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笑える思い出

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😀
ぴより
話題
こんにちは。現在21歳大学3年生です。私は女子専用のアパートに住んでいます。さらにアパートが大家さんの敷地内にあります。女子専用というだけで、いわゆる男子の出入りまで制限されているというわけではありません。アパートには駐車場がありません。こないだ荷物を運んでもらうため彼氏さんの車を停めて荷物を運んでいました。5分から10分の時間だったのですが大家さんがわざわざ不動産屋に連絡し、不動産屋から私に「男を作るのはいいけど車のことは考えろ」と言われてしまいました。確かに短時間ではありますが車を停めたこちらにも非があります。しかし他の部屋の子は夜遅くに彼氏を呼んで車を一晩中停めていたりします。たまたま大家さんと鉢合わせてしまっただけでなぜ不動産屋からここまで言われなければならないのかと悲しくなってしまいました。彼氏からは「次は大家さんのいない駐車場のあるとこにしてね」と言われなんだか笑ってしまいました。私がこのアパートに決めたのは家賃とトイレだけだったので、まさかこんな思いをするとは思わず、何があるかわからないなぁと感じました。もちろんもう車は停めてません!(笑)こんな思い出ありませんか^^?

トピ内ID:4697548092

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あら~

😀
ちっち
なんだかお話を読んでいて若いな~と思ってしまいました。 確かに学生アパートならではのお話ですよね! >不動産屋から私に「男を作るのはいいけど車のことは考えろ」 これはちょっとひどいな~って思いましたが^^; でも駐車の問題はルールはルールなので 守らなければいけませんね! 私はそういう思い出はなかったので(実家暮らしだったので) なんだか逆にうらやましいです! 今はまだ「怒られた~」と落ち込んでしまうかもしれませんが 何年か後にはもっと笑い話にできるんではないでしょうか?^^

トピ内ID:0761669950

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路線がちがったら御免なさい

041
Joker
機転の利く素敵な彼氏さんですね。 不謹慎ながら「思い出すと笑える」エピソード。 弟、妹、私の3人で、「もう長くはない」と言われた祖母の病室へ最後の挨拶とばかりに見舞いに行きました。 甲斐甲斐しく世話をする従兄弟の姿を見たり、 懐かしい親戚一同の顔ぶれから挨拶などもし、 喪主となる叔父との連絡先交換や、打ち合わせなどを済ませ、 意識が戻らない祖母を残念に思いながら、 「婆ちゃん、また来るね」 と、挨拶をしました。もう”また”は無いと判っているだけに、発言が難しかったのを覚えています。 大往生でしたから涙々の別れではありませんでした。次いで妹が挨拶し、そして弟が挨拶しました。 「あ。今まで有り難う御座いました。」 おーーーーーーーーーーーい!! その場では目が点になりましたし、背中から色んな汗が噴出しました。 初めは呆れ返るやら、何やらどうしようもない気分で一杯でしたが、 コントのようなあまりの天然発言に、場を離れてから思わず吹き出してしまいました。 お前、いくらなんでもあれはないだろう、と。 以上。機転の利かない弟の話でした。

トピ内ID:1775062241

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