現在30代後半で、彼いない歴はそろそろ8年程になります。
若い頃のように男性から声をかけられることはなくなり、彼を見つけるのであれば自分からアプローチしなくては、と思っています。
しかしながら、私には一つ大きなコンプレックスがあります。
服を着ていると見えない部分の肌が褐色と白色(どちらもベージュとは違う色)のまだら模様になっており、とてもそれを好きな人の前にさらす勇気がないのです。
若い頃は、純粋な気持ちから好きになってくれたと信じられた人には肌をさらすこともできましたが、一人だけビジュアルを非常に重視する彼には、ひたすら隠し続けたあげくに、お風呂でみつかってしまい気持ち悪いと言われて別れてしまいました。
別れたことには後悔はありませんが、やはり傷つきました。
反面、やはりそういうシチュエーションでこの醜い肌を見せられたら、そんな気持ちも吹き飛んでしまうだろうな、とも思います。
売れ残った世代の女性からアプローチを受けて、裸に異変があった場合、みなさんはどのような気持ちになりますか?
トピ内ID:8478845255