1970年頃に読んだ童話なのですが、作者もタイトルも思い出せません。
対象年齢は、小学校低学年向きだったように思います。
ハードカバーで、挿絵は白黒。
表紙は、白地に森の絵が描いてあったような気がします(自信ありません)。
肝心の内容はというと、森の中で迷子になった子の話で、葉っぱのお面をつけた子供(おばけだった?)が登場するとしか覚えていません。
葉っぱのお面の子がちょっと怖かったのと、「はっぱっぱ」というセリフか歌が出てきたような気もします。
さがすうち、末吉暁子さんの『もりのかくれんぼう』ではないかと思いましたが、この本は1978年に出版されたとのこと。
私が思っている本とは違っていました。
どなたか、心当たりのある方はおられますでしょうか。
なんともあやふやな記憶で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
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