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退職後→専業主婦のお金(お小遣い?)は??

レス14
(トピ主 1
🐧
そらぴ
話題
皆様、ご意見を聞かせて頂ければ幸いです。結婚丸5年、ずっと共働きでした34歳女性です。今まではフルタイムで自分の収入があった為(家計にも収入の1/4を入れていました。)
化粧品や生命保険、携帯など、わたしのものは、わたしのお金でしたが子供を持つ為、夫と相談の上、3月で退職致しました。

これから来る昨年度の住民税等は勿論ある程度の金額を想定し、わたしの貯金から支払いますが、今後、完全に子育ての為に無収入になった場合、美容院代や化粧品代、国民年金代等(自営業の為、配偶者でも支払う必要があります。)

所謂「妻」だけが使用するものお金は、皆様どのようにされていらっしゃるのでしょうか? やはり家計から出していらっしゃるのでしょうか?

我が家は、世帯主である夫が少々お金に厳しく、美容院代(3ヶ月に1度900円)や化粧品(半年に1回10000円程度)、国民年金(月14410円)はわたしが今までの貯金で支払うべき??みたいな雰囲気です。
わたしとしては、子育ての間、食費と同様化粧品などは家計費(夫から毎月一定額を貰います。)からだと有り難いと思っているのですが。。。。

トピ内ID:1217303689

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そもそも

ぇん
生命保険はともかくとして、携帯、美容費を払うからといって、 3/4は自分のお金ってそれ自体が多すぎるでしょう。 美容費は年金の拠出だけで済んでいるだけでありがたいと 思ったほうがよろしいのでは。

トピ内ID:8802759737

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それはないと思う。

🐤
くまふみ
世帯で生計をともにしているんだから ご主人の収入から出してもらうのがいいのでは?? ただ、ご主人の収入だけでは生活が苦しいのだったら 貯金から助けるのも方法かなと思います。 私も妊娠7ヶ月まで働いていたので 自分の収入で自分で払うことに慣れていました。 そのせいか仕事を辞めてから自分の収入もないのに 妊娠検診など活以外にかかるお金を 主人に『もらう』ってことがなかなかできなくて すぐにわずかな貯金はなくなっちゃいましたよ。 (はっきり言わないと細々とした出費についてわからないし) でも、言えばちゃんと渡してくれたんだと思います。 うちは主人の方が、お金に詳しいのと 私があればあるだけ遣ってしまうタイプなので 主人が家計を持ってます。 結婚を機に生保、携帯は主人が払ってくれています。 会社勤めなので健康保険、年金は主人の扶養に入っています。 美容院代は2ヶ月に一度1万円。 毎月のもらう金額と別枠でもらってます。 お金の事ってとても大切です。 トピ主さんとご主人のお互いが 納得いくまで話あった方がいいと思います。

トピ内ID:6460211588

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同じ歳です

💰
みかん
夫が自営業なのも同じです。 私は現在妊娠中で仕事は辞めました。 共働きの間は、トピ主さんの収入も家計に入れないと生活費が足りなかったのですか? ご主人の収入は知らないのですか? その辺をご主人と話さないと、ご主人の収入でトピ主さんの費用がまかなえるかはわからないし、お互いどう考えてるかはわからないですよね。 もし、ご主人の収入ではトピ主さんの費用にまわせないなら、家計に入れてなかったトピ主さんの貯金(といっても結婚後は夫婦の貯金)を使うしかないのだと思うけど、なぜそういう話をしないで仕事を辞めて、ここで人に聞くのですか? ウチは結婚後から夫の収入で生活し、私の収入はお小遣い以外を子供や旅行のためにと私名義で貯金してました。 今は夫の収入からお小遣いももらって、足りない分や年金は私名義の貯金から出し、一年経って確定申告後に夫名義の貯金からいくらか補填するという方法です。 自営業の規模にもよるけど、私は夫から収入経理預かっているので自分なりに年間でバランスを取ってますが、これは得意な方がすればいいです。 まずはきちんと話し合って下さい。

トピ内ID:7855900833

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自営業の場合

041
麦茶女
自宅で使った電化製品や、外食費の領収書を、節税対策のために、自営業の領収書として使う場合がありますよね。 奥様を従業員として給料を支払っているかのように扱う経営者の方も、現実にはいらっしゃいます。 ちゃっかり利用だけしておいて、国民年金は妻の貯金から払えというのは、横暴だと思います。 今まで、家事の分担はしていらっしゃいますか? 専業主婦になれば、旦那様の負担も少しは減るのだから、妻だけが使用するもののお金も家計から出すのは当然だと思います。

トピ内ID:0060165355

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わたしも同じ悩み

🐤
koma
30代後半、わたしも似たような状況で今年1月に退職し、化粧品代などの捻出をどうするか悩んでいるところです。 フルタイムで働いていたときは家計費を夫と同額ずつ出し、残りは全部自分の自由(半分は貯金)にしていました。 2月から、夫から家計費分を預かっていろんな支払いをしてますが、これまで自分で払ってきたもの全部はまるでまかないきれません(当然だけど)。二人の食費や光熱費などを引くと、残りは微々たる物で自分の携帯、国民年金(3号にはなれず)、生保、化粧品・・、二月三月は自分の貯金から出しました。(夫に言えば払ってくれるかもしれないけどずっと自分の収入で払うのになれてしまってて夫といえども「払って」といえなかった)昨年度の住民税は、なんとなくわたしの退職金で払うということで暗黙の了解という感じです。 こないだ夫の申し出があり、今月から携帯と生保は夫の口座からの引き落としにしてもらいました。自分からはいいづらいので、ほかの部分(化粧品とか美容院とかマッサージ屋とかたまには服とか)も夫が気づいてくれないかと期待してるところです。貯金がなくなる前に・・と思ってるんですが、頭が痛いです。

トピ内ID:3503697213

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家計費から、ただし・・・

💡
通行人A
家計費から払うのが妥当だと思います。 ただし、トピ主さんが退職したことで、世帯としての収入が減っているのは確実なのですから、質の見直しは必要です。 例えば美容院代(9000円の間違いですよね?)などは、探せばもっと安いところがあるはずですし、化粧品も然り。今までと同じ金額を家計費から出すのは旦那さんもいい顔をしないと思います。

トピ内ID:9155558492

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そりゃもう、夫の懐からですよ

041
バリバリ専業主婦
だって妻の収入がゼロになることは夫も了承済みなんでしょう? うちは何から何まで夫が払ってくれてます。私の小遣い分も食費や光熱費と合わせて一定額を渡してくれます。 私は働いている期間が長く、お給料もかなり高い職業だったので、貯金は年下の夫よりもはるかに多いのですが、夫は「未亡人になったらそれを使いなさい」と言い、一銭たりとも私の貯金に手をつけることを許しません。 最初はとても心苦しく思いましたが、すっかり慣れてしまいました。 その分日々感謝して暮らしております。

トピ内ID:6920552928

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婚姻費用

041
ポメちゃん
夫婦の間には、お互いの生活を自分の生活の一部として、相手方が自分と同じレベルの生活を続けていけるように扶養するという「生活保持義務」があり、夫婦はその資産、収入その他の一切の事情を考慮して、婚姻から生ずる費用を分担する義務があります。 婚姻費用の中には、日常の生活費、衣食住の費用、医療費、交際費、などのほか子どもの養育費もふくまれます。 ちなみに、国民年金は、配偶者、世帯主は連帯で納付義務を負いますから。これは、あきらかに旦那の給料から負担するものだと思います。 あなたの貯金がどのくらいかわからないけど、そんなことで貯金崩してたら、すぐなくなりそうですね。 すぐ復帰するのならいいですが? この先、専業主婦だと、贈与のこともあるから、自分名義の貯金は増やしにくいと思います。ですが、銀行が死亡知れば、故人の口座は凍結され、 相続人全員の同意が必要になりますので。 揉めると、お金が出せなくなりますから、自分名義の貯金は必要です。

トピ内ID:5522635960

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あくまでも我が家の場合

041
専業主婦1年生
フルタイム勤務→専業主婦になりました。 退職前に主人と話し合った結果、 毎月一定額を「お小遣い」として主人の収入からいただいています。 その中で携帯代、コンタクト代といった毎月引かれるお金や 日々のお小遣い(書籍購入、友人との交際費、美容院のカット代、化粧品代等)をまかなっています。 高額な趣味のものを購入するときは、お互いに共働き時代に貯めた個人の貯金で まかなっています。 (共働き時に一定額を家計として夫婦で出し合っていたため、各個人で貯金を持っています。) トピ主さんは国民年金を今後もずっと支払う必要があるのであれば、 「家計」じゃないかなーと思うのですが… 主婦雑誌の家計特集を立ち読みすると「妻のおこづかい」という欄が無いことが多いんですよね。 あっても月に3000円とか。 私には不思議で仕方がありません(笑) こればっかりは、それぞれの家庭でいろいろあるみたいですから、 どの方法が正しいっていうことは無いと思いますが、 夫婦ともに納得する形が見つかるといいですね。

トピ内ID:4825088718

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トピ主です 有り難うございます

🐧
そらぴ トピ主
皆様、ご意見有り難うございました。 夫の収入だけで充分生活できるのですが、ずっと働いておりましたので、主婦になり夫から生活費を【貰う】という事に気分的に抵抗がありました。 また 夫の態度も「養ってやってやる」みたいな感じもあり、わたしの退職は夫婦で決めた事とはいえ、「病院に行くのでお金ください。」などとは言い出しにくい雰囲気なのですが、携帯や化粧品、年金等に月額に換算するといくらかかるか夫に説明し、負担してもらう事にしました。(言い出すのに本当に勇気が必要でした。) わたしも長く働いていたのでそれなりに貯金があり、夫に言われせれば 「それだけ貯金があるなら自分の年金くらいは自分で、、、。。」との 感覚だそうです。 結婚後は毎月の収入から一定額を家計に入れてましたし、結婚前の貯金は万が一の為に出来るだけ手をつけたくないと考えています。 事の本質は主婦のお小遣いより、夫の「養ってやる」態度にカチンときているのかもしれません。 皆様、有り難うございました。

トピ内ID:1217303689

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根本的にやり方を変更する

💰
グリン
うちも二人フルタイムで働いていて、生活にかかる必要経費はアバウトながら折半、残りは小遣い状態ですが、もし私が仕事をやめるとすれば、家計のマネジメントもすべて私にやらせてくれ、と言います。夫が給料袋全部を妻に渡して、そこから夫に小遣いを渡す方式です。 私の頭の中では、専業主婦なら家計のやりくりは主婦の仕事の一部です。主婦は収入はありませんが立派な仕事ですよね。その仕事に対する賃金は、形はないものの夫がまかなうものだと思うからです。だから、今までの形をとると言うのが夫婦の共通した考えなら、主婦業に対する報酬として15~20万位は要求し、そこからお互いに生活費を出し合うという形にしますよ。 さて、今回のご相談、どこまでを必要経費とするかはいろいろあるでしょうが、夫婦で相談してあなたを扶養家族にした以上、国民年金を夫の収入から払うのは最低の義務でしょう!びっくりです。化粧品や美容院代も、通常のたしなみとしては必要経費と思います。 もちろん、金額は収入に応じて減額しないといけないかもしれないですが…。そらぴさんのおっしゃるくらいなら贅沢とは言えないと思います。

トピ内ID:9132827405

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価値観がひっくりかえりました

041
なぜ?
夫婦のこどもを持つために仕事を辞めたのに、その程度のお金について、それほど夫の顔色を伺い「お金をもらう」立場に身をおかなくてはならないのですか? 夫婦の理由で妻が仕事を辞めたのならば、夫のお給料は二人のお給料ではないのでしょうか?妻にだって家庭内の仕事もあります。妊娠出産育児という責任のある仕事もあります。 こんなに微々たる金額で悩む現状があるのならば、こどもを持ちたくなくなる女性もでてくるはずです。 考え方を変えれば仕事を続けながら出産し育児をしたほうが、ずっとずっと良いのではないでしょうか? そういう女性はたくさんいますよ。 自分の社会的な地位も、家庭内でも地位も楽に得られます。(専業主婦に地位がないというわけではありません。ただだんな様によっては「自分は働いているが、働いていない妻は楽をしている」と考える人もいますから) 仕事を辞めて出産育児にのぞむならば、よほどだんな様からの仕事を辞めて出産育児にのぞむ女性に対する理解がなければ成り立たないと思います。 今からでも復職なさったらいかがでしょうか?

トピ内ID:1779348651

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うちの場合

🐱
しゃっとん
子供はいませんが夫の要望と私の希望が一致して結婚と同時に専業主婦になりました。 年金と保険は夫の扶養で夫の勤務先で税金と一緒に夫の給与から引かれてます。 前年度自分が働いた分の市民税は自分の貯金から支払いました。 今は、夫の給与から夫のお小遣いがいくら、妻のお小遣いがいくら、と決めて毎月定額もらっています。それで友人とお茶したり、お菓子や本を買ったりします。 自分の服や化粧品は、夫の服やコンタクト類や仕事服や医薬品等と共に、服飾費や生活雑費として家計に予算を組んでいます。 夫の要望で家計管理は私の役割分担となっており、夫の給与は毎月全額受け取っています。 予算組みをして夫に伝えて了解を得(今までに口を出されたことは皆無)家計簿をつけていつでも確認できるようにしてあります。 ちなみに自分のお小遣いを使い切ってのち欲しいものが出てきたときには、夫にねだって夫のお小遣いからおごってもらったりもします。 家計費で余剰が出た分は全額貯金。へそくりはありません。 家計については家庭それぞれで考え方ややり方が違うと思います。ご主人と話し合うしかないのではないかな。

トピ内ID:9795906873

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価値観はそれぞれ

🐱
しゃっとん
なのだけれど、主婦業にプライドをもてなかったり、生活費を「恵んでもらう」としか考えられないのならば、専業主婦になるのは辛そうですね。 ましてご主人までもが、稼いで「やっている」養って「やっている」と考えるタイプならば、尚の事。 ご主人も専業主婦を妻に持つのには不向きなタイプなのだと思います。 人それぞれなのですがトピ主さんご夫妻の場合は、お仕事を復帰されて兼業主婦に戻られた方が楽かもしれませんよ? 私の場合は、専業主婦になるのでなければ結婚せずに恋人のままの方が良いという考え方(結婚願望はさほどなかった)でした。 兼業主婦で結婚するのなら子供は持たない。残業も普通にありますから、食事の用意や家事全般アテにしてもらっては困る。将来両親の介護の問題も、女であり妻であるということだけで私にだけ負担が来るのは承諾できないし、仕事を休めないものは休めない。家事も介護も全て完全折半の上、夫ではなく仕事の都合が優先の生活になる、という事が条件でした。 妻をするなら妻をする、仕事するなら仕事する。不器用なので。 でも世の中、両立されている方は大勢いらっしゃいます。

トピ内ID:9795906873

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