ここ最近といっても数年ですが、役所、不動産、デパート、携帯電話屋などの窓口で話をするたびに気になる、話の合間の「うんっ」という言葉についてお伺いしたいです。男女問わずに使う方は使っておられます。ひとり相槌といえばいいのか。何とやらですが。。
特に、使われておられる方にどういう意味で使っておられるのでしょうか真意を教えてください。
日常生活で客の立場で接しているときに、この言葉を担当者から連発されてしまうと非常に違和感を感じます。
ニュアンスが伝わらないかと思いますので、説明しますと、小さい子どもがなにかいたずらをして叱られて泣いているときに大人的立場の人間が「気にしなくていいから云々」と励ますときに使えそうな「うんっ(大丈夫だよ!)」というときにしか使わないような「うん」なんです。
いつごろから使われだしたのでしょうか。そもそも職場の上司からのクレームも付かないのでしょうか。自分より年上の営業の方であっても初対面の場でこれを使われたり、かなり年下の営業の方から言われると会話を続ける気力が萎えてきます。東京でも地方都市でも同じ経験があります。
自分の子どもがまだ幼いので話の種にもできず、近所の奥様にいうと神経質にとられたり、彼女自身が使っているかただと失礼かもと思い、小町の皆様に伺いすっきりしたいと思います。海外で暮らしていたので、さらに浦島太郎的に知りたいです。夫もわからないなあと。。
避難するわけではなく、どういう気持ちで使っているのかなと。。
よろしくお願いします。
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