親しくない人に「だんなが」というのもいやで・・・。 そんな時、知人が「夫」と言っているのを聞いて、すごくスマートに聞こえ、以来私もそのように呼んでいます。 ちなみに、相手に対しては「ご主人」と言いますよ。 「うちの夫はこうだけど、お宅のご主人は?」みたいな感じで。 横ですが、自分の夫を「だんな様(もしくはだんなさん)」と言う人がどうしても気になっちゃいます。。。 「かーちゃん(私)のだんなさんはどう?うちのだんなさんはね~」てな感じです。 別に気にしなくてもいいんだろうけど・・・すいません。横でした。

トピ内ID:1027677348

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夫、パートナーなどなど?

041
妻と夫
分かります。私もあまり好きではありません。 「夫」と言うようにしていますが、 私の滑舌が悪いからか、 はたまた最近は、「ダンナ」と言う人が多いからか、 「え?」と聞き返されてしまうこともあります・・・。 ちなみに「ダンナ」と呼ぶのも好きじゃないです。 トピ主さんのおっしゃる通り、 相手の「ご主人」は何と呼べばいいのかも分かりません。 「パートナー」とか「連れ合い」とかがいいのかなとは思います。 「パートナー」はネットや文字で書く場合は平気なのですが、 口に出すときはまだちょっと照れちゃったりします。 男性が「うちの嫁が~」とか「うちの奥さんが~」と言うのもあまり好きではなく、 「連れ合いが・・・」とか「連れが・・・」と言うのを聞くと いいなとなんとなく思います。 (個人的な好みの問題なのかもしれませんが・・・。)

トピ内ID:9739920876

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自分の夫だったら

041
メグ
自分の夫だったら苗字で呼ぶのはいかがですか? 「いつも主人がお世話になっております」   ↓ 「いつも鈴木がお世話になっております」 相手の方の場合は…。 すみません、何も浮かびません…。

トピ内ID:8564847069

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姓「野原」です。

041
野原みさこ
私も滅多に「主人」は使いません。強いて言えばセールスなどを断る時「主人が嫌うもので・・・」とか何とか。 普段は「うちの人」とか 上司夫人とかあらたまった時は「野原がいつもお世話になっております」とか お稽古とかちょっとした集まりで夫を知らない仲間内では「夫は」とか 今時テレビで若いタレントさんは 平気で「私のお母さんは」とか言ってますね。「母」とは言えないんですね。 主人は 同様他人に「私のお母さん」と言っていると同じだと思います。 社宅に住んでいたので夫の上司から後輩までいろんな世代の奥様とお付き合いがありました。年配で役職も上の方の奥様は「○○が」と姓を部下の私達の前でも言われるのに 案外若い奥様でも堂々と支店長夫人の前でも「主人は」なんて言ってましたね。もちろんちゃんと言える若奥様もいるので多分お母様が言われるのを見聞きされていたのではと思います。 他人の配偶者を呼ぶ時は「ご主人様」、親しい時は「ご主人は」です。抵抗はありません。 しかし自分の身内の夫の場合「主人」は避けています。ことに年配者の前では使いません。

トピ内ID:2987558244

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難しいですね・・・

041
自分の夫は「夫」か「主人」、人様の場合は「ご主人」を使っています。 主従関係云々は頭にありながらも、他に適切な呼称が見つからず、 由来はどうあれ名詞の一つと割り切って使っています。 私は「旦那さん」があまり好きではありません(相手に使われるのも自分で使うの)。 「自分の夫を苗字呼び捨て」も好きではありません。 そんな大物じゃないわ~みたいな小恥ずかしい感じがして。 同年代(30代後半です)で使っている人がいると引きます(使っている方ごめんなさい)。 こればかりは各人の感覚や好みですからなんとも難しいですね。 特に人様の場合は・・・ 時代にあったオールマイティな呼称ができればいいですね・・・

トピ内ID:5950015239

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「主人」の対応語は「奴隷」?

041
一寸法師
一体、どこの大学で其の様な事を習ったのでしょうか?  少なくとも、日本史上に於ける圧倒的多数の用語例では、明確な内容を伴う契約を媒介した雇い主を指す言葉が「主人」です。 契約違反、主替え、其の他で本契約を解除する事は自由でした。 武家社会でも商家でも似たりよったりでした。 「奴隷」とは程遠い、と言うか次元の違う雇用関係です。 「封建」とは「契約」の概念があって初めて成り立つ人間関係です。 序に、中世の西洋人は西欧特有の法概念と思われていた契約社会が唯一当時の日本社会に平行して存在していた事に一応に驚きの念を持っておりました。 封建社会は西欧及び日本にしか育たなかった事は近代西欧の学会では通説です。 主従は解約出来るのです。  因みに、英語に於ける神 God は男性。 類似語の神 Lord は男性詞。 天なる神は飽く迄も Father 父であって、母では有り得ない。 神父は有ってもシンボは変換不能。 Husband や「旦那」の語源を調べて下さい。 Mrs とは Mr の所有格です。 主さん、どうなさいます?     

トピ内ID:4337973998

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「主人」以外は、、、

041
旦那の奥さん
『名前を呼ぶ』 『ダンナ』 です。 

トピ内ID:0985884391

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最近ではあまり聞かないですが。

041
かんがるー
ご夫君というのは口語でも使える言葉ですよ。 ただし、あまり目上の人向けに使う言葉ではないですね。 また、ちょっと古めかしいし漢語調ので、若い女性には使いにくいかもしれませんが。

トピ内ID:0251635652

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地域性もあるのでしょうが

041
あれ?
 トピ主さんの地方では「大将」は余り使わないのでしょうか?  「○○さんちの大将」というようにどちらかというと家につく感じはするので、大旦那と同居だとどちらを指してるのか分からない場合はありますが。  偉そうな呼称が気にくわないというのなら抵抗はあるかもしれませんが、奥さんが「元帥」ということもままあるので、よろしいのではないかと。  

トピ内ID:9183397005

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現代社会にはもう主従関係は存在しない。

🐴
通りすがりの旅人
言葉は常に時代の流れの中で変化していくものです。本来の意味やそもそもの語源にまでこだわっていたらどんな言葉も使用できなくなってしまいます。今の日本語では「主人」とは「夫」の事しか差しません。語源となった「主従関係」という封建制度の人間関係が事実上なくなっているからです。会社の社員が社長を「主人」とは言いませんし、どんな組織のトップでも「主人」という言い方は絶対にしません。つまり現代では「主人」とは実質上「夫」以外の意味はないのです。  こだわる方のお気持ちもわからないではないですが、突飛な言い換えをしても、エクセントリックな響きが耳を刺激するだけであまりいい効果はありません。「お宅の夫(おっと)さん」なんていわれても大部分の人は苦笑するだけでしょう。  「ご主人」で十分です。無理に変な呼び方をしても、筋は通っていても陰で笑われるだけです。

トピ内ID:0270348265

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