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”悩みにこそ幸せの種”ってどういう意味でしょう

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(トピ主 0
枝豆
話題
何の番組かは忘れましたが、TVで、悩みにこそ幸せの種が潜んでいる
というような内容の言葉を聞きました。
幸せになった時を思い出すと、あの事(悩み?)があったからこそ
という意味なのでしょうか?よく分かりません。
どなたか、多分こういった意味と、例え話での説明、出来る方いますか?

トピ内ID:1479346279

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みんな悩んで大きくなった!

🐷
空飛ぶ豚
当方男性です。 TV番組については存じ上げませんが、悩みの種こそ幸せの種、ってのは分かるような気がします。 人間関係に悩んでいる → 自分の成長のチャンス。他者と自分の区別を理解する。「人は鏡」の格言の意味を知る。 仕事関係に悩んで知る → 逆境にこそビジネスチャンスが潜んでいる。自分の適性を冷静に見直すことが出来る。 悩み事ってのは「どうしようか」という選択肢があるときに発生するもので、それって幸せなことなのでは?とも考えることが出来ます。 一種のポジティブシンキングだと思っていますが、生きてゆくうえでは気楽になれる特効薬でもあります。

トピ内ID:0381119972

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種ってことですよ

041
uta
花が幸せだとする。 悩み、という「幸せの種」が生まれて、悩んで悩んで種が膨らんで、悩みを解決しようと「自分」を育て、幸せの花が咲く。 ここは「悩みを育てる」という考え方はしませんね。 自分が幸せを感じたのは何の後だったのか、どんな状況だったのかを客観的に考えてみるといいかもしれませんね。

トピ内ID:9369186226

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悩みが有るから考えて・・幸せを得る

041
おっとっとおじさん
テレビ番組を見ないので・・外れるかも判らないですが。 簡単に言いますとタイトル通りかなとも思います。 でも少し詳しく考えると・・ 人間って、一つの満足(幸せ)を得ると次の不満や不安を探し求める生き物の様ですね。 つまりは幸せを感じるのは結構短期間で、直ぐに次の目標点を作ってしまう。 これは現実と思い(夢や目標)がいつも離れている事を意味します。 この現実と思いの差が不満や不安や課題となって、解決がやや困難な場合に悩みに発展すると思います。 思いの実現に向けてのアクション(種蒔き)の途中で生じるのが悩みなので、悩みの解決の先には幸せ(収穫)が待っているのでは。 追記 私などは困難な問題を悩みながらも解決出来た時が幸せですが。 幸せを感じたら・・きちんと収穫を行うのが良いかと。でないと幻に終わると悲しいし。

トピ内ID:0634837097

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出典は婦人公論のようですが…

041
ピシシーダ
 悩める、という状態は絶望とは全く異なるものですよね。悩みも大抵は「この解決法は嫌だけど、それ良くなるかもしれない」など答えが既に出ているものです。  私の場合、真っ先に「悩み=子供」「幸せ=子供」を思いつきました。子供は親にとって最大の悩みだと思います。  たとえば(願望です)身長も体重もスタイルも成績も顔も性格も良い子供を持っていても、病気の心配はするものです。頑張りすぎているのでは?と心配もするし、友人関係はどうかなども心配し、悩みます。  だけど子供はやっぱり「幸せ」の源だと思うのです。  これは自分の友人関係や仕事や病気についても同じだと思います。  友人という宝物があるから悩むのです。  仕事というやりがいがあるから悩むのです。  病気は時に生き方を見つめ直す機会を与えてくれます。  悩める、悩むことが出来るというのは、手放したくない大切な何かを持っている証ではないでしょうか。

トピ内ID:6107401688

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